こたつで寝たことある? ブログネタ:こたつで寝たことある? 参加中

私はない派!

こたつで寝られる人って凄いって思う。ずっと入っていると熱くなってくるし、危険だし……。長時間こたつ付けっぱなしだと発火したり、脱水症状になってしまうこともあるし、なんか怠くてしんどいし……



昔小説にこたつの話を書くためにggって驚いたこともあったから、リンクしてないけど興味あったら調べてみ。http://matome.naver.jp/odai/2138385374326299201
Naverまとめだからちゃんとまとめてくれてて分かり易い。いいよね、要約って。

最近要約できず無駄に長文ばかり書く人が増えてホント困る。誰もあんたの文章なんか読みたくないっつの。
私もちょこっと当てはまってるけど不要な文章は除く努力はしているからね。

更に話変わるけど、Naverまとめっていいよね。大好き過ぎて読み始めると止まらなくなる。リンクって怖いね。一生読んでても読みつくす自信ないわー。

最後に。健康ヲタクになりたいならこたつのこともちゃんと調べなさい。
ヲタクって言い方、なんかかっこ悪い感じがするね。シャキっとした人になりたいなら、と表現を訂正しておこう。

でゎでゎありが㌧アップ










こたつで寝たことある?
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同性か異性かでSとM変わる? ブログネタ:同性か異性かでSとM変わる? 参加中




私はSを任されたりMを任されたりすするが、何故かどちらもしっくり来ない……どちらも楽しんでるけどやはり 「 限度 」に留まってしまう。
SMプレイは楽しかった。だけど、こんな事していちゃいけないって思い始める。もう快感以外の歓びは味わない。なぜか。味わえなくなってしまったから「 潮時 」。
もっともっと幸せなことがあるんじゃないかと疑う。まだたったの歴は七か月なのに。私って飽きるのが早いんだなぁ。
じゃ、新しい趣味でも見つけるとするか。「 新しさ 」と「 希望 」を求めて。

A ああ、バスなんて俺は嫌いなんだ

B 仕方がないだろう。僕ヒコーキは怖いんだ

A 何が怖いんだよ

B 落下したら……どうしようかと……

A www

B 鉄の塊が空を飛ぶなんて恐ろしや()

A ……^-^

B あ! だったら電車にすればよかったんだ

A 後の祭り。もうバスに乗っちゃったから遅いんだよ

B そうか。だったら一緒にしりとりでもしながら過ごそう!

A ハァ? しりとり!?

B そうだ。面白いし脳のエクササイズにぴったりだろう?

A そうだな、しゃーないwしてやるよ

B りんご

A ごま

B まんと

A といれ

B ればー

A ばいく

B ばっは

A ……おい、俺ら幼稚園児みたいじゃないか!

B 何言ってんだ。しりとりは「 神聖 」な遊びだぞ!

A しりとり信者は一生しりとりして遊んでろ

B ま、いいじゃないか。「は」からどうぞ。

A ッチ。ハーブ

B フラット

A トイレット

B トド

A 道都

B 凍土

A 糖度

B おい! さっきもトウドっつったろ! はいお前の負けね

A いやいや! 俺が言ったのは甘さの……

B ちなみに僕が言ったのは凍った土と書く凍土!

A ……だめじゃんこれ。しりとりなんないじゃーん!

B 紙に書いてしよう

A (……はぁ)

【紙を準備する】


A よし! 次は俺からね。さっきの単語リセット!

B 僕ら幼稚園児や小学生じゃないし語彙もすっごい多いから本気でやれば十時間続くよね!

A かもなwww ま、がんばるかー

B さぁスタート!

