今年の夏は異常気象で7月から9月まで異常な暑さで、エアコンが無ければ耐えれなかっただろう。 特定疾患関連疾患認定で前年度非課税なので入院費用が食費迄無料で、電気代と交通費節約したい。
そんなお気楽な気持ちで始めたLVST Loud ボイストレーニングの入院生活を終了、

 先日の新病院内覧会ではLSVTで入院する2階北病棟は非公開でも現在も見ることが出来ません。リハビリテーション科のの設備はまだ見られませんでした。

ターリーズコーヒーとコンビニがオープン松屋の牛丼やカレーや一般の店に無いメニューもあります。
なぜかレストランの開業が遅れていました。:( ̄∀ ̄)

 昨日は1ヶ月後の検査日、先月末より始動した国立精神・神経医療研究センターに行ってきました。
朝食後服薬し薬の立ち上がりが悪いので、早めに出かけたもののオフで歩行困難の状態でなんとか病院に10時の予約時間前にたどり着くことがでホッとしました。

東京都の基金訓練で職業訓練で座席が一番前に配慮していただいた。一般の求職者とは同様の環境で休憩無く、同じ姿勢で毎日PCに向かい、昨年夏発症した痙性斜頚ジストニアの傷みを酷くなり、ボトックス注射の効果はあまり実感できず正直限界でした。

①徑性斜頚のボトックス注射の副作用で嚥下障害でむせてしまうこと。
②震顫が両手、両足に出て進行しているLドーパの量をもう4年以上を増やしたいこと。
③以前受診した心療内科ではストレスの要因を排除できず精神科を受診したいこと。

 リハビリ治療中は薬の量の調整ができないので朝の通院時にはオフが出ないように主治医に薬の調整をしてもらうことになりました、

 現在東京近郊の病院のリハビリ科で唯一LVSTBic治療の出来る資格を持つPTさんは予約が一杯で外来治療をけている患者優先になります。
J1新潟、首位鹿島とドロー
 
J1第15節、7月27日・カシマスタジアムでアルビレックス新潟は首位の鹿島と対戦、前半ロスタイムにはW杯異本代表の矢野貴章が待望の今季初ゴールとなるミドルシュートを決め先制した。

 後半10分、マルキーニョス、29分には大迫にゴールを許し、いったんは逆転された。しかし、35分にMF三門がプロ入り初ゴールを決め追い付き、そのまま2―2で引き分けた。これで9試合負けなしの5勝7分け3敗の勝ち点22とし、順位は暫定7位。


 今日アウエー仙台戦新潟から多くのサポータがスタンドを埋めていた。一進一退の白熱したいい試合でした。W杯明けの矢野貴章が復帰し迎えた前節セレッソ大阪にドローで悔しい思いをいたが、セットプレーで好調なマルシオ・リシャルデスのハットトリックを決め8試合負け無しの嬉しい勝ち星でした。

 今年はJリーグ最年少の黒崎監督に変わり若い世代の選手の起用が目立つ、DFの要センターバックのやっとスタメンをの座を掴んだGK東口が負傷退場し、悔しくて泣いていた。

 しかし、シュートがなかなか決まらない猛暑の中、次は鹿島、FC東京戦と厳しい試合が続く上位に浮上をキープするにはこれからが正念場。何とか乗り切って欲しい。