管理会社とは、管理組合とは、松山の初心区分所有者の叫びは届かない | まっすぐじゃない路

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法律は常に変わります。きちんとしたサイトで確認してね。

レーベンコミュニティは構造伝播音はどこが原因か特定出来ないからと言うが、明らかに隣人がドタバタドスーンと動く度に振動が変わり、隣人が機器をつけたまま出かけると振動の強弱が緩やかな時間軸に変わる

ドタドタ歩く足音が隣人と隣接しない廊下を挟んだ洋室まで明らかに分かる時点で異常。

本当にたちが悪いのは、毎日深夜3時くらいからなぜか機器の振動を激しくしてくる。隣人の足音と共に。

隣接するうちにしか被害が出ないのも隣人の機器の証拠。しかも上下は空き家だったにも関わらず、うちだけに深夜や日中関わらず壁は触るとビリビリと振動、機器の共鳴音は鳴り響く。

安らげない眠れない部屋と化し、ホテルに宿泊したり部屋に防振ゴム等費用をかけるが意味なし。いったいルールを守る側が我慢や苦痛をしないといけないのか?管理規約なんて形上のものなら、管理組合も管理会社も何の意味ももたない。管理会社は管理組合へ区分所有者からの声も伝える義務もないのだろうか?区分所有者の声も自ら管理組合に届けないと届かないなら、管理会社は何の為にあり管理費は何の為に払うのだろう。宅配ボックス設置等の話もあるらしく駐輪場が改正され修繕積立金も近々上がる予定らしいが、被害側が守られない状況で安らげない眠れないマンションで管理費や修繕積立金を払う事に疑問を感じる。被害側が守られないのは行政もマンションも同じ。夫婦の苦悩は続く。