フックブックロー。
NHK教育テレビで
平日の6:35 - 6:45、17:50 - 18:00にやっている人形劇。
ラジオ体操をやった後にはじまるのでなんとなく見はじめて、はまる。
普段は朝視聴派なのだが、
夏休み中は夕方に視聴していた。
オープニングの「青空しんこきゅう」と
エンディングの「おもいで書店」は
余裕のない朝に聞くか、ゆったりとした気分の夕方に聴くかでずいぶん印象がかわる。
自分の気の持ちようでここまで変わることを実感した。
番組オリジナル曲もいくつかあってこれがまたいい。
出勤前の癒しである。



先日、ソフトボールの練習に参加した帰りの車中にて。
ふとしたことから私を除く同乗者3人が
ほぼ日手帳を愛用していることがわかった。

たちまち飛び交うほぼ日手帳の活用法。
「一ページに一枚」
「いろいろ書ける」
「デザイン可愛い」…etc,etc


マイ・データーベースほぼ日手帳欄には
「ほぼ日刊イトイ新聞」の手帳・ダイアリー。ロフトでの売り上げが6年連続一位。
とゆー、一般的な知識しか入っていない。
以前、友人と吉祥寺のロフトに立ち寄った際に下見はしたが、
当時は「1ページ一枚」という考え方が理解できなくて購入を取りやめた…という記憶もうっすら。
(その当時は本気で使いやすい手帳は勝間和代手帳だとかなり本気で思っていた)


最近は本屋で購入出来る
Bindex(バインデックス)/日本能率協会  のバーチカル式リフィルを愛用していた。
元々は転職活動をしていた際に1日に予定が2件も3件も入り、
管理しきれなくなって「キーッ」となる経験を繰り返したのがきっかけ。
ドが付くぐらいのシンプルさだが、この手帳のおかげで予定が3件くらい入っても
移動時間を換算して管理できるようになった。
確定している予定、動かせない予定はボールペン記入で赤ボールペンで囲う。
変更の可能性がある予定はふせんにとりあえずの時間を記載して貼り付け。
正式に決定したら書き直し。
このやり方でここ4年くらいは問題なく日常を送れていたのだが…
最近は全くもって平穏な日々を送っていたため、手帳の空欄も多くなっていた。
ならばせめてと日記等日々考えたこと記載していたのだが、
それをするにはスペースが足りない。
来年はどうしようかなあ…とうっすら考えていたところへ
ほぼ日手帳のよさを3人かかりで吹き込まれたのだ。
もー一発だった。


帰りにロフトに立ち寄ってそのまま手帳購入。
とりあえずはじめてなのでスタンダートなタイプで

最近のテーマカラーになりつつあるローズを購入してみた。


来年の手帳買うと「今年も終わりか…」という感慨に耽ったり、
使うのが楽しみになったりいろいろ複雑な気持ちになったりする。


とりあえず2011年はまだ3ヶ月ある。
年初に立てた目標を振り返れば、最難関と思われる宅建試験も来月にある。

このほぼ日手帳を使い出すときにはどうなっているか…

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最近は国家試験対策の講義に週2日通っているので
講義のある日はどうしても帰りが遅くなってしまいます。
しかし翌日は仕事。
いつもと同じ時間に起きなくてはいけません。
睡眠時間も美容と健康のために削りたくありません。
なので、手を抜けるところは抜くのです。
そんな時に便利なのがオールインワンタイプの化粧品。
最近モニターさせていただいた、
フローレス化粧品株式会社「フェミーテ ローズプラセンタセラム」サンプル3回分。
こちらは「最高級ブルガリア・ダマスクローズ配合!」とのこと。
「最高級」という言葉だけで
「何かすごそう…」と思ってしまう単純なワタシ。
封を開けて手に取るとほんのり香るバラの香り。
香料は苦手だったりしますが、これなら大丈夫そう。
とろみのある薄いピンクの美容液ですが、
肌につけるとすっと馴染みました。
「洗顔後は、これひとつで他に何も必要ありません」
という事なのでそのまま就寝。
翌日はお肌の調子はよくもなく悪くもなく…
言ってしまえばそんなに変化がない。
しかし、ババッと塗りたくっただけで
化粧水+美容液+乳液+クリームのいつものケアをした翌日と同じ肌状態を保ってくれたのだから
そうした意味では凄いのかも知れないです。
現品購入してみようかなぁ…