こんにちは

料理セラピーカウンセラー

松川佳実です。

 

 

♡♡♡♡♡

 

あなたの目の前に

悲しむ人、病で苦しむ人がいれば

自然と背中に手を置き、

手を握るでしょう。

 

 

 

あなたはあなたが辛い時、

自分を抱きしめて

なぐさめるでしょう。

 

 

 

 

あなたは目の前の

愛する人の体に触れ、

愛を確かめ合うでしょう。

 

 

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レイキヒーリングを始めて

もうすぐ5年目。

私の原点を思い出します。

 

 

 

それは、、、

 

 

わたしの目の前で

悲しむ方の

背中をさすることでした。

 

 

 

ただただ、

その方の気持ちが楽になるように

言葉ではなく、体に触れる。

 

 

 

当時、

私はレイキヒーリングを知らなかった。

 

 

 

けれど、

人を想うって

方法ではなく、在り方だと思うんです。

 

 

 

 

『人は愛の気持ち手を通して

伝えていける生き物』

 

 

 

そこに言葉は

要らなかったりしますよね。

 

 

 

触れた人と触れられた人が

エネルギー的につながり、
二人の間で

エネルギーの循環が起こることで、

 


二人で

同時に癒やされることになる

 

 

 

 『どちらか…』ではなく、

『どちらも…』です。

 

 

 

「癒やす側」と

「癒やされる側」に分けられない。

二人の間で、一瞬に、同時に起こる…。

 

 

 

真の手当て、

癒し、ヒーリングとは、

こういうことですね。

 

 

 

 

セックスレスの夫婦が多い。

 

 

●看護士さんが

患者さんに

手も触れることができない。

 

 

●お母さんが子どもが咳き込んでいても

背中をさすってあげれない。

 

 

 

そんな悲しい現実を目にすることも多く

ますます『触れる』ことの大切さを

また思い出して欲しいものです。

 

 

 

私は現在レイキヒーリングを

広めていますが、

レイキヒーリングとは

こういう愛の循環を手を通して行うものです。

 

 

 

自分自身も愛し、

周りにも愛を届けることを

思い出したくなった、あなた。

 

 

 

わたしと一緒に

思い出していきましょうねラブラブ音符

 

メッセージ、お待ちしております。