モテる男の「挨拶」を実践する | 好きな女性・狙った女性を夢中にさせる法則 MEN'S CLUB

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さて、前回は、モテるためには挨拶から入ることが重要だということを述べた。


しかし、挨拶が大切だということがわかっても、多くの男性は

見知らぬ女性に挨拶をすることに尻ごみしてしまうだろう。



だが、挨拶を練習していけば、ごく自然に女性に声をかけられるようになる。


ビッグサンダーマウンテンの行列に並んだ瞬間に、前にいるかわいい女性に

挨拶ができるので、そのあとも会話がはずみやすくなり、

トロッコに乗り込む頃には、2人並んで手をつないでいるかもしれない。



そこで今回は、女性とのコミュニケーションの第一歩である

「挨拶の練習」の仕方を紹介する。




1.挨拶する人数を決めて声をかける


何人の女性に挨拶するかを決めておくことは重要だ。

「声をかけられたらいいな」では、いつまでたっても声をかけられない。

「毎日○○人に挨拶をする」と心に決めるからこそ、行動がついてくる。


1日10人から20人の女性に声をかけるようにすると良い。

初めは難しければ1日5人からでもいい。

とにかく、1人でも女性に声をかけると決めることだ。




2.毎日挨拶した人数を記録する


毎日、何人の女性に挨拶できたか記録を残しておくこと。

記録に残しておけば、自分の積み上げてきた実績や成長が確認でき、

モチベーションや自信につながる。

女性は自分に自信のある男性に心惹かれる。


ひとつでも前に進んだら、それを成し遂げた自分を認め、ほめてやることだ。

毎日の着実な積み重ねが、あなたの自信と魅力をつくっていく。




3.相手を気にせずとにかく声をかける


挨拶する相手の女性は選ばない。

4歳の女の子でも、80歳のおばあちゃんでも、ヘッドホンで音楽を聴いていても

女性ならとにかく誰にでも声をかける。


声をかけるとき、相手に聞こえるかどうかは気にしなくてもいい。

慣れないうちは、どんなに小さな声でもいい。

まずはとにかく口を開いて挨拶してみること。


時には露骨にイヤな顔をされることもあるかもしれないが、気にしないことだ。

女性の注意を一瞬でも向けさせることができれば成功だ。




4.声を出して挨拶する


どうしても女性に声をかけられないなら、ひとりで練習してみるのもいい。

自宅や車の中で

「やあ」
「こんにちは」

と声に出してみるといい。何度も繰り返し、声を出して挨拶してみる。

そのうち、口が慣れてきて、自然と挨拶の言葉が出てくるようになる。



女性を前にするとどうしても緊張してしまう場合、

心の中で、女性に元気よく挨拶してみるのもいいだろう。

相手の女性が満面の笑みで挨拶を返してくれるのをイメージするとさらにいい。

繰り返すうちに、だんだんと挨拶することが楽しくなってきて、

実際に挨拶をしたくなってくる。



そうしたらあとは実際に声に出して挨拶をはじめよう。

はじめは相手に聞こえない小さな声からはじめてもいい。

たとえ自分にしか声が聞こえなくても、挨拶をする感覚は無意識に染みこんでいく。

そうして少しずつ挨拶の声を大きくしていく。

やっているうちに、挨拶をするのが自然になるだろう。




さて、いかがだっただろうか。


挨拶は女性との関係の第一歩だ。

挨拶さえできてしまえば、自然とさらに深い関係をつくれるようになる。


まずは挨拶に全力を注ぎ、たくさんの女性に声をかけてもらいたい。





今回は、どんなに内気で恥ずかしがりの人でも確実に実践できるよう、

誰にでも取り組める「挨拶の練習」の仕方を紹介した。


これらを順を追って実践し続ければ、必ず女性に声をかけられるようになるが、

それでも挨拶をすることに二の足を踏んでしまい、

いつまでも女性に声をかけられないでいる人もいるかもしれない。


あるいは、

「もっと早く女性から良い反応を得たい!」

と意気込んでいるかもしれない。



実は、どちらの問題も解決できる、簡単な方法がひとつある。

それが、モテる男の「体の使い方」だ。

次回、紹介するので楽しみにしてほしい。