作品「 天狗 」を参考に作成。作詞:りの 協力者:おいち 軽

(境と云う世界は歴史として実在する
――かも知れない)

実在したって 実在しなくたって
どちらでもいい

その人が実在するんだと思い込めば
実在するのであって

その人が実在しないんだと思い込めば
実在しない

そんな世界

「 堺 」
それは人々が生み出した世界

想像の世界として実在する
有るんだよ

何がなんでも

人々の想像の中でしか生きられない
そんなイキモノとして扱われた

堺という世界であってイキモノでもある
ある何かは
闇と光を行き来する

だから
人々に闇を与えるも堺
光を与えるも堺

堺に出逢えば世界は変わる
だけど……一歩間違えれば……

堺は賭けの神様
敵う人間はいない



堺って何?
なんだろう

その人が実在するんだと思い込めば
実在するのであって

その人が実在しないんだと思い込めば
実在しない

堺のように行き来する
なのに
本当は堺のように行き来できない

そう 堺は矛盾を生み出す

「 やっぱり実在しないよ 」

そう堺がニヤリと笑った気がした
堺が笑っている

いや 怒っている?

わからない
わからないから平和だった


おわり
☆--------------------------------------☆

テーマを「 詩 」としていましたがこれは詩ではありませんね。
ま、いっか。ちなみに文章の中で矛盾した点を見つけられた方が正解です。矛盾した点はどこでしょう?


久しぶりの算術。隣の方へ迷惑をかけた。久しぶりだからしょうがないって思ってるんだけどね。
算術の記事をふと見つけてしまってからまたピグをしてしまうことに。あの頃のように依存だけはしたくないなと思う。
算術はどこかの記事にあるように、本当に依存性が強い。一度ハマってしまうと毎日来るのが日課になってしまう。別に一日ちょっとinする程度なら楽しみとしては良いんじゃないかと思うけど、「一日に一度inする」と「一日に一度楽しむ」は全然違うからね。一度inしてからできそうになければ、「 人が来るまで待つ? 」「 自分が来なきゃ他の人だってできないじゃないか? 」確かにごもっともだ。誰かが来なければ算術は始まらない。だけど算術によって生活リズムが崩れたり、仕事を疎かにしてしまうのはどうかと思う。否算術の依存は社会人より学生の方が割合が高いとも言われている。学生なら尚更注意しなければならない。
要するに、算術が原因で今まで浪費した時間を後悔してももう遅いということを言いたかっただけである。筆者の考え方は以上であるが算術をすることについては何もかも賛否両論。殆どのプレイヤーは非常に算術に詳しい。だからそうして算術論が繰り広げられているのだろう。算術がある限り議論は尽きないだろうと思う。

次は算術との上手な付き合い方について話したいと思う。
算術は計算をするゲームだ。脳トレにもなるだろうし、自分の思い通りになれば楽しい。だから算術は無いよりはある方が良いと思う。実際筆者も算術に出逢えてよかったと感じている。
算術をすることの最大のメリット、デメリットは以下の通り、

メリット
■計算力が上がる 
■楽しみとなる

デメリット
■時間の浪費をする
■仕事若しくは学問を疎かにしてしまう可能性がある

だろう。ピグ自体のメリット、デメリットも加えると、

メリット
■ネットでの会話の上達
■暇つぶしに最適
■新しい出会いがある

デメリット
■ストレスの原因となる
■無駄に課金してしまう恐れがある
■犯罪に巻き込まれる可能性がある

と言ったところだろう。何より筆者が恐れているのは「 時間の浪費 」。ブログで同じことばかり繰り返すが「 釣り 」なんてまさに時間の浪費だ。楽しくもないし、画面上のアイテムを得るためにそんなものに頑張る人の気持ちが理解できない。ピグの着せ替えだって、言い換えればただの「 おままごと 」。小さい子が喜んで遊ぶ人形に着せ替え遊びをしているのと同じ。それが無料で出来るならいいが、着せ替え遊びに使う服などはほとんどアメGという空想のお金で、そのお金が得られるのはほとんど現金、または登録など面倒くさい作業によってだ。
だが、やはりピグは楽しい。楽しいからやめられないのだ。ピグについて冷静に考えることができるまで一人で悶々と考えていればよい。此処で注意してほしいのは、決して筆者が依存している人やアメーバを罵ったり、下に見ているのではないということだ。飽くまで筆者の考えだということを知っておいてほしい。この記事を書いたことでコメントによって叩かれるのは御免だからだ。

