迷惑な鶴の恩返し
「決して中を覗かないで下さい」と言われ、
ワンルームアパートを
締め出されて今日で3日目
もしかしてこの飛行機 墜落するのかなと思った理由
機内モニターに機長の半生が映りだした
ティッシュの間違った使い方
本当に亡くなった人なのか一応かぶせて確認
2年半ぶりにようこそ!
あーテステス、こちらリバウンド王(←バスケじゃないほうのw)セラパパ
当ブログは8年前まで169cm/90kgだった糖質を心から愛する
陸上経験ない、若くない、痩せてない
というナイナイ尽くし三重苦のアホなおっさんが一念発起で自己流ラ◯ザップに挑み
90kg→58kg。32kg減量
一人でコミットに成功!
食生活の抜本的改善&ランニング&筋トレ
を実践したよっと(←説明が雑いw
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はい〜タイトルで釣ってみたが
詐欺ではないので
当方が考える最強の3習慣だけでも見ていってほしい
いや〜2年半もお待たせして申し訳ない
(←いや待ってねーしw
さて、休載期間中に変わったことと言えば、
去年 憧れのFUJI 100マイルに初出走
NHK出演の為に後先考えず先頭に出て
ブッ飛ばし(←アホですわw
娘姉妹からは核心を突くナイスツッコミを入れられるというオチだったが、
特訓に脊振全山Wやったり
橘湾岸ロング173Kやったり
多良の森 修験者コースで自己ベスト出したり
ラジバンダリ
今年は無事リベンジに成功して 念願の
底辺マイラーには なれた
憧れの北アルプスにも行ってきた
水晶岳弾丸日帰りツアーである(←日帰りてw
槍穂高の稜線もクッキリ 素晴らしかった
ちなみに当方の現在の走力は加齢と共に華麗に
堕ちてこの程度である
先日の別大ではトイレ💩3回毎に足が止まり撃沈祭りで3:25なにがし😭 ラン友からはペースのタレ具合の形がクジラ🐳みたいと言われた(←わーホンマやー 潮も吹いてるー って、やかましいわw
初めてのトラックレースにも出た
あとはロードバイクにハマり地元で開催されたツールドちゃんぽんのエキスパート80kmの部ではビギナーズラックで1着になれた(←レースじゃないけどw
次女は長崎県中学駅伝で4区 2kmに出走
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さて、今回2年半ぶりに筆を取ったのは他でもない 当方が提唱する新しい論文。
タイトルは…
【 デブの言い訳 】
が完成したからだ(←読む気しねぇ〜w
※超長文駄文この上ないので死ぬほど暇な時にでもご一読いただきたい
では、早速はじめよう
何故デブは痩せられないのか?
世界一の先進国であるアメリカ🇺🇸の肥満率は36%を超え、更に年々増加傾向にあり 深刻な社会問題になりつつある。地球在住の全おデブにとって死活問題であるこの永遠のテーマについて、当方なりの自論を展開させていただこう
そこには『両親もデブ』という遺伝的要因や 育ってきた生活環境、ファーストフードや食品添加物・人工甘味料などの脳をバグらせる超加工品で溢れかえる現代の食生活や、何でも外的要因のせいにしがちな 自己管理能力に欠ける本人の怠惰な性格など 様々な要因があるが、
中でも 生体恒常性 =『ホメオスタシス』の影響が大きいのではないかと考えている
説明しよう
『ホメオスタシス』とは、生物が外部環境の変化に関わらず、体内の状態を一定に保とうとする仕組みである(←以下『ホメっち』と略称w
当方のように 過去の不摂生活が祟り 一度でも90kgなど 過度な肥満となってしまい、胃を巨大化させてしてしまうと、
脳みそが90kgの状態こそが完全体•最終形態(←フリーザかw)だと記憶してしまうのだ。そして『ホメっち』はその完全体を将来ずっと維持するように働く
これが おデブが痩せられない。仮に一時的にダイエットに成功しても その後すぐにリバウンドしてしまう一番の要因ではないだろうか
仮に 我々が擦過傷や骨折などの怪我によってカラダに損傷を及ぼした場合、体内では自然治癒力が働き 時間と共に治っていって 元の状態に戻りますよね?(←急に敬語になったなw
『ホメっち』とは例えば外気温が変化しても体温を一定に保とうとする働きなど、基本的には自己治癒力と共通の働きで、両者ともカラダが健康な状態を維持しようとするプロセスに関与しているのだ
