炊き込みごはんの今日は、ごはんがなくても大丈夫な自立系おかずで♪ | 顎の弱い彼氏と、毎日楽しくおうちごはん。

顎の弱い彼氏と、毎日楽しくおうちごはん。

顎の骨が薄いため硬いものが食べられない彼氏に、食べやすくて「顎に気を使いました」感のない美味しい料理で喜んでほしい!を原動力に、忙しくても毎日おうちごはんを作っています。二人共フルタイムで働いてるので平日はごはんを炊いている40分で完成!がモットー。

おばんでございます〜。

 

今日は、一昨日のいくらがちょっと残ってたので、彼氏も私も大好きな「鮭いくらごぼうご飯」にしました。

いくらは、10月に北海道の実家で1.5キロほど漬けてきたものを冷凍ストックしています。本日のは味噌漬け。

 

鮭いくら、めちゃめちゃ美味しいですラブラブ

彼氏もご満悦にやり

 

ごはんが単体で食べるやつなもんで、副菜(?)は「ごはんが進まない系」に。

進まないとかいう表現だとなんかネガティブなんで、「自律系」としましょう。

ごはんの力を借りずとも、単体で輝けるおかず!

 

豚肩ロースと蕪の柚子胡椒炒め。

 

豚肩ロース120gほど、16カットくらいの蕪2個分、舞茸を炒めて、酒50cc、柚子胡椒チューブ3cmくらい、醤油小さじ2くらいを入れて2分蒸すして出来上がり。

 

このシンプルな味付け、とっても良かったです。

でも加熱しすぎたみたいで蕪がとろんとろんになっちゃいました。

つまり、蒸さなければ良かったらしい。

 

でも彼氏は「わー、蕪がバターみたいだー照れ」って言ってくれてたので、好みによっては・・?

 

てなわけで、近々蕪シャキシャキバージョンもためそう。

 

でわでわ。