マンションは建物も大事だが、そこに住む住人にも気をつけないといけない。モラル、ルール、常識。欠けた人が一人でも居るとそのマンションの価値は下がる。その一つが構造伝播音。被害者側では防御する事が出来ず、対策に費用はかかるが効果は薄い。構造伝播音を出してる側が対処すれば、僅か数千円で効果絶大。だが、それをやらない。しかも構造伝播音が出ている機器を切る事さえしない。室内で隣人の騒音や振動に悩まされ、健康すらままならない被害者側に成す術無し。たくさん経験者はいるが経験しない者からしたら理解さえされず。悪いのは構造伝播音を出す側であって、苦しみ悩まされているのは被害者側。それすら社会には理解出来にくい。簡単に敏感で済まされる。敏感で床や壁は揺れるだろうか?普通の声が室内に不自然に響き渡るだろうか?体験しなくてもよく考えたら分かる事なのに。臭いものには蓋状態。構造伝播音の出る機器(コンプレッサー式除湿機等)を何も考えず売り出した側にも責任はある。室内の騒音や振動で多くなりつつある構造伝播音問題。社会は管理会社も含め見て見ぬふり。一歩踏み出して変えていかないと集合住宅は住めない場所になり得る。ましてや、分譲の場合は尚更。被害者側で気をつける事の出来ないものだから、分譲や賃貸はリスクが付きまとう。理不尽過ぎる社会。教育が甘くなった世の中でモラルや常識がなくなっていく。集合住宅は互いの思いやりの場所でなくてはならない。家賃や代金を払っても決して自分の物ではないのが集合住宅。モラルや常識やルール理解しないとならない。分譲や賃貸の集合住宅では構造伝播音(個体伝播音)被害者側は守られず。共鳴共振は実害。人の感度差ではない。そして、床暖房等や換気扇とも共鳴共振するが機器に影響は無いのか?いずれにしよ、被害者側は守られない社会。転勤であちこちマンションを借りてきたが、松山に戻り初めて構造伝播音被害に直面。まさにハズレガチャ。しかも分譲マンションの隣人のコンプレッサー系の機器。四六時中、振動、騒音そして共振共鳴。身体はボロボロ。耳もおかしくなりそう。管理会社も期待出来ず。やはり被害者側は守られない。多少の騒音や振動なら長年気にしない体質だが、今回松山に戻り、構造伝播音に遭遇。レーベン管理の中古マンションで苦悩。未体験の苦痛が繰り広げられてる。身体は保つのか?