銀座ネオン街 | 福来魚のブログ

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森義利氏(版画家)は90過ぎも杖と共に銀座ネオン街の止まり木を楽しんだ。マジックでカレンダ-の裏に描き、腰巻は口紅を借りて描いた。サインをねだると、画商に、と、言いながら書いた。若い絵描きを集め、油絵は厚塗りはダメと言い、紙に描く展覧会をしてくれた。費用は森氏が全部支払った。森氏に呼ばれアトリエ(自宅)行く、作品を見て、これは、このように、とクレパスで直す、見本を描いてくれた。亡き後作品が多くあり個展と思い長女(画商)に連絡、エロっぽい作品を飾らないでください。と、、、、(森義利氏、本郷新氏、横塚繁氏の作品 は写眞の所に記載)