作家、梶山季之氏(大宅荘氏門下)は取材に行かなくても夜のホステスと話していると十分、日本の企業が夜のネオン街を営業場にしているから、、、、北川榮一氏は住銀から書店を、日展の総務部に五年間勤務し、画廊出店し好きな作家の作品を銀座中の画商に扱わないかと持ち歩く、小財堂を連れて作家の玄関で「私は人に紹介されて扱わない、芸大の卒業制作見て決め
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る」と、現在の独立展の代表の絹谷氐だ。止まり木で日展の川崎春彦氏加藤東一氏大山忠氏が言う、「話したこと誰れにも言うなよ」と。個展会場でサインしていると後ろで「君の絵を家で飾っている」名刺くれた。銀座は面白い。