猿人 アウストラロピテクスが500万年前に出現し、我々の祖先である新人クロマニョン人、つまり人類が誕生してから早4万年…(←急に壮大やなw) 狩猟採取で生計を立てていた原始時代に 獲物が取れず 何日も水しか摂取できずに飢餓状態に陥っても、なんとか生命を維持するために 脳がカラダを【低燃費モード】に切り替えることで餓死を防ぎ長い間生き永らえてきた我々人類だが、そもそも原始人が満腹になれることは少なかったのではないだろうか? 狩った獲物はすぐ腐るから保存がきかないし(←冷蔵庫ないw)獲物が取れない日の方が多いので 定期的な栄養摂取は難しく
いつも空腹なのが普通だったはずだ
そして人類が飢えなくなったのは戦後を過ぎてからのここ数十年、ごく最近のことなので、
カラダの機能は原始人のまんま
現代の文明の変化に全く対応できていないのだ
つまり『モテたい』等の不純な動機で、一時的にやる気を出した当方のようなおデブちゃんが 過度なダイエットで急激に体重を落とそうとすると、急な体型の変化を【命の危機】だと捉えて警鐘を鳴らし始めた『デブ脳🧠』が、我慢してあえて食べる量を減らしているだけなのを【飢餓状態】だと勘違いし 生命を維持する為にカラダを【低燃費モード】に切り替え、
摂取カロリーが微量でもデブ体型を必死で維持しようとし(←余計なことすんなwww)俗に言う【停滞期】に突入させ、
『こんなに我慢してるのに何故痩せないんだ!😭』と、ダイエット中のデブのやる気を削ぎ 絶望感を与えた上に、
『このままでは死んでしまう!』『もっと食べろ!!』と 誤指令 = 猛烈な食欲 を出してくる。飢え死にから生命の危機を救うため『ホメっち』が強烈に働きかけてくるのだ(←やめて〜 今は原始時代じゃないから!食べ物はあるけどワザとやからw
我慢しても停滞期で結果が出ず、やる気を削がれたおデブちゃんが、タイムリーに畳みかけてくる デブ脳の 誤指令 = 猛烈な食欲攻撃 に抗えようはずもない(←大谷翔平のホームランばりの破壊力だw
『もうや〜めた』と諦めてドカ食いし、体内にやっと入ってきた食べ物にデブ脳は大喜び😍
次の飢餓状態に備えてエネルギー源を確保するべく せっせと脂肪をカラダに貯め込み(←いやもう充分蓄えあるからやめて〜w)たちまちダイエット開始前よりさらにリバウンド。痩せようと試みればみるほどさらに太りやすい体質になっておデブに拍車がかかる。という 何とも切ない皮肉なオチになるのである。
『ホメっち』の防衛本能と、おデブの痩せたい気持ちのすれ違いがなんともエゲツない
このように急激なカラダの変化を極端に嫌い、形状記憶合金のように元に戻そうとし カラダの状態を意地でも一定に保とうとする『ホメっち』の働きが、皮肉にもおデブの変身(痩身)の妨げ・障壁になっているのだ
逆に 根っからのガリガリな人が 強そうなマッチョに憧れて筋肉を付けるために急に太ろうとしても同様だ
急な体型の変化を『ヤセ脳』が許してくれないので簡単には太れない。徐々に胃を大きくしていくための『食トレ』を行う必要がある
そもそも元からの痩せ体型の人は 胃が小さいので大食いは出来ないし、そこまで食に執着も興味もない。腹八分も自然に実践でき、デザートもちょっと食べれば満足する
ちょっと食べだしたら 食欲スイッチに火が付いて🔥やめられない止まらない状態になる我々おデブとは種族が違う
日々の体重計測に一喜一憂して神経をすり減らし増量に目を疑いタニタを破壊するたびにストレスを溜め込む我々おデブと違って、体重も一切 気にならないし 年に一度の健診のとき位しか体重計に乗る機会もなくストレスフリー。自然に痩せるべくして痩せているのだ(←死ぬほど羨ましいわw
スリムな体型をキープする習慣を誰に教わるでもなく自然に身につけているので、我々おデブが血眼になって新しいダイエット情報を見つけては飛びつき 日々トライ&エラーを繰り返して得た様々なダイエット知識や栄養学など一切必要もない
『食べすぎれば太る。』それだけだ
ちなみに
『 和定食( まごわやさしい )を中心とした
( PFC )バランスの取れた 一汁三菜をベースに、よく咀嚼して腹八分目 』
が、食における理想系だろう
『正岡 子規』をご存じだろうか?
『柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺』
で有名な俳人だ
実は正岡子規は大食漢で、
俳句だけでなく実際に沢山の柿を食らっていたらしく(←いや実際もかいw)
若くして病に倒れた
正岡を気遣った 家族の正岡たちは
(←紛らわしいからやめいw)
病気が治るようにと
子規に精のつくものを沢山食べさせ、
陰で支えていた母と妹は 一汁一菜 という
質素な食生活を送っていたそうだ
だが大食の子規は34才という若さで早世し
少食の母と妹は長寿を全うしたという
なんとも皮肉な結果となったのだ
つまり、長寿や健康の観点から考えると、
マジで『少食』が最強なのだ💪
人生を健やかに天寿を全うするための
最強の3習慣は、
【 少食、早寝、朝散歩 】
であると思う(←ここテストに出るよーw
実際に身近なご長寿さんは、昔ながらの郷土料理を細々と食べ、超絶早く寝て、まだ暗い明朝の内から近所を徘徊しているはずだ(←徘徊って言うなw
ご長寿に習って当方も早寝と朝ランは既に実践していて残るは少食の実践のみなのだが、
※ダイエットの正攻法とは、断食や〇〇置き換えや糖質制限等 過激なやり方で短期間にモチベーションに任せてやるものではない。ましてや好きに食べて運動もナシで 飲むだけで痩せられる魔法のサプリやドリンクなんて存在しない。そんなものは全て詐欺だ。(←ちなみに食欲抑制剤サノレックス等には一定の効果が有り 飲んでいる間は食欲を抑えられるが 3ヶ月で耐性がつき 休薬すれば結局リバウンドするので、地道に正攻法が吉だ。)脳を騙して『ホメっち』を働かせないように長期的に少しずつ一生をかけて地道に取り組むものだ。月に1kgずつ脂肪を削る作業(←脂肪1kg辺り7,200kcalなので、1日のカロリー収支を240kcalずつマイナスにし続けること。つまり基礎代謝+生活活動代謝 > 摂取カロリーだ。PFCバランス(P:F:C=3:2:5)良く摂取し 食べたものはカロミルなどに記録して日々管理。運動は筋トレをオススメする。ちなみに体内の水分量やむくみによって日々の体重は増減するので、日々の計測に一喜一憂するのはメンタルに良くない。それより腹囲を測るなど見た目で判断すると良い。我々がダイエットする理由は体重を減らすのが目的ではなく、見た目をカッコよくしてモテるためのはずだ。自己管理ができていれば多少体重が増えても確実に脂肪は減っている。月平均の体重減少と共に毎月の摂取カロリーは計算し直して減らしていくこと。)を1年間継続すれば −12kg減量達成できる。あとはデブ脳からヤセ脳へとシフトチェンジすることで徐々に胃を小さくしていき 過食からは卒業し 節制を意識せずとも自然に少食になっていくのが理想なのだが、(←って超絶 細けぇ〜w
簡単にデキりゃ苦労はしない(←分かってても出来ないから苦労しているw
このデブ脳が随時出してくる
誤指令 = 猛烈な食欲
に対する 当方の対抗手段としては…
・食事に集中し味わって食べること。
つまりマインドフルネス。
・猛烈な食欲は『自動思考』『自我』『雑念』と捉えて『瞑想』でスルーすること。
・ナチュラルフードを積極的に摂ること。
・FXより野菜に投資すること。
(←モリモリ摂取するには金かかるw)
・もち麦入り玄米のTKG等を取り入れ
糖質を抜かないこと。
・たんぱく質と食物繊維を充分摂取すること。
・早食いはしないこと。
・食後に歩くこと。
