携帯電話、インターネットの普及率は、平成の時代に生まれの若達、中学生で7割、高校生で9割を超え、持っていること、使えて当たり前のコミュニーケションツールとして不可欠な物となりました。

 私がこれまで携帯電話を使わなかった理由はは現在は失業中であり、無駄な出費は抑えたいことからです。しかし、就職活動や日雇い派遣勤務や、以前私がしていた。舞台テレビの仕事はシフト勤務で前日に予定変更があり確認が必要でした。

 東京で最後の勤務先ジャスコ品川シーサイド店は品川八潮パークタウンの住居に近くバイクで5分、徒歩30分。雨天時はバスで10分もかからない場所に住んでいたことなどの理由で必要なかったんデス。。

 PHSを使ったこともありましたが、携帯電話で長く友人と話すことは控えています。昨年7月末新潟市の実家から東京に引っ越した頃。物凄い時間携帯を使っていたような気がします。

 私が現在使用しているIphoneは他社のと比較すれば、IpodTouchと同じ液晶タッチパネルの採用同じ概観、コンパクトでモバイル情
報端末としては画期的な魅力ある商品ですが、電話機としては逆に小さすぎて使いにくデス

昨日三鷹のハロ-ワークからの帰り、清瀬駅前の西友で買い物をしていました。レジに並んで財布を取り出そうと思ったら無いのです。

 西友はSAISONカードが使えるので、支払うことが出来た。
まず電車の中で降車時にポケットから座席に落としたのかもと思い

 駅の切符売り場の窓口で聞いてみました。時間と場所が特定できれば西武線全駅の落し物か検索できるのだという。ハット思い出した。
先ほど松屋で牛丼を食べたのでその時点で財布は持ってていたのです。

 そこでお店に電話したら見つかりましたが交番に届けたとのこと。
とりあえず一安心現金も3万位入っていたので、見つかってよかった。

 夜遅いので翌日電話してみたら交番から東村山警察署に移送されていて取りにいかないといけない。この場所ってもしかしてTちゃんのすんでる10階建ての都営住宅??いなげやは近いし…

 警察署は駅から遠いので知人に車で送ってもらった。ついでに運転免許更新の確認もできた。でも後1ヶ月で頸性斜頚を完治しないと失効してしまう、不安があるがなるようにしかならない。


9:20pm秋田駅発のJRの夜行高速バスドリーム号で
早朝5:00東京駅北口高速バスターミナル到着[m:10]。
前日夜7:30まで私は秋田県能代市にいました。

 試験当日の朝、高速バスを降りて地下鉄丸の内線で清瀬に向かう途中
携帯電話で時間を確認した時、今日は1月19日東京障害者職業能力開発校(以下東障校と省略)受験日である事に気付きました。

 清瀬駅に向かう電車内でバックの中の書類から、受験票を探しましたが気が焦るばかりで見つからず、清瀬駅でバスに乗換え、自宅へ戻り、時間は7;30面接があるのでスーツにネクタイで臨むのが常識ですが、着替えが上手くいかない。そのままバス停に行きました。

バスを待っていても出たばかりでなかなか来ない、とはいうものの今度はタクシーが来ないんです。対向車線を走るタクシーを何とか捕まえ、東障校に向かいました。車内で携帯電話で国リハに電話し受験票なくても大丈夫と聞き一安心、9時前に学校に到着受験する事ができました。

 この日は8:30amからホームヘルパーさん。10:00から訪問マッサージの予定を入れてあったのでキャンセルしなくてはいけないのですが、携帯が電池切れになり番号もわからない。試験会場で着いて、事情を話し携帯電話を充電。試験管がマイクで注意事項を話している。うるさくて電話できない。そのまま試験に突入しました。
 
 苦手な数学のの問題が3分の1しか答えられなかった。試験終了後電話しましたがもう10時10分連絡はついたがキャンセル料が発生してしまったが1000円ですみました。

その後、体育館で面接と適性検査、受付の際コース変更できると聞いていたが駄目でした。とにかく今年は求人難で一般枠に学校新卒が加わり応募者が多く定員の2倍近くいる、現実は厳しいチャレンジの日々は続きます。