レーベンのマンションに構造伝播音とマンション規約 | まっすぐじゃない路

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レーベンのマンション(元は違う所のマンションだったらしい)でやりたい放題の住人の構造伝播音。被害側は成す術すら無い。自宅に居ると隣人の構造伝播音で頭や内臓を揺られ、部屋は全て空間が共鳴共振し、声が響き渡る状況。注意喚起すら気にせず、機器をドカーンドスーン叩く様な音と飛行機でも飛んでるかの様な音が隣人からたまにする。隣人が原因でなければ、そんな音はしないだろう。レーベンは注意喚起の張り紙はしたが、それ以降連絡は無い。1回1回言わないとダメなのだろうか?しかし、改善しなければ何も変わらない。身体はボロボロになりつつある。こんな住人を放置してたら、住めないのだから集合住宅の価値は無い。規約なんて形上のものなのか?構造伝播音は被害側は我慢して健康を害するしかないのか?管理会社もその後の結果まで追って欲しい。構造伝播音だけで被害側はクタクタなのだから。規約なんて意味のないものなのか。まさに最近で言うハズレガチャをひいた気分。揺らされ続けて、胃と頭が痛い。更に耳までヤラれそう。価値という名前からかけ離れたマンション。原因は住人。

注意喚起チラシ以降酷さは増し、酷い時は自宅の扉前も揺れ、リビングの窓をすかすとヴォーンヴォーンと振動音が共鳴共振。住めない安らげないマンションで管理費は値上げ。踏んだり蹴ったり。