愛知県知事の中国べったりの姿勢を批判する川柳集
【失態続きの名古屋アジア大会】多重下請け構造だった
大村愛知県知事は名古屋アジア大会の運営を外国に任せた結果、数々の問題を引き起こしてしまった!
本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

名古屋越え 予算北京に たれ流し!
有名アーティストが名古屋をスルーする「名古屋飛ばし」は有名だが、アジア大会の予算まで県民を通り越して、シナ方向への忖度に全振りされるとは。大村知事の愛知トリエンナーレで見せた反日の流れがやはり本当だったようだ。愛知県民さん、いつまでこんな知事をトップに置いているの?
下請けの 下の下まで 友好費
多重下請け構造という名の「マトリョーシカ経営」。開けても開けても中から別の会社が出てくる。最後の一番小さな人形には何が入っているかって?それは聞かない約束。友好の名のもとに、お金だけが見事なバケツリレーで消えていく。まるで手品だが、タネも仕掛けもわからないのが一番怖い。
おもてなし 気づけば先に お待たせし
歓迎や盛り上げを掲げながら、実際には待たされる側が増えてしまう矛盾をユーモラスに表現した。“おもてなし”のつもりが、いつの間にか“お待たせ会”になっているのは、かなり日本的な悲喜劇か。
忖度の 五輪ではなく 五星旗だ
五輪を目指すはずが、掲げるのは五つの星。知事の忖度センサーは国内の民意には鈍感だが、大陸方面の周波数だけは極めて高感度。最新鋭のパラボラアンテナも真っ青の受信性能である。ただし県民からの苦情電波は全て「圏外」表示になる仕様らしい。
知事熱意 シナへまっしぐら 民呆れ
愛知県知事の情熱は、まるで一直線の新幹線のように中国へと向かっているようだ。その情熱たるや、途中の駅(県民の声)には目もくれず、終点(中国との友好)までノンストップ!地元名古屋がトラブル続きで沸き立っていても、知事は「おや、何か騒がしいな?」とでも思っているのか。このブレない姿勢に、県民の皆さんもはや怒る気力もなく、ただただ「まあ、いつものことだよね…」と呆れ顔で見守るしかないのかも。
ということで最後に恒例となったダジャレで一句!
愛知より 愛してやまぬ 中華(シナ)思想
県名にある「愛」の矛先が、いつの間にか県民から海を越えた大国へとシフトしてしまったようた。「地産地消」ならぬ「県産他消(県民が稼いで他国が消費する)」という、斬新すぎる経済モデルの提唱なのか?
【失態続きの名古屋アジア大会】多重下請け構造だった
— 保守速 (@hoshusokuhou) September 21, 2026
統括:日本の組織委員会
組織委会長:大村秀章 愛知県知事
会場実務:フランス系に一括委託(契約額約630億円)
開閉会式:中国系の浙江大豊実業
音響オペ、バス、宿泊実務などはさらに別業者へ再委託
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■報じられたトラブル… pic.twitter.com/BOuZhRcdAW