こんばんは、
料理セラピーカウンセラー
松川佳実です。
作ること、
食べることの大切さ。
最近の料理セラピー教室では
じっくり蒸した十六ささげの赤飯が大好評![]()
体の健康は
ココロの健康にもつながる![]()
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そのためには食がベースです。
おいしい物を食べるだけで、ハッピー![]()
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それだけで、心もゆるみますよね!
愛を込めて食材![]()
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を料理し、
それを食べるからこそ、血となり肉となり
ココロの栄養にさえなります。
お母さん(場合によってはおとうさん笑)が
愛を込めて作ったからこそ、
家族にその愛が伝わり、ココロが安定する。
単なる栄養摂取のことを
言っているのではないんですよ〜![]()
料理で『愛の交信』ができるんです![]()
私が料理を教えるときは、
そこをポイントにしています。
あなたがあなたへ愛を送り
ご自身に手をかける
母が家族に愛を送り
家族に手をかける
子どもが両親に愛を送り
両親に手をかける
それを受け取るからこそ、
ココロも満たされ、
思考も安定すると思いませんか?
手間をかけた物は受けとる方にはわかるものです。
ちゃんと愛してくれているんだなぁって。
自分で作って自分で食べる時だって
ちゃ〜んとあなた自身に伝わるんですよ〜![]()
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めんどくさいよりも
『手間をかけてあげる』ことが大切かな?
「めんどくさい」の正体を紐解いていくと、
どこかで「無理」をしようとしているから
そう感じるのかもしれませんね。
時間もないのに
何品もご飯を作ろうとしたり、
日々、何かに追われていませんか?
お仕事もたくさんあって
時間も限られているから、
帰宅後に料理をするのは、確かに大変ですよ![]()
でも、
「手間」をかけることは
「無理」をする
「難しいことをする」ことではないんです。
時間がないのであれば、
できるだけシンプルな料理を選ぶ柔軟さ。
面倒だって言っている人に限って
炊飯ジャーや圧力鍋を使わない
変なこだわりがないでしょうか?
真面目に、こだわりすぎるより
日々の暮らしの重たさを
改善する工夫を考えていけば、
開放されていきますね!
問題は、
つい先送りしてしまうことではないでしょうか?
必要なところで
「手間」をちょっとかけるだけで
そのちょっとした優しさが
お相手の方に響くのです。
ココロが満たされると脳も安定し、
幸せを感じたり、前向きに考えられ、
何が起きても動じずに判断ができる。
だから、私は
『料理はセラピー!』という形で
料理から始まることを伝えているというわけです。
そして食材は自然そのものです。
『料理はアロマ』
食材に触れることで
たくさんの自然のパワーをいただき、
家の中でエネルギーチャージできます![]()
昨日、私はある瞬間にピーん
と閃いてしまい![]()
来年から、
料理セラピーカウンセラー養成を
仲間たちと一緒に広めていくことになりました。
料理・セラピー・カウンセリングを通して
心と体をケアできる講師を増やしていき、
日本を元気にしていきたいと思います![]()
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「私もそんな人になりたーい![]()
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」
そう思われる方は
公式ラインからお問い合わせくださいね!
お待ちしております![]()
みなさまのお幸せをいつもお祈りしています![]()
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