痩せたいのに膝や腰が痛い方へ | 横浜市金沢区 金沢文庫駅 40代・50代のダイエット専門サロン お腹やせ 脚痩せ 二の腕痩せ 肩こり 膝の痛み 腰痛 更年期

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40代・50代のダイエット専門サロン
脂肪も筋肉も身体の仕組みに詳しい理学療法士のオーナーが、「なにをしても痩せない」から「スルスル痩せていく」に変わるサロン。
原因を分析していきダイエットしている感じがないのに、3ヶ月で健康的にワンサイズダウンします。

 最近、膝や腰がイタタタタ・・・・。 


最初は、なんとかごまかせていた痛み。
ずっと痛いもんだから、整形外科へ。 


「骨には異常ありませんね。湿布出しておきますね。」


 帰ってきて湿布を貼ると、ちょっとラクになる。
でも、またしばらくすると痛い。
だんだん、湿布を貼る回数が増えていく。 





ちょっと、待ってください!! 


湿布は、痛みを和らげてくれる大事な手段のひとつ。


 つらい時に使うのは、まったく悪いことではありません。 


ただ、湿布は「痛みを感じにくくする」もの。


 痛みが出ている「原因」そのものをなくしてくれるわけではないんです。


 原因がそのままだと、どうなるか。


痛いから動きたくない 

 ↓ 

筋力が落ちる

 ↓ 

基礎代謝も減って、体重が増える 

 ↓ 

増えた体重が、膝や腰にさらに負担をかける 

 ↓

また痛くなる

 ↓

最悪の場合、手術っていう場合も…


50代前後は、ちょうどこのループに入りやすい時期です。 

「湿布や痛み止めが手放せなくなってきた」というのは、
「今の身体の使い方を見直してね」という
サインかもしれません。 


膝や腰が痛くなる背景には、

・太ももと膝の軸がズレている

・骨盤や背骨のゆがみ
・使えていない筋肉と、頑張りすぎている筋肉のアンバランス
・体重の増加による関節への負担

・姿勢のクセ
などが隠れていることが多いです。


レントゲンで「骨に異常なし」でも、
身体の使い方や姿勢が原因で痛みが出ていることは、実はとても多いのです。 


最近、体重が増えてきて湿布や痛み止めが手放せなくなってきている方。


痛みも体重も、原因から見直してみませんか?


 理学療法士のダイエットサロン、セラリーでは、骨格を整えながら身体の使い方や痛みの出ている原因、痩せない原因を探しアプローチしていきます。





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