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便座カバーは必要?
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■便座カバーを使うメリット

*あたたかい 
*節電に役立つ
*殺風景なトイレは華やかに変身する


■便座カバーを使うデメリット

*長年放置しておくと細菌が繁殖する
*便座カバーを買うのにお金がかかる
*尿がかからないか気になる
*他人の家で便座カバーに座るのを好まない人がいる
*清潔に保つのが面倒


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私の家では使っていません。便器はいつも温かいので。電気代がどれくらいかかっているのか私は知りませんが大したことが無いと思っています←
でもトイレの改造や、トイレを可愛くするのは憧れます。
初めて喫茶店に訪れた。喫茶店はどんなところかと思っていたが「なーんだ。普通のお店じゃない」と思っていた。いや、全く同じだと思っていた。

その時のことをお話しよう。


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「いらっしゃいませ。こちらメニューになります」
席に座ると、メニューが置かれた。ナポリタン、ミートパスタ、色々な種類のパンケーキがあった。それから数分して、待ち合わせ場所のこの喫茶店に母が来た。母はチョコレートのパンケーキを頼んだ。私は迷っていた。パンケーキにするか、ミートパスタにするか。取り敢えず、パンケーキは昼食にはちょっとどうかなと思っていたので(パンケーキや昼食じゃない! おやつだ!)ミートパスタを頼んだ。単品とセットがあり、私はどうしようかと迷っていると母が「セットの方がお得じゃない」と言うのでセットにした。セットはデザートとドリンクが付く。ドリンクは色々あって、無難なコーヒーと紅茶があったが、もう少し値段の高いものを頼んだ方が得だと母が言うので、「ま、いっか」と思い切って高くて美味しそうな名前のメロンフロートを頼んでみた。そして暫く待ち、メロンフロートが運ばれてきた。
「ええっ! これがメロンフロート?」
メニューに写真が無かったので、実物を見て吃驚する。こんなにも量が多いものなの……? 500mlくらいあるのではないだろうか。そして次に吃驚したのは色。確かにメロンと言えば緑だが、ここまでどぎつい緑だとは思わなかった。飲み始めて、確かに炭酸もしゅわしゅわしていて美味しいのだが、何だか味が変というか……それにやはり色が凄い。手に付いた液体は手を緑色に染めた。こんなに色を付けたモノ、飲んで大丈夫かな……? と思った。それに、普段清涼飲料水は飲まないので、飲みすぎるといけないと思って、半分までにしておいた。そして頼んでいたミートスパスタが運ばれてきた。
「あ、まあまあ美味しいね」
私は一口、二口と食べる。しかし食べ続けている内に、味が濃く感じた。まだ半分どころが三分の一も食べ終えていないのに味が濃くて、辛くて、これ以上食べられないと思った。なので母に「味見してみる?」と母の皿に少し入れた。母は胃が小さいので、もう食べられないと言うので仕方なく何とか間食した。デザートはすっきりしていて美味しかった。そしてドリンクだが、半分も残すわけにはいかないと、少し飲んだ。やっぱり味が不自然に思えたし、やっぱり緑が凄かった。そして喫茶店を出た。車の中でふと歯を見たら、歯が緑色に染まっていた。メロンフロートでこんなにも緑に染まる物なのだろうかと、驚いた。舌は緑でどろどろ。メロンフロートで使われた着色料の量が気になる……
ミートパスタは味が濃いし、メロンフロートは緑が凄いし、この喫茶店はあまり気に入らなかった。
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画像取り逃しちゃった(
パフェは美味しかったな。。。


