結構コースにこだわり無くなく就職し易さ優先で決めてる人が多い。
DTP、CAD等希望する人は多いが、すでに難しいことにチャレンジ
する意欲ある人は少ない。みんな安全パイ志向だ。
私はぶれることなくインテリアデザインコースに応募

コースわけ結果インテリアデザイン(1)DTP(3)web(2)メカトロ(2)
事務系(17)
いよいよ希望コースに別れ職業評価が始まる。
コースの評価担当者にあいさつ、しかし、実際の実技担当者は派遣の女性だった。空き時間にこのコースの現状、就職状況を聞いて見た。

2Dの住宅平面図等の仕事等がほとんどで、3DCADソフトで学べるのはAuto Cadの3Dで、シェアの高いVector Worksは教える人がいないそうだ。

私のCAD歴Auto-CAD機械、Web3Dのこと等を伝え
本日の課題 機械 建築 インテリアの3点、最初はコマンド操作解説
を受けながら演習1 解説通に作図、課題2、3 自分で次からやってみる?というので思い出しながら自力で作図完了、不思議と出来たことにびっくり。

12:30分午前終了何か頭から抜けていくような感じ、ドーパミンを使い果たしたような違和感がある。偏頭痛のような感じだ。オフが近いようだ、

その後40分で食事食堂は遠い10分懸かる
Lドーパ補給 昼食後 アゴニスト コムタン シンメトレル補給
 
そのまま 実技テスト開始する。時計が無い時間配分ができない
2問も問題が追加される90分で5つ回答しなくてはいけない。

3問目の途中で終了 未完成は点数がつかない

その後 今回の実技の点数では合格は難しいかもしれない。その後今後も同コースで評価を続けるかあきらめ事務・製造系で再スターとするか意思確認あり
不合格の危険性もあるが、きっぱりこのままやりますとこたえた
16日今日の朝国リハへ向かう途中、話しけられた,一緒に職業評価受けているまだ高校でたての若者だ。周りが誰もお互い話をしないのはなぜだという。国語終了後、1次選考終了者発表。落ちたのは1人のみ昨日の試験で問題の意味がわかからないといった彼だった。そのまま、希望コースするコース希望提出。

私はぶれずに、インテリアデザインコースを選択し、以後面談 退職理由 コース選択理由、病気の症状等いてくる。初日からその私の担当面接官は、歩きの遅いことP病の事や薬のオフのこと等話をしているのだが……逆効果かな?



深夜バスでまた早朝、4時30分池袋のネットカフェで休息、国リハへ向かう。一時間余裕持って出たのに西武線事故で電車が来ない。しかも朝から強い雨、遅刻は避けたいので結局タクシーでいくはめになる。

8:50分から訓練コースの内容説明。訓練の実際の見学、適性審査、午後は数学と続く。しかし11時からの1時間30分オフがあらわれる。

3分の1位の人は見た目は普通で求人票を見ていた人に話し掛けたが応答がなかった。テストが始まって問題のの意味側からないとか、漢字が読めない人がいた。聴覚障害者だった。