”今見ても妙に納得”。
今日、三島駅のみどりの窓口で対応してくれた係りの方は、明らかに”作品化を目指しているんだろうな”
とわかるくらい、気持ちいい応対をしてくれました。
とてもいい気分になりました。みどりの窓口で癒されるなんて、とてもラッキーでした(笑)
自分は素材、”作品化を目指さなければ”いつまでも素材のまま。畑でとれたカボチャやじゃがいものまま
であり、パイにもコロッケにもスープにもならない。作品化を目指さない限り、素材はいつしか素材のままで
腐り果ててしまう。
人生のレールを信じるというのは、カボチャやジャガイモのままで運ばれた場所によっては、高値がつくと
思い込む生き方だろう。
それは、自分という素材を世の中に任せることしかできない。需要を見定め、レールを見定め、そこから
踏み外さない行きかたでしかない。