・禁止食品を作らないこと。
(←息抜き超大事w)
・毎日湯船に浸かること。
(←サウナーになろうぜw)
・全身鏡で当方自慢のシックスパック…
もとい、日々のカラダの進化を確認して
自己肯定感をアップ。(←ナルシストかw)
・将来の理想の自分である
『細マッチョなイケオジ』を想像。
・来季の明確な目標である
『51歳でサブスリー達成』を確認。
・その他ストレス発散方法を食以外に目を向けることで、一時なら耐えられるのだ。
だがしかし、一生は抗えない
(←だからリバウンド不可避なんよw
今 これを読んでいる学生諸君に忠告しておきたい!(←いや読者は高齢層ばっかやろw
いや失礼やろw
これから沢山の美味なもの出会えると思うが、
なるべく毎日 腹いっぱい食べるのは
控えた方がよい
仮に 将来 極端にデブり胃を大きくしてしまったら人生詰む😨
脳が 肥満体 をキープするために『ホメっち』を働かせ、誤指令を一生涯 出し続けてくるからだ🥶
なのでデブにはこの先 一生涯 猛烈な食欲 との闘いが待っている😱
長嶋茂雄氏の『終身名誉監督』ならぬ、
『終身猛烈食欲』だ(←いらね〜w
あるいは
『一生涯保険料が上がらない医療保険』
ならぬ、
『一生涯 血圧が下がらない糖尿病患者』だ(←なりたくね〜w
つまり、将来極端にデブると人生ハードモードになり 生きづらくなるから気をつけろ!
ということだ(←子供の頃に知りたかったわ
その有益情報w
ちなみに 当方は2016年のリオ五輪 開催時に最大90kgだった頃からすでに8年が経過しているのだが、当方のおバカ脳からすると『8年間ずっと骨折が治ってない状態🩼』なのだ(←IL入りすぎやろw
『8年間治らない骨折🩼』をなんとか治そうと(←治さんでいいw)毎日猛烈な攻撃を仕掛けてくる大谷翔平には抗えず(←いや勝てるワケねーw)食べ過ぎによる過度な摂取カロリーを相殺するため 筋トレとランニングで消費カロリーを稼いで、完全体フリーザに戻るのを8年間拒否し続け なんとか70kg前後をウロウロしているが、
未だに憧れの『ヤセ脳』には8年経っても
全くアジャスト出来ていない😭
当方の頭の中の90%は『食欲』が
占めているといっても過言ではない
(←煩悩に支配されすぎやろw
特に今年は往復でハーフマラソン以上は稼げる通勤Jogと筋トレを毎日継続し、累積走行距離が6,000kmを突破して(←アメリカ大陸横断してるやんw)いるのだが、
筋トレ継続とこれだけ距離を踏んでも、キープどころか毎月1kgずつじわじわ太っていってる現状に何度オムロンを破壊しかけたか分からない(←食い過ぎにも程があるやろw
沢山筋トレして、沢山走って、沢山食べるもんだから、ゴリラ化🦍が止められず、
現在72.4kg
当方が目指す理想系『細マッチョなイケオジ』
からはどんどんかけ離れていき
(←ゴリラ🦍だからねw)
来季の目標である『51歳でサブスリー達成』
には最低でも10kg以上減量しないと
厳しい状況になっている
(←最低ラインが鬼w
万年ダイエッターの癖に食欲は抑えられない当方がリスペクトする ハンチョウ大槻 の名言に『心はゴム鞠』というのがあるのだが まさにその通りで、
例えば 禁欲中に 料理番組で芸能人が美味そうに食べているのを見たり、コンビニで新作スイーツが目に入ったりして 当方の心の琴線に触れる事象が起こると、デブ脳は娯楽食の快感をずっと覚えていて(←個人差はあるが糖質の依存性は麻薬並みらしい😱)我慢の期間が長くなればなるほど ふとしたときに過食スイッチが入る。 毒だと百も承知なジャンクフードやスイーツを食べたい欲求が爆発して止められなくなるのだ🤯(←ダメ人間ですわw