☆--------------------------------------☆
※長いので飛ばす方はどうぞww

A 「り」からね。リンゴ

B ゴマ

A マイク

B 車

A マップ

B プリンアラモード(←)

A どら焼き

B 金庫

A コード

B ドイツ

A ツイート

B トイレ

A 煉瓦(れんが)

B 頑固

A 小鳥

B リス

A 雀

B メキシコ

A コップ

B プードル

A ルート

B トースト

A トンカチ

B 地図

A ずる休み

B ミンミンゼミ

A 水

B スリ

A 立派

B パーツ

A 月

B キツツキ

A 金魚

B ヨーヨー

A 幼児

B 事情

A うんち

B ……ちくわ(ドンビキ)

A 鰐(わに)

B 鶏(にわとり)

A リーゼント

B 東洋

A 夜店

B 背中

A 缶詰

B メイド

A どん底

B コスメ

A 枝豆

B メイク

A 薬

(ry

☆--------------------------------------☆

【そして六時間に及ぶ長いしりとり終了】

B なあ、そろそろ終わりにしないか

A 次は「さ」だっけ。また今度しような、さすがに疲れたし

B 後5分で目的地の山口に着くぜ

A もう旅行する気力ねーよw

B だな

A お腹すいた おにぎりでも食べようぜ

B 君持ってきてんの?

A コンビニのな

B おー分けてくれww

A ほいよ

B さんきゅ

A わかめ味最高

B 僕カツオブシが好きだな

A なんだとっ

B やるかぁぁぁ!?

A わかめには食物繊維が入ってるんだぞ。しかもダイエットにも効果的で……カツオブシになんか負けるか!

B 何を! カツオブシのペプチドは疲労回復に役立つんだぞ! 今の僕たちにぴったりじゃねーか!

A はぁぁぁぁぁああ!?

B はぁぁぁっぁぁあ!? わかめなんて食べ過ぎるとゲリピーになるんだぞ! しかも僕は君みたいに太ってないからわかめダイエットなんてしなくてもいいんだ!

A デブを馬鹿にするな! デブはすごいんだぞ! おめーと相撲したら一発で俺が勝つわ!


乗客「 すみません、静かにしてもらえませんか。熱があるんです 」



B ……サーセン(__)


また言い争って5分後。



A おいB! 着いたぞ!

B おおおっ! ついに!

A サァ相撲すっぞ!

B えええ、旅行が先じゃない?

A デブを馬鹿にしおって! こんにゃろおお

B アアアアアアアアアッ(泣)









チャンチャンッ、







A なあ、B

B なんだ

A 俺、思うんだ。ジンルイは食物をもっと大事にすべきだと

B 大事にしたところで何がある。今の世の中タベモンなんてどこにでもあるだろ。それとも君、飢える心配でもしてるんじゃないだろうな。

A まさか。そんなことないよな……たぶん……

B いや、そうとも限らない。今はチキューのジンコウが増加しているんだ。これからもっともっと増えてしまえば……

A 共食いでもするんじゃね?

B www。グロいこと言うなよ、僕は今食事中なんだ

A ごめんってww 話を戻そう。人類は食物を大事にすべきなんだ! 今世界では約1/3の生産した食べ物が捨てられている。なんてもったいないんだ!

B ……そうか? 食べ物なんていくらでも食べられるのだから、そう大事にしようと頑張る方が良くないと僕は思うのだが

A うーむ。じゃ、結局俺の意見とBの意見をキラキラミックスパワーで合体させたら……

B ……なんだそれ。

A 新しい技さ(キリッ

B はぁ......dqnは一人で妄想でもしていろ

A ま、いいよいいよ。話を戻そう

B (冷たい視線)

A 要するにだな、食物を生産するにも働くヒト様のお蔭だ。しかし1/3も捨てていたらそれが無駄になってしまう。だから適度に大切にすりゃいいって話よ

B おう、そうかもな。少なくとも僕はその意見には賛成だ

A そして話し合ったところで何の意味もない。無意味だ

B ああ、そうだな

A それよりB、ゴハンは美味しかったか?