『十億円が手に入った話』

十億円が手に入ってから一日が過ぎた。昨日はテンションが上がりすぎて大変だった。祖父母に私、伯母さんも喜んでいた。取り敢えず、気を落ち着かせようと普段しないような勉強をし始めたり……していたのである。さて、今日は祖母が憧れの新しい住居を建てる為に、不動産屋から貰ってきたパンフレットや広告を見ている。私は昨日早速、一万円分の漫画を買った。そして今、ずっと読みたかった漫画を読んでいる。まだ、そんなに大きく生活は変わっていない。我が家では十億円が手に入っても、今まで通り生活しようと決めたのだ。私は反対だけれど……だって十億円が使いきれなかったら勿体ないじゃない。人間いつ死ぬか分からないんだし。
「莉乃っ、この家良くない? ばあちゃんすごく好みなんよ――」
「えーそうー?」
私は漫画を片手に片目でちらっと広告を見た。壁が美しく滑らかで、庭付きで広々とした家。だけど、もうちょっと綺麗な家がいいなと思う。
「じゃあこれは?」
「……」
私は黙って次は買ってきたゲームを袋から引っ張り出す。ずっとやりたかったゲームがどさどさと音を立てて、袋から出てくる。これだけで幸せだった。別に、そういうのは今の何でも有りな生活に飽きてからでいいんじゃない。家なんて、考えるのが大変だし。
チャラチャラとゲーム音が響く。ゲームなんて、小学校以来していなかったなぁ……

ゲームをしていると次々と課題が出てきて、気が付けばもう四時を回っていた。それからもゲームをし、全てのゲームを一通り見てから、また私はゲームを買いに行く。祖母は家の広告を見たり、車の広告を見たりしていて、祖父はどこかに行っていないので、タクシーで行くことにした。タクシーなんて生まれてから十回程度しか利用したことが無い。とても新鮮な気持ちだった。私はタクシーの中でこれからの生活に胸を膨らませた。いつも車の中から景色を楽しむが、妄想をすることで頭がいっぱいで、景色なんてどうでもよかった。
「楽しそうだねー」
運転手が声をかけた。
「はい、まぁ」
「いいですね、僕は最近何をしても面白くないんですよ、ははは」
「……へえ」
「貴方が羨ましいですよー」
「そうですか」
よく喋る運転手だこと。
「でもね、人間楽しいことばかりだと狂っちゃうものなんですよー、あはは。楽しい毎日があれば大事なことを捨てても楽しい毎日を優先する。そして燃え尽きて気付いた時にはもう……遅いんですよ、はは」
「そうなんですか……」
私は軽く聞き流した。しかし何故か彼の言うことが引っ掛かるのだった。でも、もうゲーム店が目の前で私は何を買おうかと考えるとワクワクしていた。
「ありがとうございましたっ!」
お金を払って、タクシーから降りる。
「ありがとうございます。ははは」
運転手はドアを閉めると、元来た道を戻っていった。

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初心者がいきなり書いた小説でございます。プロットも無く思いつくままに、です。当然添削もしていませんし見直しもしていません。そしてこんな小説をブログにアップしました。お許しください。感想等ありましたら、コメント頂けると嬉しいです((嬉´∀`

BYりの


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現実ってこういうの?


道路の上を車が走ってて
街にはビルが並んでて
店では買い物客があふれてて

そしてわたしは……
そんな風景を眺めながら

現実を見るだけのただのひと

当り前な世の中
当り前すぎる世の中

だからかな ファンタジーの世界に惹かれたのは
こんな現実の中に「 二次元 」として
こんな大人に夢を与えてくれるものがある



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詩って言っても何も勉強していないただの輩がかっこぶって書いたものでして。
文章は客観的に見るのが難しくても、見える人が見ればプロはプロでアマはアマ。小説も同じ。絵とは違って初心者がかっこぶることのできるモノなのです。

 【第一章】

私はどうしても記録が伸びない。こんなに、誰よりも頑張っているのに。今日だって宮坂たちより二時間も早く来て、練習した。なのに宮坂の方が私よりずっと記録が良い。どうして?

