はいどうもこんばんわ。
予想通り
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パライバ1.03ctは郡を抜くアクセス数を記録しております。それだけ注目度が高いって事でしょう。
先日も蛍光X線分析に訪れた産技研で女性研究員様がわざわざ見に来た程です。ああいうカタい職場でも、やっぱ女性は多かれ少なかれ興味が有るのですね。
まあオイソレと買える価格じゃ無いですが、paypal利用の無金利分割等も対応しますのでお気軽にお問合せ下さい。
さて表題の「た行」。
弊社のルース(宝石 裸石)カテゴリは50音で分けております。
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その中で「た行」が郡を抜いて商品数が多い。
これはとりもなおさず
「トルマリン」
の数が多い、と言うことですw。弊社ではバライバのみならず、恐らく他社様があまり扱えないかも知れない産地の石も多く扱っていますが、その中でも今日ご紹介する産地は
「ほれ込んだ」
と言っても過言では無いトルマリンの産地なのです。
アフガニスタン産「ミント・カラー」ブルーグリーントルマリン。
これは0.52ct。
私はこの石は自分でディスカバーした手前、パライバよりも好きかも。無論比べられるモノでは有りませんが。
宝石の美しさと価格は決して比例するものではありません。希少性や市場の要求など、様々な面を加味して流通価格は決まります。
つまり見る角度を変えると「自分好みの石が安価に買える」とも言えます。そりゃ1個や2個、高額なルース持ってても良いと思いますが、普通の収入で何十万もする石をポンポン買える訳も無い。
そーゆー風に考えると、数千円から買えるトルマリンって石は、「無限にある色の種類」、と共に、ジュエリーとして必要な硬度も兼ね備えた素晴しい石種だと思いますね。
実際トルマリンに絞ってコレクションされている方も大勢居ます。
しかしいつ見ても、アフガン・ミントは綺麗ですねぇー。
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ルース(宝石、裸石)→た行






