まっすぐじゃない路

まっすぐじゃない路

自分で気になったことを書いています
法律は常に変わります。きちんとしたサイトで確認してね。

松山のレーベン管理の中古マンションは一人の住人のおかげで地獄に。注意喚起にも関わらず、構造伝播音は激しく繰り返される。注意喚起前より共鳴音は酷くなり、耳が痛い。更に深夜から明け方にかけて振動も激しくなり胸や胃は痛いし頭も揺らされ眠れない状態。体調はかなり悪い。しかも構造伝播音がたまに地震ほど揺れる事もあり部屋自体に影響がないかも心配。身体も部屋も影響が出るのはたまったものではない。区分所有までしてゆっくりくつろげないのか。住めないマンションに価値は無い。自分の所が揺れるとドカーンドスーン、自分の所が揺れなくてもこちらは構造伝播音の被害を受けている。酷い話だ。集合住宅を理解していない住人はマンションには住んでほしくない。苦痛の中、毎日遅くまで外出するしかないのか。

構造伝播音は改善するどころか、益々酷さを増すばかり。自らの部屋が揺れないように抑えつけたのだろう。防振ゴムもせず、壁からも離さず。こちらのリビングや部屋は共鳴共振で住める状況ではない。注意喚起すら自らの事と理解していないのか?隣人の部屋からはドカーンドスーン、ブォーンブォーンと音が鳴り響き、自らの元々大きな足音が更に共鳴で大きく聞こえる。こちらの自宅も共鳴共振で換気扇や24時間換気システムがうるさくなる。窓をすかせば、何もつけてないのに異音がする。玄関からの廊下はまるで深い洞窟の様に普通の会話が響き渡る。気持ち悪い。常識の無い住人がいるだけで、マンションの価値は下がる。まぁ、住めない安らげないマンションに価値は無いのだが。天気が良い日はひたすら彷徨い、自宅マンションから離れないと身体を壊してしまう。雨の時期が不安。管理会社は注意喚起をしたら、終わり?また連絡しないといけないのか?心労が増すばかり。なぜ被害者側が我慢し自宅マンションでくつろげないのか、1LDKの夫婦の苦痛は続く。

レーベンのマンション(元は違う所のマンションだったらしい)でやりたい放題の住人の構造伝播音。被害側は成す術すら無い。自宅に居ると隣人の構造伝播音で頭や内臓を揺られ、部屋は全て空間が共鳴共振し、声が響き渡る状況。注意喚起すら気にせず、機器をドカーンドスーン叩く様な音と飛行機でも飛んでるかの様な音が隣人からたまにする。隣人が原因でなければ、そんな音はしないだろう。レーベンは注意喚起の張り紙はしたが、それ以降連絡は無い。1回1回言わないとダメなのだろうか?しかし、改善しなければ何も変わらない。身体はボロボロになりつつある。こんな住人を放置してたら、住めないのだから集合住宅の価値は無い。規約なんて形上のものなのか?構造伝播音は被害側は我慢して健康を害するしかないのか?管理会社もその後の結果まで追って欲しい。構造伝播音だけで被害側はクタクタなのだから。規約なんて意味のないものなのか。まさに最近で言うハズレガチャをひいた気分。揺らされ続けて、胃と頭が痛い。更に耳までヤラれそう。価値という名前からかけ離れたマンション。原因は住人。

注意喚起チラシ以降酷さは増し、酷い時は自宅の扉前も揺れ、リビングの窓をすかすとヴォーンヴォーンと振動音が共鳴共振。住めない安らげないマンションで管理費は値上げ。踏んだり蹴ったり。