そうプールサイドに突っ立って、考え事をしている時に、五時になったことを告げるチャイムが流れた。

ターラーララララララー……ターラーララララララー……
「五時になりました。良い子の皆さんは早くお家へ帰りましょう」

――ああ、もう五時か。今日も三年前のタイムを縮められないままあっという間に時間が過ぎていったのだ。

「大江さん」
後ろから全体の指導をする皆木氏コーチが呼んだ。
「?」
「返事は?」
「は、はい……」
「あのね、ここで三年も練習していてタイムが縮まないのは大江さんだけなの」
「……」
「ねえ? どう思うの?」
私は返事の仕様がなかった。伸ばそうとは思ってるし頑張っているのに、伸びないのだから。精一杯しているのに。
「あのね、此処も通う人がいっぱいいて忙しいし……」
ああ、もう来るなと言いたいんだろう。
「そろそろ一段落付けたらどうかな」
「……はぁ」
「じゃ、考えておいてね」
そういうと皆木氏コーチは事務所の方へ向かった。スリッパの音がキュッキュと響く。
私はそれでもこの競技、水泳が大好きだった。幼い頃の思い出があるからかな……こうしてタイムも伸びず、いつもコーチに怒られてばかりだけど、辞めようとは思わない。皆木氏コーチには以前も似たようなことを言われたが私は気にしなかった。だけどさすがに二回目となると……。でも、絶対辞めない。水泳だけは一生していたい。

そして時間が来たので、練習していた友達の愛巫(あいむ)たちはパタパタとシャワー室の方へ向かっていた。
「南――――ッ!」
園子が愛巫と手を組んで、私の方へ手を振っているが私は手を振りかえしただけだった。愛巫が園子に何かこそこそと話し(きっと「もういいよ」とでも言っているのだろう)、園子もシャワー室の方へ引っ込んでいった。
私ともう一人皆木氏コーチに目をつけられている背の小さい女の子は次の練習に備え、準備体操をしていた。
「いっちにーさんしー……」
「ごーろくしちはち……」
人の減った静かなプールに二人の声がこだまする。
「屈伸――、いっちにぃーさんしー……」
「ごーろくしちはち……」
「開脚――――…」
「はーい」
「いっちにーさんしー……」
「ごーろくしちはち……」
そうして準備体操をしていると、コーチがひょっこり顔を出す。彼は三十代くらいで、背が高くてちょっとかっこいい横井コーチだ。横井コーチが来ると、私たちは体操をするのをピタッと辞める。
「二人とも、疲れてるのかな?」
「ま、まぁ……」
私は苦笑しながら答える。女の子は私の右隣で黙って頷く。
「今日の練習はどうしようか」
コーチは顎に手を当て、考える。ドキドキする。コーチの機嫌によって死ぬかと思うほど泳がされることもあるからだ。
「取り敢えず、25m×60にするか。30秒サークルでね」
ほっとした。そんなら楽勝。
私からスタートする。続いて女の子も5秒後にスタートした……かな? 水中で私が手足をバタバタさせている音がじゃじゃじゃ、と聞こえる。そして、赤い台が見えてきた。
「ぶはぁ」
水中から顔を出す。後ろの女の子が気になって、後ろを振り返ると、私が着いたすぐ後にぷはっと顔を上げた。は、速い……! もしかすると次で追い抜かれるかも知れない。そして5秒ごとに区切りをつけた、大きな時計を見る。私がスタートしたのは時計が「0」秒を指していた時。そして5秒後に女の子がスタートし、私が到着したのは13秒後。時計の針は今はもう24秒を指していた。後6秒後に私が再スタートし、そしてそれを60回繰り返す。最初は全然苦しくないけれど、段々と疲れてしまう。28……29……30! 私は再スタートした。31……32……33……34……。そろそろ女の子もスタートしただろう。

