存在の欠けがなくなる | 自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

未熟すぎる親に育てられた結果、生きづらくて何もかもがうまくいかない人生でした。ですが自分の内面や親との関係に向き合い、変わり始めてきました。

自分を活かしながら楽しんで軽やかに社会を生き抜くのが目標。
そのためにやってきたことをブログにしてます。






今まで私が向き合ってきたことは、自分の存在領域を守ることにつながっていました。



自分は欠けている。

何をしても埋まらない。

私は軽い。




こういう感覚がずっとずっとあったんだけど、あることがきっかけでそれがなくなりました。


私はこのままの私で在ることに何も思わなくなりました。





そして今まで自分が培ってきたパーツたち。



それらが

私は私だけの答えを持っていていい。

という軸になる価値観によって、それぞれがつながり、自分の正しさを主張する人に圧倒されなくなりました。



嫌いなものは嫌いだ。
不快なものは不快。


何を内側に受け入れるのか、私は選ぶことができるようになりました。