またまた神社仏閣の火災、こりゃ絶対におかしいぞ!
最近、神社仏閣の火災が、そして養豚場の火災が異常に多すぎる!これは何かがおかしい。皆さんも同じ思いだろう。おそらく何者かの放火か…?そう考えてもおかしくない。日本同様、ヨーロッパでも教会の不審な火災が相次いでいる。なぜ先進国だけにこんなことが起きるのか?そこには共通するものがある。皆さんも思い浮かぶであろう、そう移民である!
本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!
(AI画像)
移民策 これが原因 確定か!
郷に入り 郷を焼くのが 新ルール!?
「郷に入りては郷に従え」というのは、もはや石器時代の化石のような言葉なのか?現代の多様性を信奉するリベラルの方々は「郷に入りては郷を焼くのが新ルール」なのかも。ホント困った世の中だ。
燃えてない モスクは無事だ なぜでしょう?
不審火を 多様性だと 受け流す
原因は まだ灰の中 でもヤツラ!
とはいえ、移民がもたらす事態がこの不審火かもしれない。日本もヨーロッパももはや緊急事態。多文化共生や多様性と浮かれていても、事態は変わらない。というか、そこに安住すればますます事態は泥沼にハマってしまう。移民政策がこの火災の原因かも。
十字軍 今がその時 挙兵かな?
地獄絵図 宗教戦争 勃発か?
ヨーロッパでも極右(マスゴミがそう呼ぶが、実は愛国保守派)が台頭してきているのは、移民たちの犯罪が原因だ。自国の文化を押し付け、犯罪までも持ち込んでくる。しかも子沢山で年々人口を増やし、移民先の国を圧迫する。そうした流れに待ったをかけているのが愛国保守派だ。これ以上、犯罪や教会の不審火や火災が増えれば、彼らも立ち上がらざるを得ないだろう。新たな宗教戦争の勃発が始まるかもしれない。
おそらく日本でもその流れが生まれてくるだろう。岸田・石破政権が進めてきた移民政策というバカげた政策が、大きな火種となり、日本に大きな火災を引き起こそうとしている。




















