バンクーバーオリンピック女子モーグル決勝上村愛子4位。

残念!またしてもメダルに手が届かなかった。何とか今回こそは勝たせてあげたかった。
 今や日本選手団のなかでも人気、実力TOPのアスリートに成長した彼女は日本で応援する愛子ファンの期待を背負い、プレッシャーに負けないで、本番で全力を出し切り完全燃焼!
 涙を流しながらも笑顔でインタビューに答える。彼女の人気は愛子スマイル、屈託のない笑顔に癒されます。
私も元気をもらいました頑張らないと

ブログで今の心境を吐露しています

私の友人が言ってくれました

難題のない人生は『無難な人生』
難題のある人生は『有り難い人生』

私はその後者を歩いてると。

上村愛子ブログ http://blog.excite.co.jp/aikouemura/

バンクーバー五輪・スピードスケート女子500m岡崎朋美16位。
 残念!岡崎朋美さん。38歳で挑んだ5度目の五輪が終わった。
今回は日本選手団長の橋本聖子以来という主将兼旗手という大役を努め
五輪勝負種目の500m。4年前のトリノ五輪で逃したメダルを取り戻して欲しかった。

 でも結果は過去最低の16位。悔し涙を流してもおかしくない。それでも「朋美スマイル」を振りまいた「多くの人が応援してくれたので感謝の思いを込めて1周した」と言う。

「今回は運というか、神様に突き放されたかな」笑顔で語る彼女だが、本当はの負けず嫌い。

「(高木)美帆ちゃんは悔しいと思うけど、(私の方が)ちょっとだけ勝てた。お母さんを立ててくれてありがとう」と冗談混じりに振り返りながらも、十分に意識していた。

 「運」を引き合いに出すのも悔しさの表れかもしれない。やり切れない思いが募る。このまま終わって欲しくない。
バンクーバーオリンピック女子モーグル決勝上村愛子4位。

残念!またしてもメダルに手が届かなかった。何とか今回こそは勝たせてあげたかった。
 今や日本選手団のなかでも人気、実力TOPのアスリートに成長した彼女は日本で応援する愛子ファンの期待を背負い、プレッシャーに負けないで、本番で全力を出し切り完全燃焼!
 涙を流しながらも笑顔でインタビューに答える。彼女の人気は愛子スマイル、屈託のない笑顔に癒されます。
私も元気をもらいました頑張らないと

ブログで今の心境を吐露しています

私の友人が言ってくれました

難題のない人生は『無難な人生』
難題のある人生は『有り難い人生』

私はその後者を歩いてると。


上村愛子ブログ http://blog.excite.co.jp/aikouemura/

今回私の注目しているのは上村愛子選手と岡崎朋美選手です!
 お二人の共通点はSMile=笑顔の魅力ある女性で、最近結婚されてメンタルな面でも支えてくれる人生のパートナーの存在ができた事です。

バンンクーバーオリンピック開幕

http://docomodake.net/top.html

日本選手団の旗手は5度目の五輪出場となるスピードスケート女子の岡崎朋美が務め「日本の旗を大きく見せるように歩きたい」「初めてなのでワクワク…写真をいっぱい撮りたい」と話し堂々とした様子でした。

選手団最年少の“スーパー女子中学生”高木美帆の事を「親子の年齢差がある」と笑う岡崎は「素直でフレッシュな感じ」と目をかける。

 高木も岡崎を「とても明るい方。自分もすごく楽しくやらせてもらってます」と慕っている。行進を終え、2人は2ショット写真を撮るなど一大イベントを満喫した。

12月3日-12月9日障害者週間でした。以下、記事です。

 天皇、皇后両陛下は12月7日午前、国立障害者リハビリテーションセンターと国立職業リハビリテーションセンターの創立30周年記念式典に出席するため、埼玉県所沢市の両センターを訪問した。

 天皇陛下は「経済情勢が厳しい状況にある今日、ここを巣立った人々のことが案じられますが、それぞれセンターでの様々な経験をいかし、幸せな日々を過ごされるよう祈っています」と述べた。