稼いでない、わきゃない。
坊主何て寺と実家繋げるだけで非課税とかアホかと。
金を貰って冠婚葬祭やってんだから、立派な事業主ですよ。
それに、FX用に宗教法人買い取る奴等がいる始末。
寺の坊主が資産運用したりもしてる。
もっかい言う。
そもそも論、何で非課税なの?
時代遅れのシステムなんて捨てろよ。
TPPで農業うんたらと言う話は良くやってるんで、今日は国民皆保険制度のお話。
国民皆保険制度を守れって声高に叫んでいる人いるけど、
さっさと潰してくれ。。。。。
保険なんて入りたい奴だけ入っていればイインデスヨ。
大体、社会保障関連費用が日本は肥大化しすぎた。
どちらにしても、国庫破綻すれば国民皆保険制度での保険金は跳ね上がる。
もしくは、消費税に上乗せされる。
結局、今よりもぶっ契って高い保険料を税金として払わされる事になる。
ぶっちゃけ、イラネーですよ。
大体、手厚すぎる保障だから、無駄に高い医薬品買ったり、ちょっとした体調不良で病院に行く。
超超超超高齢化社会の日本で、そんな手厚い保障が元から続くわけ無いでしょ。
50兆もない税収のうち、社会保障が30兆越え、国債利息が20兆超え。
はなから、持つわけ無い。
安い病院、高い病院で住み分けするべき。
どれもこれも差が無い医療なんて、理想論でしかないし、どの道破綻する。
年に一度も病院に行かない人間が、クソ高い健康保険を払うとか無駄すぎる。
さっさと、改革してくれ。
効率悪いシステムは、未来の日本では重荷でしかなくなるから。
アメリカが3月頭に財政の崖第二段で揉めると予測されている今。
恐らく、ファンドはその時を狙っている。
ドルの買い時だ。
アメリカはほぼ確実に復活してくる。
製造業での復活ではない。
シェールガスによるアメリカ資源革命だ。
アメリカが安価なシェールガスを掘り出せば、それは工業にも派生する。
財政赤字に苦しめられていたアメリカが、起死回生の一撃を放つ事になる。
原発止まった日本はシェールガスの絶好の取引相手だ。
アメリカのシェールガス輸出により対日赤字が減れば、アメリカは円安を容認してくる。
恐らく、それも十分加味した結果がTPP交渉でのアメリカの譲歩にも繋がった。
日本にとっても最大のチャンスであり、これを活かさない手は無い。
ただ、国債不安もあって日本のインフレは恐らく加速する。
そこにどう備えるか。
来週はそれを仕込むチャンスが到来しそうだ。