そんな練習を繰り返し、残り4回となった。つまり、25m×56回泳いだということ。さすがにこんな練習には慣れていて、少し吐息が乱れる程度だ。女の子は泳ぐのが速く、追いつかれたらどうしようとびくびくしていたが、数回繰り返しただけではあはあ息をしていて、スピードが相当落ちていた。ああ、だから私のようにこうして練習しているのかな。さあ後4回。5秒前……4……3……2……1……
そしてまた無表情で泳ぐ。向こうの赤い台へ向かって。そして女の子が私の後に到着し、休憩してまたスタート。そんなことを繰り返し、やがて60回泳ぎ切った。私はプールの端へ足をかけ、コーチに報告しに行く。
「待って……!」
すると女の子が私の水着を引っ張った。
「?」
「まだ59回だよ」
女の子は言う。
「え、そう?」
確かに数えるのは大変だけどもう慣れたし、記録を伸ばしたいと思いながらもさすがに疲れが蓄積していて、もう泳ぎたくないと思っていた。
「そっかぁ」
仕方なくラスト一回……
いや……? 私は何かおかしいと思った。

――やっぱり私の方が正しい。
プールの端と端に赤い台が置かれている。私が今いる時計の色の方は黄色、プールに入り、泳ぎ始めたときの赤い台の方は青色だから……。いつも最初は青色側からスタートし、25m×奇数回なら黄色の方になり、25m×偶数回なら元の青色の時計がある方に戻る。59回か60回は知らないけど、59回は奇数だからまず有り得ないのだ。だけど説明する気力がなかったので、後一回泳ぐことにした。
そしてコーチへちゃんと報告し、残りはもっと厳しい練習をした。

*

もう時計は八時を回っている。此処、初之恵(そのえ)スポーツセンターの夜のプールは夜は窓と天井がガラスで透き通っているので、幻想的で美しい。私は練習を終え、そうしてプールで遊ぶのが大好きだ。プールの底を見ると、溝や線が水でゆらゆら揺れ、じっと凝視するとそれが文字のように揺らぎ、私は満足するのだった。練習中は面倒臭いこともあるし、辛いこともあるけれど、やっぱりそれを乗り越えた後の充実感は忘れられない。水泳は大好きだ。
本当はもう一つ練習があったけれど、横井コーチは今日はこれで終わりにすると言った。私と女の子はシャワー室に向かう。冷えた体にシャワーの温かい湯が心地よかった。

クイズ


Cは旅行へ行くことができる設定です。
行くことができるが、行きたくないので嘘をつくということはできないとします。

B「ねぇーA子旅行に行けない?」
A「Bが旅行に行くんだって」(Cに向かってそう言う)
C「へー」
B&A「Cは一緒にいけない」
C【Cのセリフを考えてね!】

※「日本語」を意識してください



さァ、0.1秒後に答えを表示するよ!



0.01

0.02

0.03

0.04

0.05

0.06

0.07

0.08

0.09

0.1


答えは――――――

「そんなことないよ」
「いいえ」等のAとBの言葉を否定する台詞です。
「行けるよ」も正解ですけどね。

「うん」や「そうなんだ」等の言葉は間違い。


何故なら、Cは私たちと一緒に行くことが出来ないという意味になるからです。
疑問にするならばせめてクエスチョンをつけましょう。

当り前の話なのですが、クエスチョンをつけるのを拒む人の中でクエスチョンをつけ忘れてしまうという過ちを犯してしまう人がいるのです。

皆さんも気をつけましょう。

仮病の練習したことある? ブログネタ:仮病の練習したことある? 参加中





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さて、仮病の方法でもこのおねーさんが教えてあげようではないか(。=ω。)



まずはだな、熱が欲しい。「 風邪 」という仮病を使うならば。
体温計の熱を操作するならカイロで温めるなりできるだろうが、額を触るとバレてしまうなんて可能性が……
だから体温計でちゃんと計ってもバレないように堂々とすべきじゃないか!


体温を上げる薬(名前わっせた)もあるけれど、
薬に頼るのはあまりよろしくないのである。
だから生姜湯なんてどうだろう!
上がっても37程度だろうけど…… 試す価値はあるんじゃないか?
もし効果がなかったとしても飲んでいれば健康にいいし。



他には顔に薄めた絵具を塗って「 顔色が悪い 」ように見せかけたり、
朝早起きし、温泉にでも浸かってきたり、
くらいかな。


ハッキリとした方法はないんだけど、参考にしてくれたら嬉しい。