川柳時評

川柳時評

体の免疫力が上がる川柳ブログ! 一日一回訪問し笑えば、あなたも健康的でステキな嫌韓・嫌中派になれますよ!韓国や中国めった斬り!!

またまた神社仏閣の火災、こりゃ絶対におかしいぞ!

 

 

 最近、神社仏閣の火災が、そして養豚場の火災が異常に多すぎる!これは何かがおかしい。皆さんも同じ思いだろう。おそらく何者かの放火か…?そう考えてもおかしくない。日本同様、ヨーロッパでも教会の不審な火災が相次いでいる。なぜ先進国だけにこんなことが起きるのか?そこには共通するものがある。皆さんも思い浮かぶであろう、そう移民である!

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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移民策 これが原因 確定か!

郷に入り 郷を焼くのが 新ルール!

 「郷に入りては郷に従え」というのは、もはや石器時代の化石のような言葉なのか?現代の多様性を信奉するリベラルの方々は「郷に入りては郷を焼くのが新ルール」なのかも。ホント困った世の中だ。

燃えてない モスクは無事だ なぜでしょう?

不審火を 多様性だと 受け流す

原因は まだ灰の中 でもヤツラ!

 とはいえ、移民がもたらす事態がこの不審火かもしれない。日本もヨーロッパももはや緊急事態。多文化共生や多様性と浮かれていても、事態は変わらない。というか、そこに安住すればますます事態は泥沼にハマってしまう。移民政策がこの火災の原因かも

十字軍 今がその時 挙兵かな?

地獄絵図 宗教戦争 勃発か?

 

 ヨーロッパでも極右(マスゴミがそう呼ぶが、実は愛国保守派)が台頭してきているのは、移民たちの犯罪が原因だ。自国の文化を押し付け、犯罪までも持ち込んでくる。しかも子沢山で年々人口を増やし、移民先の国を圧迫する。そうした流れに待ったをかけているのが愛国保守派だ。これ以上、犯罪や教会の不審火や火災が増えれば、彼らも立ち上がらざるを得ないだろう。新たな宗教戦争の勃発が始まるかもしれない。

 おそらく日本でもその流れが生まれてくるだろう。岸田・石破政権が進めてきた移民政策というバカげた政策が、大きな火種となり、日本に大きな火災を引き起こそうとしている

”極右”が1400議席獲得の衝撃 反グローバリズムの流れは世界で加速し続けている

 

 

本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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極右とは マスゴミ使う 常套句!

極右じゃねぇ 愛国保守の 反移民!


 「世界は一つ!ボーダーレス!」と遠い異国のSDGsや多様性に熱を上げている間に、移民が増えに増え、犯罪もそれに伴って鰻登り。これに反応したのが愛国保守派だ。彼らが「自国を大事にしたい」と一言でも漏らそうものなら、即座に「極右というレッテルをマスゴミに貼られ、社会の端っこへ追放されてきた。だが、移民が人口の10%を超えてくると、移民たちの要求も鰻登り自分たちのコミュニティを作り、更にモスクの建設などで、移民先での文化摩擦や暴動が増えてきた。こうしたことが欧州各国の選挙での、マスゴミが極右(愛国・保守派)と呼ぶ党派の大幅増につながった。彼らの要求は、移民の抑制と反グローバル化であり、自国の文化を守ることだ。
 

国境を 消したつもりが 消えた票

 グローバリストの皆さん、長年かけて「国境なんて古い!」と叫び続けた結果、見事に消えたものがある。それは国境ではなく、自分たちの議席だ。1400議席が極右(とレッテルを貼られた勢力)に渡ったという事実は、有権者からの壮大な「お気持ち表明」。届いた手紙の中身は「もう結構!」の文字だった。

多様性 叫ぶ人ほど 同じ顔

 ダボス会議に集うエリートたちは「多様性!」を合言葉にしながら、不思議なことに全員同じスーツを着て、同じワインを飲み、同じ結論に達する。一方、各国の有権者は実に多様な方法で「NO」を突きつけた。フランスではルペンイタリアではメローニドイツではAfD。これこそ真の多様性ではないか。

振り子だね 行きすぎたなら 戻るだけ

 歴史とは振り子である。グローバリズムに振り切れた針が、今ゆっくりと戻り始めている。これを「恐怖」と見るか「正常化」と見るかで、保守かリベラルかが分かる

 エリートの皆様は世界中で美味しいワインを傾けて「ボーダーレスな世界って最高!」と意気揚々かもしれないが、その壮大な実験の陰で、多くの人々が「あれ?いつのまにか外国人が街に溢れ、犯罪が横行してる」という恐怖を感じ始めた。そうした不安や恐怖が保守派へと票が大量に流れていき、今の政治状況を作り出したのである。あえて言えば、ムスリムの先進国への侵略、それを阻止する闘いかも知れないのだ!日本もその段階に遂に来た!

