​言継ぎ#6〜青龍と参ります〜


モノ言えぬ存在の代弁者として、言継ぎ(ことつぎ)を始めました。

未熟者ですが、自然界の存在からメッセージを受け取り、不定期ですがお届けします。

よろしくお願いします。


私の中にある恐怖心を見つめていました。

何のために恐怖心と向き合うのか…


転生の原点の場所を元に戻す為


目的を定めた時、

恐怖心の原因は、「苦手ことから逃げたい」でした。

ありのままの自分から学んだことは.

準備不足(自分を安心させる道具を揃える)

場数を増やし慣れていく

焦らず丁寧に取り組むでした。

簡単なことですが、逃げてました。

そんな自分を認めてここから歩みます。


自身の整え中、昨年の9月に閉店された、座敷わらしに会える店 そば、山菜料理「わらべ」の蔵におられた青龍さんが気になっていました。


座敷わらしさんとの話はこちら




しばらくして青龍さんが側に来られました。


「共に参るぞ」


昨年の3月、わらべに行った時、初めて会う女将さんに話すか迷いましたが、

「座敷わらしさんから森を守ってと言われました。何をして行くのか良く分かってないけど、森や自然を守りたい」と話しました。

女将さんは、私のことを受け入れ、怪しまず聞いてくださいました。


「蔵に行って自分の志を龍に伝えてごらん」

と言われたまま、青龍さんに志を伝え

「どうしたらいいか教えて欲しい」

一方的に話したことを思い出し、私の意思が青龍さんに通じたんだと思いました。


ブログに公言するか迷いましたが、

「身口意」と言われたので、お伝えします。


「共に参ります」


何が始まるのか分かりませんが、青龍さんや高次元の存在に教えてもらいながら共に歩みます。


最後まで読んでくださり、ありがとうございます。