腰痛、体の痛み、ズレなど、体調を戻すために、病院以外で整骨院を利用することもあるかもしれません。
ただ、かかってみたものの「先生に微妙な違和感を感じた整骨院や病院」は、はやく切り替えて他を探しましょう。
私は、裏金で学校へ入学した人を間近に見る事となりました。
親が親だからそういうことを平気でやるんだと、よくよく納得しました。
最初にそれがわかった時、腰が抜けそうになりました。
あまりのことに、相手がそういうことを平気でやるという感覚が理解できませんでした。
しかも、医療関係です。
とある生命保険会社の重役だった母親が、裏金を何回も払って息子を専門学校へ通わせていました。
親も親なら、子も子です。
こんな人たちが資格を取った、整骨院の先生に遭遇したら、お客さんはどうなるのでしょうか。
整骨院を開くためには、大変競争率の高い(国公立難関大レベル)の競争を勝ち抜いて、まず、専門学校へ入学して卒業しなくてはいけません。
息子に勉強しても無駄(努力する気がない)ことを知っていて、親がそんなやり方で子供に資格を取らせることは、完全に法律違反です。
というか、やっていることが人間じゃないと思います。
こんなやり方で資格を取った人間は、自分に自信がないため、妙な感じがします。
自信のない人は、相手を脅したり、逃げたり、ダメ出ししたり、切れたり、説明をきちんとしないで診療したり、むくれたり、無視したり、します。
この、「言葉以外の妙な感じを、見逃さないように」しましょう。
そして、妙な感じのする人間の診療は、きちんと断って、まともな治療者の診療所へかかってください。
変な感じのする相手には、体を診察させないことをおススメします。
一回やむなく診療しても、二回通うのはやめましょう。
所詮、お互い、ただの、人間なだけなのです。
妙な感じの裏に、大きな闇が潜んでいる可能性が大きいです。
ちなみに、この人は、専門学校へ裏金で入った後も、勉強しなかったため、留年を繰り返し、そのつど親がさらなる裏金を毎年払っていました。
こんなことをして平気な親は、ただのクソBABAではないでしょうか。
■裏金が平気な母親の試験対策法
この母親は、会社の資格試験では、人の回答を丸写しして100点をとったそうです。
これも、最初は、ショックで、信じられませんでした。
でも、後から思い直すと、いつもいい点を取って、裏金も使って、だから昇進できたのかと合点がいきました。
このクソBABAはそうやって昇進していったと考えるのが妥当です。
このBABAは、裏で普通に色々やっていたのでしょう。
話題もそういう違和感のあるやくざ臭い話題が多かったのです。
さらに、息子は卒業して何度も国家資格に落ちましたが、やっと整体師の資格を取ったものの、個人生活では、迷惑をかけた人から訴えられて、裁判になっていました。
まず、親がおかしすぎます。
DV公認的家系では、親もこういう感覚を当たり前に強く持っていて、人を傷つけたり、自分の徳のためには平気でうそを尽くし脅したりします。
本当にそういう裏金を繰り返すというようなことをしても「全く平気でいられる感覚の人達なんだな」とよくわかりました。
■医療関係者でも、一般企業でも、ダメなものは当たり前にダメという感覚が大事
仕事が医療従事者だと、建前はよく見えても、治療がいい加減では本当に困ります。
「相手によっては 憂さ晴らしに、わざと痛く押したり、している」と、本人が言っていました。
人はどうでもいい、自分の煩悩さえよければという人達は、日常でもやることがこうなってきます。
治療の話をする段階で、逃げたり、脅したりする相手はおかしいです。
お客さんの側が、自己防衛しなくてはいけないと、つくづく思いました。
ホームページでも、きちんとしたやり方で国家資格を取った治療者が、上位表示されて欲しいし、お客さんも、頑張って仕事に向き合っている方の治療院へ行っていただきたいのです。
もともときちんと仕事をしようと思っていない、こんな人にお金を払っても、体が治らないと思いませんか?
言葉以外の、体から発している情報をきちんと読み取ることをおススメします。
体を治すときには、少なくとも、最低限「モラルのまともな人」にかかってください。そうしないと、治療になっていない可能性があります。
やっていいことと悪いことに対して、根本的に、責任感がありません。
今回、この親子を見て、裏金で進学させたり就職させたりするという、大変大きな「闇」って、間近にたくさんいるかもしれないと思いました。
こんな人たちには、私たちは、自分で気が付いて避けて行かなくてはダメです。
このような人達には、くれぐれも騙されないようにご注意ください。
ちなみに、こちらのクソBABAは、気に入らない人の食べ物にカビを入れていたようです。
こんな親を見て育つから、息子も同じようになっているんだとデータが取れた印象がします。親と子って、同じようになるんです。
■異物を水から取り除く方法
今日の手作りは水のこし方です。
震災の時など、命の危機の時に、草とかが混ざった水を手に入れた時。
皆のお馴染みのクッキングシートを使って、大ざっぱに草などのゴミを取り除けます。
容器に草などの混ざった水をいれて、蒸気が出るくらいの温度で熱します。
その上に、クッキングシートを置いて、クッキングシートの真ん中を少しへこまします。
その状態で、しばらく時間を置きましょう。
クッキングシートの上に、水がたまっています。
クッキングシートの穴を水分だけが通り抜けて、クッキングシートの上に水がたまります。
大ざっぱな汚れとりですが、ここまで汚れが取れたら、ポット型の浄水器などに入れて、さらに水をこせばOKです。
草などが入った水を、直接ポット型の浄水器に入れると、浄水ポットがすぐにひどく汚れてしまいます。
浄水器も上手に連携して、自分で水をこして作る方法でした。