お試しオヤツ | ハムスター飼育記録

ハムスター飼育記録

ハムスターとの生活雑記。

12号がまた痩せた。

病院に行った2週間前は47g→今43g。

種、ヨーグルト、虫もクルミも多めに食べさせているのだが、夜中走り続けているからか?

なぜか毎晩何度も飼い主の足元に駆け寄ってきてスリッパかじってすぐ去ってゆく。

10号のようなウザハムなら良いが、9号のような狂ハムにならないで欲しいものである凝視

目元はキレイになった。



ハムスター飼い主は買い物ついでにその辺から枯れ枝を拾って来た。粘土細工の多肉植物の土台とする算段である。


コオロギ買いに行ったら棚替えなのか、各種フードが70%off程でワゴンに山積みされていたので、甘過ぎるオヤツは避けてお試し購入。

ハムグラ100円、乾燥ジャイアントミルワーム200円。ハウスクロケット(イエコ)も有ったが乾燥昆虫は食べないことも多いので、活き餌コオロギの方に。

販売ケースのコオロギ達はやっぱり成虫達は屍累々で、幼虫は巨大な大人になっていた🦗

…で、今まで通り買ったのだが今回食べない。12号はナニコレェ?みたいな顔をして頭もいで放置したり、別のコオロギ出してみたらカップから必死で脱出しようとしたり。ミルワームの成虫すら食べる11号もひと嗅ぎして立ち去った。成虫は臭いのか、それとも山のような死骸の臭いでも染み付いたか…ガッカリというか精神的ダメージが凄い🦗🦗🦗

ちなみにジャイアントミルワームも食べなかった。こちらは冬に野鳥にでも投げよう。


11号にも寝袋設置。
時折入って寝ている。
床ションは変わらず。
暖かそうやねぇ。

ハムスターハロウィンも終わり、
ツリーを飾る季節を迎えました。

前回作ったなんちゃって多肉寄せ植えは
枝に固定されました。
レオパ氏もニッコリでございます。

そして飼い主、実物大ではなくミニサイズで作れば粘土の消費量も乾燥時間も重力による変形にも悩まされず複数個まとめて作れると気付き、リベンジ製作を始めました。
セダムらしきもの、淡い紅葉のエケベリア、輝く窓のオブツーサ…
しかしインテリアとは少数精鋭、羊毛部屋が溢れぬよう、あまり作りすぎませんように。