さて、最後に一言。
「 久しぶりにする算術はこんなにも楽しい 」

頭が回っていないから迷惑をかけるけどね。久しぶりの精一杯は最高だよ。この楽しみを味わうために私は長い間算術をしていなかったのかな。何度も依存⇒飽きる⇒依存⇒飽きるを繰り返してきたから、今度は依存はしないようにしようと思う。

依存はせずに、算術で相手がいないまま待つこともなく、楽しむことだけ楽しんでいればいい。ユーザー1人1人がいちいち「 算術が無くなったらどうしよう 」なんて考えることは無い。
算術が無くなったら新しい趣味を見つければよいのだ。引き籠って算術ばかりする必要もない。新しい脳トレ方法なら、算術より頭を使う方法なら幾らでもあるから。

どうしても抜け出すことができないなら、1つだけ言っておく。算術だけの画面は見るなと。待つなら何かをしながら待とう。集中さえしていれば「 気づいた時には 」人がいるかも知れない。もしかしたら4がいるかも知れない。
だけど、期待はしない方が良い。期待すると裏切られるのが算術。「 どうせ来ないから 」がたぶん正解。

ではここまで読んでくださった方に感謝します。お粗末さまでした(__)

野菜足りてる? ブログネタ:野菜足りてる? 参加中




▼料理についてはあまり触れていません▼
野菜嫌いの皆様の為に、工夫した栄養分の摂取方法や雑学をテーマに記事を書かせて頂きました。
まずは野菜を食べることのメリットを。ただし一部の野菜の効果についてです。バランス良く野菜をたくさんの種類食べていた場合のメリットになります。

【野菜を食べることのメリット】 参考:http://www.ascorbio.co.jp/
■目が良くなる      ■胃腸の動きが良くなる 
■胃液の分泌を助ける  ■肌がきれいになる
■酸化を防止する     ■血圧抑制
■コレステロールを抑える
■免疫機能を高める
■メラニン生成を抑制する
■鉄の吸収を高める
■カルシウムの吸収と代謝に関与する
■アミノ酸の代謝に関与する
■糖の代謝に関与する
■アレルギー反応で生じるヒスタミンの放出を抑える
■ストレスを軽減するホルモンの生成を促す
■アルコールの分解を助ける
■タバコの毒性の無毒化を促す
■血行を良くする

と、挙げるとキリがありません。(最後の方はビタミンAの働きばかり書いちゃいましたが……)

さて、次は野菜の簡単な食べ方を。
食べやすいレシピはやはり「 野菜炒め 」だと思います。生野菜では食べづらい方も多いですし、野菜炒めなら美味しく頂くことができるかと。


個人的なアレンジですが、野菜炒めにチーズを細かくちぎって入れるととても美味しいです。

次は果汁と野菜のジュースです。
果汁50% 野菜50%くらいが丁度いいでしょう。慣れていない方は野菜少なめのジュースで慣れましょう。慣れると美味しく感じることができるはずです。


おすすめ



最後に。バランス良く栄養を摂取することが大切です。
では、楽しい食事を。




最高記録は0.038秒←もう少し押すのが速ければmsと取られていただろうな
平均記録は0.247秒

0.3秒の壁を突き破ったプレゼント まだ0.2秒台は遠いけど。
にも関わらず相変わらずこのゲームをするのはアイテム目当ての人ばかり。最初は0.23秒台の人もたま~にいたんだけどな……速さを競うのはまだまだ先、と言うかその頃にはもうこのゲームも無くなっているかと。そんなにこんな単純なゲームに熱中する人もいないよな。熱中するより自分と同じくらいのスピードの人を探していたんだが。
そろそろこのゲームも後は様子見にしようかと思われラブレター

