靭トレのトレーニングは身体の反応を自分でみるので 

自分の体がどうなっているかを楽しむことができますが 

ケア靭トレは自分の体を見つめながら、ケアする相手が 

どうなりたいか、どうしたいかを同時に見ていきます 

 

体は本来、自由に自分の疲れている場所や 

自分の開放したい場所を動かすことができます 

子供の頃は、寝相が悪くて布団からはみ出るほど 

あちこちに動いていた動きがそれです 

これが自分で自分の開放したい場所を動かしているときの体の現象です 

 

この寝相の悪さのようにその人自身が解放していく体の動きを 

靭帯を誘発させてガイドするのがケア靭トレです 

ケアする側が自分で 

「このように相手の体を動かして良くしてあげよう」と考えても何の意味がありませんし、ケアされる側が自分の意識で体を動かそうとしても何の意味もありません 

その人が持っている自然治癒力を靭帯を使って誘発させるようガイドするだけです 

 

 

特許庁商標登録 靭トレ 
[商願2014-15896] 商標:靭トレ / 出願日:2014年2月16日 / 区分:41(靭帯の能力を最大限に発揮させるトレーニング及び健康管理及び護身術に関する指導又は知識の教授、靭帯の能力を最大限に発揮させるトレーニング及び健康管理及び護身術に関…