B ああ、お腹が空いていたからね

A それは良かった

B さて散歩にでも行ってくるか

A じゃあ俺と旅行にでも行かないか

B ……何を言い出すw僕ら仲良く旅行だなんてまるでブラコンじゃないか!

A 何言ってんだ、俺らはただの友達だろ! なー! 旅行しようぜ!

B 仕方ないな、行ってやるよ

 










A 無駄に過ごしたくない

B 無駄って何

A 人生の中で必要のない作業のことだよ それと合理的ではないこと全て

B へえ 無理だと思うね

A どうして

B 今僕と話していることだって無駄だと思うよ

A ああ 確かにそう思う 

B そうだろう? 全てが合理的なんて無理なんだ そもそも合理的に生きようとすれば希望を失う いつか挫折する だから希望を失うことだって君が考える合理的にはならないんじゃないかと思う
君は合理的を定義した 必要のない作業と合理的ではないこと全てだと そして自分が良いと思えないこと全てだと

A だからどうした

B すなわち君が思う合理的は「 不可能 」だと謂うことを言いたかっただけなんだ

A 納得できない

B 僕は付かれた そこまでして頑固な君を納得させる必要はないと思っている

A なら俺が話していた時間は無駄に……(絶望する)

B ほら、無駄だということが分かった

A いいや、まだ分からない! だけどこれから……まだ俺は若いから大丈夫なんだ。これから無駄を一切せずに絶対生きてみせる

B ほお。なんだねその自信は

A 自分のことを信頼しているからだよ(キラ)

B しかし君、あまり完璧主義になっても精神的に良くないんじゃないか

A 精神的に良くないって? 何さ。例えば?

B え、えっと……ほら。そんなに固く決意しておいてもし上手くいかなかったらどうするんだ

A なんだ。何を言おうかと思ったらそんなこと……呆れた! あんたの話はもう聞きたくない!

B ま、まぁそういわずに……

A 俺の時間を無駄にした代わりに金をよこせ!

B そ、そんなぁ

A じゃあ5万で許してやる。早く出せ

B 嫌だね

A はぁ? ふざけんなてめーなんか消えろ市ね市ね市ね

B ……(泣) 

A なに泣いてんだw馬鹿かおめーは!

B そうしてる時間も無駄だと思うのです...

A (あ……! そうだった)んじゃおめーと話しててもつまんねぇし帰るから

B はぁ...

A あばよ

焼肉で好きな部位 ブログネタ:焼肉で好きな部位 参加中




食事に関しては何もかも賛否両論。さて、今回はブログネタの焼肉で好きな部位について話したいと思う。

ある食品評論家は一つの食品の好きな部位だけを食べるのは良くないとしている。なぜならば、部位によって栄養が異なるため、栄養のバランスが崩れてしまう可能性があるからだ。

私はこの意見に対して、賛成でもあり反対でもある。今回は焼肉について語るが、焼肉なら誰でも自分が好きな部分を食べたいだろう。それで、あまり好まない部分まで栄養を考えて食べる必要はないと思う。それがストレスになるかも知れないし、そうしてその食品の「 全体 」の栄養を摂取することばかり考えていると、他の食品まで考えることが出来なくなってしまう。要するに考えすぎだと思うのだ。一般人はそこまで考えて食べることもまずないだろう。

そんな細かいことよりも、もっと大切なことがある。それは「 食べ物の部位をバランス良く食べる 」ことではなく、「 食べ物をバランス良く食べる 」こと。いくら食べ物の部位がバランス良く食べることが出来ても、食べ物をバランス良く食べることが出来ないのなら無意味だ。

世の中には○○が良い、とか▼▼を食べると健康になるとか、そのような情報があれば実は○○は体に良いこともあるが、体に悪いこともある、だとか、▼▼は食べ方に注意しないと逆効果だとか……そのようなややこしい情報ばかり出回っている。
一体どの情報を信用してよいのか解らない。だが筆者はそのような情報の「 根拠 」を理解し、色んなことに詳しくなって、そのような情報に騙されないのが一番だと考える。

