NHK[あさイチ 」のムダ毛処理特集。

ムダ毛が気になるお年頃の娘の母として、何気なく見ていたら、意外と知らないことがいっぱい。目
知っていた方がよいことなので、簡単にまとめておきます。

ムダ毛を剃ると・・・色素沈着、 わきが黒ずむ。叫び

ムダ毛を抜くと・・・毛穴が炎症を起こし出口が狭くなることにより、毛は毛穴から出られずに内側に向かって生えていく。叫び

こんなことが起こるそうです。炎症を起こし、脇の切開手術を受けた方のお話があり、
「こんな目にあうなら伸ばしっぱなしのほうがいい」ですって。本当に痛そうでした!あせる

永久脱毛といわれるエステでの施術は、実は永久ではないそうで、定期的に受ける必要があるそうですし、

対処策として、黒ずみの取り方のご指導がありました。
クエン酸大さじ1を水90ミリで薄め、1日五回、週一回 塗ると、薄くなる。
異常を感じたらすぐにやめましょう、ですって。

娘には一応伝えました。けれど、剃っています。
選択肢が少ないので仕方ないですね。色白なので心配です。
でも抜くよりは、よいかも知れません。しっぽフリフリ

ビーチサイドのレストランや、メキシカンカフェなどでのガールズトークも楽しい『新ビバリーヒルズ青春白書2
お母さんのための、「素敵女子」育て研究所

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彼氏と仲直りして上機嫌な、ビバヒルのオシャレ番長ナオミ。
「LSDが欲しいの」

「LSD?」とアニー

レディにふさわしい完璧なスパンコールのドレスよ。女子のワードローブで一番重要なアイテムなのよ。
だって男は光るものが好き! 赤ちゃんと同じね」とナオミキラキラ

友人の息子が、まだ小さかった頃、
金髪ロングヘアーでスパンコールワンピースの女性と
すれ違った瞬間、「きれい~」、とうっとりと言ったことがありましたっけ。
「男ってどんなに小さくても、きれいなもの(光るもの)が好きなのね~」と、私も友人も感慨深かった。目

年配の方も、キラキラ光るネイルをほめてくださったり、
チークにほんの少し仕込んだキラキラにも目が留まるようです。

赤ちゃんからオジサマまで、男性が光るものが好きなのは間違いなし!キラキラ

リッグロス、ラメ入りパウダー、スワロフスキーがついたネイル、揺れるピアス・・・

女子の周りには光るものがいっぱい。キスマーク

関西の女子に比べ、関東の女子はキラキラに関して遠慮がち。
関西女子の女子度が高いのは、
キラキラが常に目に入ることで、女子気分がアップしていくからじゃないかしら。


キラキラさせられるのは女子の特権!
うんと、キラキラさせちゃいましょう。ラブラブ



 「明日は、お腹をすかせて若くなる、をお送りします」、ラジオから聞こえきたこの一言。お腹をすかせて痩せる なら普通。お腹をすかせて健康になる、これも納得。けれど若くなるとはどういうこと?目


若くあろう、じゃないんですよ!アンチエイジングに関心の高い私は、次の日のラジオ深夜便 を、とっても楽しみに待ったのです。

日本医科大学 太田成男先生 のインタビューのこの放送は4回シリーズで4月に放送されたものの再放送。


それは、体の中のミトコンドリアを利用すれば、10年くらい簡単に若くなるというお話でした。(先生は「これは私個人の意見ではなくMITなどの長年の研究結果によりわかったもの」と強調されていました)


若くなるには、ミトコンドリアを増やすこと。ミトコンドリアは、活性酸素を少なくしてエネルギーをたくさん作るのだそうです。では、どうしたらミトコンドリアは増やせるのでしょうか。アップ


身体が、「エネルギーが足りないな」と感じてくれることなのだそう。運動と食べ方の工夫で、その状態が作れるんですって。


まずは「運動編波

たとえば運動を続けて1,2週間たつと 身体がきつくないと思うようになりますね。 これはエネルギーをたくさん作るためにミトコンドリアが増えてくれたということ。一週間がんばると30%位、増えてくれる。


ではどんな運動をすればミトコンドリアが増えるのでしょうか。


30秒間小走りし、一分間歩いて、また小走り
これを五分間位続ける。この、汗ばんできたな くらいの運動がミトコンドリアを増やすのだそう(ミトコンドリアを増やすには思いきり走るとか重いものを持つ時のような瞬発力が必要な運動はいりません)。


背中をピン
姿勢を維持する筋肉にミトコンドリアが多いので、鍛えることでミトコンドリアが増えてきます。背筋を一分間くらいピンとさせる( 同時に腹筋も鍛えられる)。


片足立ちを一分間ずつ
太ももとふくらはぎにもミトコンドリアが多いので片足に体重をかけます。


こうして、ミトコンドリアの数を多く保つことができれば、若くいられるということです。


次回は、ミトコンドリアを増やす「食べ方編」です。ナイフとフォーク


http://www.nms.ac.jp/ig/biocell/index.html