姉弟子から、水屋でのお茶盌の洗い方について指導がありました。
え?、洗い方なんてあるの?
と思いました。茶道を初めて約30年。
そんなこと知らなかったんです。
姉弟子も家元の公式サイトの有料版から知ったそうです。
お茶筅でお茶盌の中を洗い、茶巾で口周りを洗い…茶巾盥の水はあまり汚さない。
そうだったんですね。知らないとは恐ろしい。
姉弟子から、水屋でのお茶盌の洗い方について指導がありました。
え?、洗い方なんてあるの?
と思いました。茶道を初めて約30年。
そんなこと知らなかったんです。
姉弟子も家元の公式サイトの有料版から知ったそうです。
お茶筅でお茶盌の中を洗い、茶巾で口周りを洗い…茶巾盥の水はあまり汚さない。
そうだったんですね。知らないとは恐ろしい。
某SNSで道具に「お」を付けるか付けないかの話題が出ました。この点については指導してくださった師匠のの教え方一つで変わってきますので良い悪いの判断はしてはいけないものだと考えています。
また、私は国語学者ではないので「お」を付けることに関しての詳細は分かりかねます。
というわけでAIに茶道で道具類に「お」を付けることに関して質問しました。
以下、geminiの答えです。
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たしかに、茶道の世界では私たちが日常で使わないような道具や炭、懐紙といったものにまで**「お(お茶杓、お軸など)」**を自然に付けますよね
お茶のお稽古に何回か通うと、都合でお休みをしないといけない時もあるかと思います。特に当日の体調不良についてはいつ連絡すれば良いのか悩むところもあるかと思います。
まず、予め予定が決まっていてお休みをする場合は休む前のお稽古の時に先生にお伝えしましょう。先生は注文するお菓子の数をお菓子屋さんに連絡する都合があります。
そして当日の体調不良については、「今日はダメだ」と思った時からなるべく早くです。
お稽古場によっては炭を起こすところもあるかと思います。お稽古する人数で炭を起こす起こさないは無いかと思いますが、お弟子さんが一人しかいない場合は大変です。炭に火をつけてから連絡をもらうと火を消さないといけません。
私もその点については失敗しているかと思うのですが先生は何もおっしゃいませんでした。
相手が準備して待つものなので、ドタキャンだけはお避けください。