なので90kgの完全体フリーザに戻ろうと思えば光の速さで戻れる自信がある(←全く自慢にならんw)日々の運動を一切辞めて好きに食っちゃ寝すればすぐだ
結論として、
今までの人生で極端に太ったことがなく
自然に痩せ体型をずっとキープし続けている
ウチの嫁と娘姉妹 が
人生勝ち組ってことである🏅
you're winner🏆
あ〜〜散々愚痴ってスッキリしたから 奇跡的に当選できた来年の大阪マラソンで、『50歳でサブスリー達成』の目標に向けて10kg減量がんばろ(←ただの愚痴かいw
↓大阪マラソン2025の結果がコチラ↓
💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩
〜あとがき〜
『心はゴム鞠』の詳細について少し触れておく
コント【ハンチョウとカイジ風 嫁と当方 】
さて、筋トレ後にいつものキンキンに冷えたプロテインを『あ、ありがてえ…』と思いつつ一気飲みする当方
『…くぅ〜…涙が出るっ…!かあ〜〜!!犯罪的だっ…!美味すぎるっ…!ベンチプレスのほてりと、ジムの熱気で息苦しいカラダに、1日ぶりのプロテイン…!染み込んできやがる…!大胸筋にっ…!ぐっ…!溶けそうだっ…!本当にっ…!本当にやりかねない…!このプロテイン一杯のためなら…強盗だって…!!』
とか物騒なこと考えつつ、ゆで卵の白身を細々と食していると、横でマックのポテトをほおばる家内から悪魔的な誘惑の声がかかる…
『嘘をついちゃいけない…!フフ…下手だなあ リバウンドくん…下手っぴさ…!欲望の解放のさせ方がヘタ…。リバウンドくんが本当に欲しいのは、こっち(Wチーズバーガー)…これをチンしてホッカホカにしてさ…冷えたプロテインでやりたい…だろう?
フフ…だけどそれじゃカロリー超過&血糖値 爆上がり → インスリン&コルチゾール大暴れでまた太っちまうから、こっちのしょぼいゆで卵の白身で誤魔化そうっていうんだ…
リバウンドくん、ダメなんだよ…!そういうのが実にダメ…!せっかく冷えたプロテインでスカッとしようってときにその妥協は傷ましすぎる…!そんなんじゃかえってストレスがたまる…。食えなかった月見バーガーがチラついてさ…全然スッキリしない…!心の毒は残ったままだ…。自分へのご褒美の出し方としちゃ最低さ…!
リバウンドくん…贅沢ってやつはさ…小出しじゃダメなんだ…!やるときはキッチリやった方がいい…!それでこそ明日からの減量の励みになるってもんさ…!今日も筋トレを頑張った自分へのご褒美さ…! 違うかい?
それに無理は心に良くない…無理は続かない…この禁欲ってやつはさ…実によくないんだ…。
バウンドくん…心はゴム鞠だよ…。押さえつければつけるほど、必ず跳ね返そうとする…!その反動はでかい…!つまり…いくら白身だけでがんばっても、ちょっとでも痩せて安堵したらその禁欲の反動で、またドカ食いしてしまうんだ…!そういうものなんだよ…!』
と 諭され、ついビックマックにポテチにチョコバットにガリガリくんと食い散らかし、気付いたらまた
豪遊!!
してしまい、あとで後悔してジタバタするのであった(←いやスベッてるやんw
catch you later!
今回も拙い超長文駄文