話を戻そう。例えば焼肉のロースの部分を食べると目が良くなると書かれているとする。(実際本当にロースを食べると目が良くなるかどうかは知らないが(笑) 飽くまで例として考えて頂きたい)
きっと目の悪い消費者は飛びつくだろう。しかし、そのロースの中に目が良くなる代わりに頭痛の副作用がある成分が含まれていたとする。(食品衛生法で使用してもOK、副作用を表示しなくてOK、という成分とする)しかし、その商品には副作用を表示していない。結果、全体的にあまり体に良い影響を与えない食品になってしまう。
……と言った商品がある。
いや、ロースはただの例だからロースは食べても恐らく大丈夫。ロースを食べて目が良くなるなんて話は一度も聞いたことが無いし頭痛がするなんて話も聞いたことが無い。繰り返すが飽くまで例である。

どんどん話が変わっていくのは申し訳ないが、実際そのような食品はたくさんある。ここでその食品を紹介すると恐れてしまうだろうけど、そんな食品は今まで生きている限りいくらでも食べているはずだ。

例えばゼロキロカロリーのお菓子。痩せたいけれど、甘いものが大好きでダイエットが続かない……そんな方にはぴったりの食品。

だけどゼロキロカロリーで甘いには裏がある。実は人工甘味料という体に良くない食品添加物が添加されていたり……

ま、気にしすぎは良くない。筆者もゼロカロおやつ! なんて週一で食べているから。
食品添加物なんて塩酸やら亜硫酸Naやら着色料やら……数え切れないくらいあるのだから。

どうしても健康な食品を食べていたいなら勉強する必要がある。それも相当。このようなブログをちょこっと読んだくらいで安全な食品について分かると思えば大間違い。最低でも三時間くらいの勉強は必要だと筆者は考える。

あまり情報に振り回されないようにしてね。簡単に言うと、糖類、野菜類、肉類、炭水化物といった栄養分をちゃんとバランスよく取り、お菓子の食べ過ぎに注意すればそこそこ食事はできている。

では良い食事を!(ついでに話が変わりすぎて申し訳ない)
メロディに歌詞をのせて
オーダーの通りに 機械的に

音楽という〝モノ〝をつくりだす

そいつらにとって
暗号でしかないものが

嗚呼 未知の世界

オーダーはA
オーダーはB

こういう世界がある
決して極めるモノじゃないんだよ

その美しさに痺れていればいい
希望を感じて

決して要らないモノを作り出しちゃいけない
神聖な世界だから

けがれを知らない世界だから

……ね

暗号が美しい
暗号だから美しい

世界は暗号
もっと増やすべき……だ

もっと
もっと


そして一時的な歴史となる
おわったの

余計なことによって



止せばよかったのに
恐怖という歴史から
人は学ぶ

残酷な歴史から
人は学ぶ

歴史の中で恐怖など
小さな一つの出来事

どうでもいい かも知れない

だけど人は恐れる
恐れる必要なんてないのに

あるけど 

ほんとは

争いはこわい
だけど もっと怖いものがある

妄想
争いは限度があるのに 妄想にはない

小さくなって
部屋の片隅で

妄想の中で生まれたドラゴンに
脅える

皆無の世界から生まれた妄想
当然 常識など何一つない

常識に従っていたら
幸せ?

答え:不明
答え:そうかも知れない
答え:いいえ いつも不幸です

惑わされてしまう
表面の悪意に

……悪意? 誰の?

イキモノ?

「 あ 」

ついに気づいた
逃れる方法

知らなかったの
だって皆無だったから

部屋の片隅で震えていたから
知らなかったの

恐怖以外の世界があったなんて

それが一つの歴史となるの
濃厚で 残酷な

だけど小さな一つの出来事
そんな歴史になってた

そしてまた月日は流れ
同じことが繰り返される

どうして?

