無料対談動画は今日で終了!不動産は再生ビジネスで蘇る | トランクルーム投資・コンテナ投資のストレージビジネスは最強の不動産投資

無料対談動画は今日で終了!不動産は再生ビジネスで蘇る

 

おはようございます。

賃貸経営コンサルタント

一級建築士の竹末 治生(たけすえはるお)です。


無料対談動画の登録は

今日の23:59で終了しますので

その後は貴重な動画が見れなくなります。


このチャンスを逃すと1年先になります。

今のうちに動画を視ておいてくださいね。
 http://rentaru-syuunou.com/lss/lp/

 

 

さて、
研修生のコンサルをしていて気付いたことがあります。

特に、築30年とか40年の古いテナント物件を

最終的にトランクルーム店舗として

経営を立ち上げるまでのプロセスを、

研修生と一緒に考えていくと、

さまざまな障害にぶつかることがあります。


ほとんどの研修生は、

不動産、建築やリフォームのことを

知らない人が多いので

わたしが現場で頭をひねって

最善の方法をいつも考えています。


どうしたら、極力コストを抑えて

その役割が果たせるか?

どうやったら、利用者に喜んでもらえるか

また、どうしたら、近隣の人にこの店舗のこと、

トランクルームのことを認知してもらうか?

こんなことばかりを考えています。


たとえば、

研修生の経営がうまくいくように

看板の大きさや位置、高さ、向きなど

果ては、看板に描くデザインや

キーワードのことまで細かく指示しています。


これだけのことをやっているので、

研修生がミスしたり失敗するのを

防ぐことができます。


テナント物件は、個々において千差万別です。

それが「不動産」というもので、

不動産は一つとして同じものはありません。

それぞれに他と違う個性を持っています。

 

 一つ一つ違うのですから、

これといった法則もありませんし

決まりきった対処法もない。

それら不動産を物件ごとに

ケースバイケースで考えていくしかないわけですね。

ここに不動産の特殊性がある。


時代の流れとして、

住宅の「空き家対策特別措置法」が施行され

空き家の解決のために空き家の活用が

叫ばれているご時世です。

そんな時代ですから、

不動産の再生が脚光を浴びるのは

当然のことといえるでしょう。

 

後進国と違い、先進国の日本では

すべての市場が満たされています。

市場が飽和状態で供給が需要を

オーバーしているのです。


にもかかわらず、

そんなこともお構いなしに次々と

生み出される商品群。

日本の社会構造がそうなっているので

仕方がないところもありますが

私がいつも「憂う」のがこのことなんです。

 

しかし、このような余剰な不動産(建物)の中で

オンボロ不動産を、見違えるような

役に立つ物件に再生させ

社会に消費者に貢献できるようにする

のが「不動産再生ビジネス」なんですね。

 

満たされた市場の中には、

磨けば光る商品が必ず存在します。

「原石を磨いて宝石にする」

いう表現でしょうか。

 

立派に再生した商品を世の中に登場させ、

収納で困っている利用者に使ってもらえれば、

消費者の悩みが解決し生活にゆとりが出てきます。


生活上の問題点や悩みを解決する商品が

まさに、レンタル収納ビジネス、

トランクルーム投資なんですね。


これからの不動産ビジネスは

「不動産の再生」がキーワードだと思います。

 


この無料プログラムは期間限定ですので、

早急にご登録くださいね。

今日の23:59には終了し

映像は見れなくなります。
  

いますぐ、無料対談動画を見てください

⇒ http://rentaru-syuunou.com/lss/lp/