【TV放映のお知らせ】
本日12月1日(金)テレビ愛知 17時15分~
ゆうがたサテライトにて伊藤手帳が取り上げられます。
内容は、年号がかわることへの対応です。
年号対応のお話を公式の場でするのは弊社として初めてとなります。
中部地方の方ぜひご覧ください。
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こんにちは!手帳美人ブロガーAKIKOです。
2018年版手帳セパレートダイアリーは「デイリー&マンスリー」に挑戦してみたいと思います!
12月始まりとの事で、いつ新しく転記しようかワクワク・・・の毎日なのですが。
「デイリー&マンスリー」について私はこんな風に使おう!という所を皆さまにお伝えしたいと思います。
▼1ページに収まる日報型
デイリーページはコンパクトに1ページに情報を集約できる事が大きな特徴だと思います!
私の場合、どうすれば書きたいことが収まるだろう?と、考えて以下の4項目を考えてみました。
「タイムスケジュール」
「タスク」
「1日のフィードバック」
「営業管理メモ」
それぞれ記載するスペースもマイルールを作って情報がバラけないように工夫をしています。
日々の情報を集約出来るからこそ、記録するという要素が高まりそうです。
これまでは別のツールや付箋で記録していたこともデイリーページに収めることができそうです!
・月間予定はタイトルのみを完結に
これまでマンスリー(月間)ページにはコラムの締切日を中心に、とてもシンプルな活用をしてきました。
今後はマンスリー+デイリーのページを常に開いておきたいと思っていますので、
月間スケジュールには、全ての予定をタイトルのみ記載します。
マンスリーが常に見えている状況は、先の予定も把握出来るため、これまで週間で考えていた仕事のキャパも視野が広がることで変化が現れるような気がしています。
・顧客ごとにスケジュール感を把握する
WORKING PLANページでは、顧客ごとの月間スケジュール感を把握するツールにしたいと考えています。
いつ打ち合わせがあるから、逆算していつ頃までには資料が出来上がっていないといけないなど、
余裕を持って準備ができるように仕組み化していきたいと思います。
他のお客様との兼ね合いで、ボリュームを把握することも、クオリティを担保するために必要ですものね。
・2018年新たな夢を!
2017年はドリーム・シートに記載した目標がどんどん叶えることが出来て、内心ビックリしています。
夢は大きければ大きい方が良いと言われることがありますが、私は結構現実的なタイプですので、2017年同様に、上段には大きめの夢を、下段にはこれが叶ったらかなりテンションアップする!という夢を書きたいと思っています。

2018年の夢も、そろそろ・・・?
さて、いかがでしたでしょうか?
まだ使う前からドキドキ・ワクワクなセパレートダイアリー「デイリー&マンスリー」ですが、活用することでどんな効果が出てきたか?を、またレポートいたしますね!
みなさんのライフスタイルやビジネススタイルに合った使い方のヒントになればと願ってます。
▼セパレートダイアリー デイリー&マンスリー版のご購入はこちらから♪
伊藤手帳 ユメキロック製品掲載情報です
・中長期スパンの進行を把握するのにおすすめの最新手帳5選ーYahooニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00010002-dime-life
・超薄型名刺入れ「Smart Cardcade(スマートカードケース)」ー中部経済新聞
・アフリカンスマイルダイアリーー中部経済新聞
皆さん、こんにちは。
事務効率化コンサルタントのオダギリ展子です。
セパレートダイアリーを使い始めてから5ヶ月。
これまで私は、ブログ更新のたびに、直近の1ヶ月を振り返り、セパレートダイアリーをどう使ったら良いか、どうしたら目標達成・時間管理の達人になれるか、などあれこれ考えてきました。そして、今回は、大きな喜びと達成感を味わうことができました!
何があったかと云いますと、この達成感、全て↓このページのお陰です。
この画像のページは、セパレートダイアリーでは、「WORKING PLAN」という呼称になっていますが、一般的には「ガントチャート(英: Gantt chart)」と呼ばれていて、Wikipedia によると、「プロジェクト管理や生産管理などで工程管理に用いられる表の一種で、作業計画を視覚的に表現するために用いられる。棒グラフの一種でもあり、横棒によって作業の進捗状況を表す」とのこと。
上手く使いこなせば、キチンと仕事をすることに繋がって、とても役に立ちそうなページです。しかも、我らがセパレートダイアリーにおいては、上段で WORKING PLAN( n月度)を開いたまま、下段で WORKING PLAN( n月度)にしたり、(n+1月度)にしたりすることができるので、私は、当初からこの効果を大いに期待していたのです。
実は、私、この8月から10月までビジネス書の執筆をしておりました(※それが本業なのですが……)。私の場合、単行本というのは、通常200ページくらいのボリュームで、それを3ヶ月ほどかけて書いていく感じです。
当然、原稿の締め切りに遅れるのはNGですので、そうならないように、私は自分にノルマを課すのですが、単純計算で、
・土日祝返上 → 約2頁/日
・土日祝休 → 約3頁/日
となります。
で、この3ヶ月は、これを目安に執筆していくワケですが、途中で急ぎの仕事が入ったり、思うように進まなかったりするのが仕事の常……。
けれども、今回の執筆では、セパレートダイアリーのWORKING PLANのページでこの3ヶ月間の進捗状況をしっかり管理してもらったのです。

具体的に書きますと、
(1)その日執筆した原稿のページ数を記入する
(2)進捗状況の度合いで色分けする
■:予定より+3頁以上
■:予定より+2頁まで
■:予定通り
■:予定より-2頁まで
■:予定より-3頁以上
こうすることで、その日の執筆の記録と進捗状況の把握が同時にできたのです。このとき、セパレートダイアリーでは、前月との比較も簡単にできるので、私としては本当にありがたく、冒頭に書いた大きな達成感につながったというワケです。
ところで、皆さんは、WORKING PLAN のページをどのように使っていらっしゃるでしょうか?
「上段・下段」と「同月・翌月」についてはいかがでしょうか?
自分と同じ手帳を使っている皆さんの使い方というのは、私としては興味津々です!
※こういったことがセパレートダイアリーのユーザーさん同士で話し合える「情報交換会」などがあると良いですね!
では、最後に、先月ご紹介した「月ごとの色分け」を WORKING PLAN でもやってみましたので、その画像をアップします。

▲上段: WORKING PLAN( 3月度)
下段: WORKING PLAN( 3月度)
▲上段: WORKING PLAN( 3月度)
下段: WORKING PLAN( 4月度)
ひと仕事終えた今、私は、この WORKING PLAN に何をどう記入するか、今後がますます楽しみです!
▼セパレートダイアリーのご購入は以下からどうぞ♪
皆さんご存じでしたか?セパレートダイアリーには毎日たっぷりメモしたい方向けの
「デイリー&マンスリー」があります。
▲上段:月間予定 下段:1日の予定とメモ欄
ページ左側に1日の予定を縦軸に記入し
右側はメモを記入できるようになっています。
※スケジュール記入のpoint
スケジュールの予定時間を○で囲み
スケジュールを□で囲むと、ぱっと開いた時に解りやすいですよ(^^)
さらに、デイリー版は、こんな事もできるのですよ♪
▼上段 月間予定 下段月間予定
2ヶ月分のスケジュールを俯瞰できます!
ガントチャートと月間予定も連携できます!
セパレートダイアリー「デイリー&マンスリー」版は、日々の記録をしっかりメモしたい!
月間予定を中長期的に俯瞰したい方に向いています。
そして・・・ほどよいボリューム感なので
挫折せず、日々録できる所もオススメです(^^)
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