最近はとても早くて遅い生活です。
寝て起きたりして映画を観て楽しく生きてます₍₍ᕕ(´◓ω◔)ᕗ⁾⁾
先日は隔月になってからの初めてのアニソンディスコ、ありがとうございました!
夕焼けアニソンディスコ、まるイズグゥバースデー、からの本編と続いておりましたが、どれも少し挑戦できたかなと思います。
本当に沢山のご来場ありがとうございます。
オーガナイズしてる方々、スタッフ、ご来場くださる皆様あっての楽しい本番です。
さて、最近僕人前立つ時、特にDJする時に考えていることがあります。
そう、お肉の事です。
違います、すいません、お腹すきましたのですヽ( ◔ ڼ ◔ )ノ
考えているのは、
「僕は何のためにDJをするのか。」
これ1つです。
夕焼けではまるちゃんの男性ホルモンの擬人化のマッルとして。
本編では、
DJ 割り箸としてパフォーマンスしました。
何と言われても。
意味はないです。
ありのままです。
地球が地球なのと同じです。
まあ、簡単に言うとふざけたいのですが、
根っこをいうと僕は「僕」で盛り上げたいんです。
そもそも、人前に立って楽しんでもらって喜んでもらって褒めてもらっての承認欲求だったりするわけですから、自分の力で勝ち取りたいわけで。
DJはまず人の曲を借りるところからのスタートでまず弱い。
(勝負する土台が自分のみという所から離れるという意味で)
そこにアニメの映像まで入って注目取られたらばこれはもう弱々。
さらに、僕は別にDJで食べたいわけではないのでプレイスキルも高くないよわわさん。
じゃあ何で勝負するのか。
それはやっぱ「僕」なんだなって思います。
それいったら全部なんですけどw
選曲も僕らしさではあるんですけど、僕はダンサーで役者でマイクパフォーマンサーなのでそれ全部使って身体で勝負したいんですよね。
選曲も僕らしさではあるんですけど、僕はダンサーで役者でマイクパフォーマンサーなのでそれ全部使って身体で勝負したいんですよね。
別に曲に、アニメに勝ちたいわけじゃないです。
好きだから勝つとか負けるとかじゃなく、表現したいだけ。
お客さんに情熱をどうにか届けたいだけ。
僕がアニメに教わった楽しさ、熱さ、人生の素晴らしさを。
ってなった時に練度をつんだお家芸をやるのが仕事としては大切、つまり見世物として成立してるもの。
でも、アニソンディスコのようにお客さんが優しい現場では僕は目一杯挑戦させて頂けるので目一杯やろうって決めてます。
そろそろ7年も芸人さんたちとやらせて頂いてるので、お笑いの楽しさがしっかり染み込んでますし、多少なりとも何かを盗ませてもらってます。
皆さんが養成所で身につけてるような基礎みたいなことや、現場感をダンサーという所から入らせてもらっててすごいラッキーだと思います。
僕は面白かっこいいのが好きなのでお笑いもめちゃ好きです。
だからそんな僕がたどり着いたのは、マンパワーぶん投げること。
武器は何でもいいし、身体1つでもいい。
お客さんへの説得力を僕が僕自身を信じて貫いてる事で届ける事だけやろうとしてます。
僕は僕なりに同じ演者の皆さんよりいいものやろうとしてますし、お客さんに1番面白かったって言われたくてやってます。
お互いとことん幸せの連鎖作れた方が最高ですしね。
赤ちゃんは失敗を恐れないというか、知らない。
経験したから恐れてしまうなら、長くやってプライドを持ってしまうなら踏み出す勇気だけ持ちたいし、そんな邪魔なもの忘れ続けたい。
ハードルは常に低くしたいし、高いハードルも超えていきたい。
我儘であり続けたいから毎日何でも吸収する。
常に何事にも貪欲な武井壮さんのように、今もなおピークを後に残すイチローさんのように自分を育て信じ続けたい。
良いも悪いも全部抱きしめて自分愛してゴーイングマイウェイだ₍₍ᕕ(´◓ω◔)ᕗ⁾⁾
何やっててもゲッツは面白いからみたい!
って言われ続けたい!!!
ジャンピンッ!!!
















