忘れる | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

今日の雪のせいか?
最初の共鳴
白いものがふわふわと舞っていた
綿あめ?
やわらかくてミルキーな広がり
それからぐっと深くなって
共鳴に引き込まれた
感覚が全部開く
開放されて
視覚聴覚触覚味覚
全部一度に開かれて(花粉症のせいか嗅覚はいまいちだった。)
全体を感じている
たまたま
この個を通して感じているけど
感じているのは同じもの。だとわかる。

そのあと
共鳴しているのに
共鳴してるのを忘れていた
しっかり目を見つめて共鳴しているのに
共鳴してるのがわからなくなる
してるという感覚がなくなる

ひとつになるという感覚ももはやなく
なにもない

けれどこのうえなくクリアで
躍動的
好奇心にみちて
すみずみまでくまなく体験してる

そんな
不思議な共鳴でした