今まで私が向き合ってきたことは、自分の存在領域を守ることにつながっていました。
自分は欠けている。
何をしても埋まらない。
私は軽い。
こういう感覚がずっとずっとあったんだけど、あることがきっかけでそれがなくなりました。
私はこのままの私で在ることに何も思わなくなりました。
そして今まで自分が培ってきたパーツたち。
それらが
私は私だけの答えを持っていていい。
という軸になる価値観によって、それぞれがつながり、自分の正しさを主張する人に圧倒されなくなりました。
嫌いなものは嫌いだ。
不快なものは不快。
何を内側に受け入れるのか、私は選ぶことができるようになりました。