ピグおもんないぜよダウン
ゲームと言えばまともなやつはオセロと大富豪と二人算術とかいうゲームと……
釣りはあかん。あんな面白くないゲームに何故試験を捨ててまで熱中する学生と仕事を疎かにしてまでミッションをしている大人がいるんだろうね。理解不能。

ピグをしたってどうせまともな話はできないし、話が出来たとしても相手のチャットが遅かったりするし時間の無駄だと考える。ま、ピグやりながらって方法もあるけど集中できないんじゃないのべーっだ!
○○できないくらい忙しい。本当に忙しそうだと思った表現は? ブログネタ:○○できないくらい忙しい。本当に忙しそうだと思った表現は?




ブログネタに参加してみました。こんな記事、ブログにするほど大したこともなく読む方の時間を削っているだけの記事なのですがブログ記事を書く方同士で盛り上がっているので私も書いてみようかと思います。このブログに来てくださった方には非常に申し訳ないです(笑)

まず人間と言うものはですね、主に「 食欲 」 「 性欲 」 「 睡眠欲 」を持つ生き物として成り立っているんですよ。(他には物欲、金銭欲、知識欲、名誉欲etc)

そう、だから……


食べることができないくらい 忙しい

セックスすることができないくらい 忙しい

寝ることができないくらい 忙しい

こんな感じだと思います。
いや、性欲は違うか(笑) でも歴史上では性欲できないくらい忙しいなんて表現があったかも知れませんよ。だって人類を残すために必要なのだから。
食欲、睡眠欲の次に大事だと思います。物欲、金銭欲、知識欲、名誉欲はその次ですね。現代はこちらの方が重視されたりもするのですが……

(そして話が飛んで)仕事も大切ですが健康のことも考えてくださいね。




結論になっていなくて申し訳ないです。このブログへ来てくださった皆様の時間を削ってすみませんでした。(そろそろと退場)



ヽ(゚◇゚ )ノ

勇気は時に危険を呼び寄せる。しかも勇気は持っていても何の役にも立たない。勇気を持つことで何かが出来るだけでもない。
そうずっと長い間考えていた。だけど本当は違う。今まで「 勇気 」を不要なモノ、寧ろ持っていてはいけないモノだと思い続けて八年間くらい経っただろうか。
初めて勇気という言葉について考えたのはアンパンマンの歌詞を聞いた時だった。歌詞の一部に「 あいとゆうきだけがともだちさ 」とある。その時私は勇気なんてどうも思わなかったからアンパンマンはなんて孤独な奴なのだろうと思った。だけど、後にアンパンマンが自分のことを孤独だと思わないのだろうし、勇気があれば孤独を感じることもないのかもしれない。

さて、ここから勇気が必要なわけを話していこう。

私は勇気を不要だと感じていたから当然、勇気を持たなかった。だから消極的な人間だった。非常に高い目標を掲げているにも関わらず、失敗を恐れ何もかも心の中だけでつぶやいたり、不満を持つことが多くなっていった。
当時の生活は充実していなかった。その頃は周りの友人関係に不満を持っているのだと思っていた。周りの人間が悪かったのだと。友人二十人程度と小説を合作した時は、みんな次々と自分の役目を決めていった。リーダー的存在のある方が残りはすべて案を出すだけにしようと言った。そしてシナリオやプロット、他にもいろんなことが決まっていった。そして私が何も意見を出さないまま、さっさと小説は完成してしまった。その小説を読んだ時、あまりにも出来が悪く私は腹を立てた。――こんな小説の為に私が何十時間会議に出席したと思ってるのだろうか。その中でも特に仲の良かったAに愚痴を聞かせていたっけ。だけど、中心となって小説を一生懸命作った人は私の考えをおかしいと思うだろう。そんなに不満なら、自分もどうして意見を出したり、小説を書かなかったのかと。今の私ならそう思う。見ているだけの私がどうして頑張って書いた人たちを攻めなければいけないのか。幾らなんでも卑怯だった。

今の私はこう考える。
当時、小説の合作など、大勢で協力することが苦手で嫌いだった私はそれを進行する勇気が無かったために、その努力を知らないままずっと愚痴をこぼしていたのだ。自分が挑戦してみることでもっとその場を楽しめたに違いない。
経験によって勇気の大切さを知ることが出来て良かった。
夜に 苛まれる
ぼおっと 音がする
おもく

