コトコト煮込むこと3時間以上。【和牛ほほ肉の煮込みポルチーニ風味】甘み、香り、ゼラチン質どれをとっても、煮込みに仕上げた時の<和牛ほほ>の美味しさは間違い無く、NO1です。さらにイタリア産のお豆カンネリーニの煮汁と、ポルチーニセッキ(乾燥)で煮込むことで、コクと香りがボリュームUP‼このソースの輝きは食材が放つ≪天然≫な輝きなのです。ステキです。iPhoneからの投稿
蒸し暑いですね。グリルした野菜とボイルした鶏肉の前菜【富士の鶏とグリル野菜のバルサミコマリネ】この季節柄ピッタリの一皿です。実は富士の鶏のボイルに美味しさの秘密があるのです。1%の塩水にコショウ、ローリエなどを入れ、グツグツ沸かします。火を止めてから、富士の鶏を入れて沸騰直前にまた火を止めて余熱でボイルしました。優しく加熱する事で、驚く程ふっくらと仕上がりますよ。一度食べたら必ず納得してもらえる筈デス‼思わすおかわりしたくなったのは僕だけ⁈iPhoneからの投稿
もう一皿忘れてました。【いわしのオーブン焼き】近所のスーパーSで、いわし4尾248円。真赤なトマト1個98円と、お買い得!発見‼あとは玉ねぎとジャガイモでボリュームをだしたら、立派なメイン料理になりました。玉ねぎ、ジャガイモはソテーして耐熱皿に敷き込んで、その上にカットしたトマト⇒いわし⇒パン粉⇒粉チーズ。20分焼いたら出来上がり。安い。早い。簡単。美味しい。と4拍子揃った夏の一皿、完成です。チョッピリ焦げたけど…。あらら…白ワイン忘れた…iPhoneからの投稿
どっちにしようかな?2種類のパスタ。お好み調査してみました。【カバティエッディ】(上)と【ニョックリ】(下)一緒に作った娘の感想は「ニョクリの方が可愛くって好き!でも小さいから沢山作らないとお腹いっぱいにならないね。」確かに。。。そして同じソース【茄子と鶏挽肉のトマトソース】に別々に合わせました。家族一致で【ニョックリ】という事になりました。「これって、料理教室のメニューの試作?」とヨコメで息子。大丈夫だよ。今回は試作はあと1回ぐらいでレシピ作るから。ナポリタンみたいな事にはならないよ。。iPhoneからの投稿
父の日若干影が薄い父の日に、娘からのプレゼント!【ドライトマトのパン】そしてもう一皿【スルメイカのトマトソテー】ちょっとだけお手伝いしたけど、ほとんど一人で頑張りました。最高のプレゼント!ありがとう。iPhoneからの投稿