そしてまた次のヤクメが部屋の片隅で……
どうしてだろうね

ああこわい

残酷な歴史と恐怖が繰り返される
どうして?

知らない方がいいんだよ



惑わされてしまう
表面の悪意に

歴史の中で恐怖など
小さな一つの出来事

どうでもいい かも知れない


君などこの宇宙の中で
ほんの一カケラの塵でしかないんだよ

知らないまま
幸せに暮らせばいい





『校舎』

初めてのクラブ活動でくたくたに疲れた四年生の女の子たちがランドセルを背負って廊下をバタバタと急ぐ。薄暗く静かな廊下に足音とその声が響いた。
「やばい、もう六時だよ」
「いそご。いそご」
その時一人の女の子のラケットが階段をカランカランと落ちた。ラケットは階段にぶつかりながら踊り場めがけて落下する。女の子はしまったという顔をした。踊り場の方に何も知らず雑談をしている男子がいたからだ。ぱっと見たところ六年生くらいの男子だ。髪は坊主で、肌は焦げていて強そうだった。
――カンッ!
勢いよく強そうな坊主の頭にラケットが当たった。そいつは痛そうに頭を手で擦っているが、何も言わず四年生の女の子たちをじっと凝視する。ラケットを落とした奴はどいつだ、と睨みつけるように。
「ご、ごめん……!」
女の子は震え声で謝りながらラケットを手で拾った。
他の子はいつもならざわざわと話すはずなのに、今日は疲れているのか、強そうな男子が怖いので巻き込まれたくないのか、そそくさと帰って行った。ラケットを落とした女の子も気まずそうにそろそろと女の子の後を追う。
「ッチ」
そいつは舌打ちをし、仲間と苦笑しながら階段をゆっくり降りて行った。
「あの子たち六年生くらいかなぁ」
そいつは仲間に尋ねる。これからさっきの女の子と会うのが気まずいと感じているようだ。そいつの名札がぺりっと捲れた。その名札の裏には五年三組と書かれていた。
『海』

舞南たちは夜の海に訪れた。時刻は夜八時。少し寒い。穂乃がぶるぶると震えている。
「寒いの?」
「うん」
「カイロも持ってきたしスープも持ってきたから、撮影が終わってからね」
「えーまだなの」
穂乃はスープの入った籠をがちゃがちゃいじっているが、舞南はそんな穂乃を無視しながらカメラを用意していた。
「暗くて怖くない? ほら、あそこに人が……こんな夜中に大丈夫なの」
「……黙ってて」
ジージージー。ウィーン。
穂乃は急に夜の海の写真が撮りたいなどと言い始めた舞南の気持ちが分からない。一緒についてきてくれれば何か良いことがあると言われついてきたが……早く帰りたくてそわそわしている。
「ねえ、良いことって何?」
穂乃が舞南の手をぎゅっと握りしめて聞く。
「あ、秘密よ秘密。良いことは良いことだから!」
あたかも何かを隠すように舞南は話を聞かない。良いことなんてないんだ、と穂乃は思い始めた。確かに、穂乃は喜ばないかもしれない。舞南は出来上がった写真を穂乃にも譲ってあげようと考えているのだ。

――カシャ。カシャ。
やっと準備が出来たようで、逆光がなんやらブツブツ言いながら舞南は写真を撮り始めた。お腹がすいたようで舞南が気付いた時にはもう穂乃はスープを飲み干していた。
「あーやっと撮れたよ。夜の海。向こうに見える月が反射して綺麗なんだよねー」
「ああ、やっと終わった」
「なによそれ。――あ! スープは?」
「あれ、必要だったの」
もう、何してんだと舞南はテントを広げた。テントの中で非常食を食べるつもりだ。木の葉がざわざわと風によって揺れる。夜の空に美しい満月が輝いていた……

【終わり】