ぼおんと 音がする
もっとおもく

空耳かも知れない
どちらでもいい

逃れたくて仕方がないの
「 練習 」してるの

夜に
苛まれながら

見えない妖怪と 戦いながら
夜は必ず やってくる

だから「 め 」をぎゅっとつぶって
楽しいゆめをみながら
夢を見ない夜を 楽しむの

「 本当に楽しんでいるの? 」
「 うん。本当だよ 」

「 本当に? 本当に? 」
「 う……うん 」

本当は……

だから 逃れるための 練習してるの
夜に苛まれながら

そしてたった一筋の光を得た
だからと言って何も変わっていない気がする

だって永遠の夜だもの
いつまでもやってくるから

どうなんだろう
どうしてだろう

こうしている間にも 苛まれる
実は 逃れていなかった

勿論 今も 逃れていない
だから 楽を求めて 逃れるの
逃れる「 練習 」をしているという きれいごとで 逃れるの

夜に苛まれながら
曖昧なことは きらい
曖昧なことは とても きらい

だけど くっきりするのも こわい
だけど 考える 
「 どうして 」 「 なぜ 」と

しかしいつも答えは見つからない
じゃあ 時間の無駄?

無駄だよ
無駄じゃないよ




……だけど 考える


私の 後ろに 何かがいる
私が追い求めているものは
正確に言うとただの「 数字 」

そんな数字だけの 評価と 結果を得るために
努力してしまう

だけどそれが私だから
そう気づいたから

追い求めるモノを 持つ 私は生きている

一度終えた冒険を また 続けたいと思う

一つの人生の中で 何度も人生を始め終えるという 矛盾

素敵じゃないか
そうだろう?

一度終えた冒険を また 続けたいと思う

もう一度 明日に向かって――……

私はピコピコを愛してやまない。←
ピコピコってなんぞや??? と思う方へピコピコの説明を。

ピコピコとはアメーバピグ5周年を祝うピグエリア「 5周年ピグ大感謝祭 」のゲームの一つである。





こちらの画像を見て頂きたい。此処に黄緑色の台があるだろう。此処がゲームを行うステージだ。プレイヤー1は黄緑、プレイヤー2は紫の椅子の上に座る。すると自動的にゲームが開始される。


※ルールはとても単純で、モグラが出てきたらできるだけ速く真ん中の黄色い花のようなものをクリックするだけで、相手より速くクリックできれば勝ちというものだ。


本格的にゲームが開始され、モグラが出てくる画面がこちら。冷や冷や…汗


その後はクリックしたタイムが表示され、ゲーム終了。黄緑の台にいつまでも座っていたら邪魔になるのでピコピコのすぐそばに放り出される。しかし連戦する場合、いちいち戻るのが面倒だ……





さて、ここまで説明すればもうピコピコで遊べるだろう。ピコピコで遊ぶことが目的の方は此処から先は余計な筆者のおしゃべりでしかないだろう。読まないことを勧める。
☆--------------------------------------☆
こちらが「 5周年ピグ大感謝祭 」のエリア全体の写真である。私にとっては広すぎる。


中央で踊ってる三人、楽器を演奏するヤツら、ピコピコ以外のゲームは正直言って要らない(笑)




私にとって余分な画面が多すぎて、ピコピコを見るのに一苦労。
もう、ピコピコを駆使する輩が出てきましたね。ピコピコでのpともやら相棒やらまで……

ピコピコで数人のユーザー、同じ人同士が何度も何度もピコピコをしている光景をたまに見る。その中の一人が私なのだが。これからもこのエリアが有り続けるのであれば、きっとピコピコを愛するユーザーがピコピコ大会も開催するだろう。

さて、以下は本当に本当に要らない文章だ。時間を大切にしたいのなら戻りなさい。
☆--------------------------------------☆














☆--------------------------------------☆
じゃじゃーん! 私の最高記録! 0.227秒。



もっと早くなれる様、がんばりまーすっ!