 

 

オールドメディアの米中会談のウソ報道を暴く!

 

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

 上記の記事の朝日新聞は、アメリカの成果は乏しい、そしてシナは自信を深めたと報道しているが、実態は全くの反対でアメリカの大勝利だと言って良い。この報道を見ても、オールドメディアの価値は地に落ちたという感じである。

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成果なし 米を叩いて 飯うまい!

一次ソース 新華社だけで 記事になり

独裁を 賢者に見せる 筆魔術 

習さまの 仰せのままに 朝日書く

米国の 成果はいつも 霞む記事

マスゴミは 中国贔屓(びいき) お好きです

「客観」と 書けば書くほど 主観濃い

事実より 空気を先に 盛る記事だ

書かぬこと 一番雄弁 紙の上

  紙面を通じて浮かび上がるのは、中国政府の公式見解をフレームワークごと輸入し、米国側を矮小化するという、読者としては新華社通信を直接読んだほうが、少なくとも「誰の立場の記事か」が明快な分だけ誠実かもしれない。

 習主席が「100年の大変局」などとSF小説のような台詞を吐けば「大局的だ」と目を輝かせ、トランプ氏が子供を褒めれば「会談に関係ない」と冷たくあしらう。朝日新聞の記者さんの目には、習氏の後ろにだけ神々しい後光が見えているのかもね。

 独裁のリーダーが語る抽象的なスローガンを「深遠な知略」へと昇華させる、読者を特定の方向へ導く「報道の魔術」かも習近平の専用広報誌のような朝日新聞。

 トランプ大統領が行ったディールや、ひょっとしたら密かに達成したかもしれない外交成果も、朝日新聞の記事にかかれば、たちまち薄い霧の中に消え去ってしまう。「成果乏しい米国」という見出しが既に結論を出しているようで、会談の内容を精査する前から、すでに米国の頑張りに蓋をしているかのよう。
 報道で最も語るのは、実は「書かれていない部分」。米側発表とのズレや沈黙こそが、静かに何かを語る。白い余白が一番饒舌なのかもね。

サクラだね 騒ぐ朝日の 落日よ

 世界が動いているというより、朝日の編集局内だけで「大変局」が起きているのではないかという疑惑。中国のプロパガンダをそのまま翻訳して「歴史の転換点だ!」と騒ぐ姿は、まるで台本通りの舞台を最前列で拍手喝采しているサクラのよう。客席にいる読者は、とっくに冷めた目でステージを見つめていることに気づかない。朝日の落日はもうそこまで来ている!

歓迎の バッジや携帯 ゴミ箱へ!

 エアフォースワン搭乗前に、トランプ氏や米高官たちは、シナから渡されたピンバッジや携帯電話はゴミ箱へ一直線!これには笑った。まったくアメリカ側はシナを信用していない。そりゃそうだ。盗聴装置やバックドアがそれらには組み込まれているからね。一方、日本の高官は、記念品よろしく大事に保管としているとか。ホント馬鹿丸出し!

真っ先に 早苗コールの トランプ氏

 米中会談が終わるやいなや、トランプさんが真っ先に電話したのは高市首相。エアフォースワンから電話で会談内容を報告。日米同盟の固い絆が誇らしい!

 

ということで最後に恒例となったダジャレで一句!

習氏ほめ  トランプ下げて 終始する 

 

 

 

 

 

OECD「消費税18%まで段階引き上げを」 対日審査、高齢化対応促す

 経済協力開発機構(OECD)は13日公表した対日経済審査報告で消費税率の段階的引き上げを提言した最大18%とする試算も例示し、少子高齢化に対応する財源の確保を促した

 OECDのコーマン事務総長は13日の日本記者クラブでの記者会見で「引き上げは全体の租税負担を増やさずに可能だ。ターゲットを絞って低所得層を支援し、消費税による歳入を経済成長につなげる必要がある。財政も持続可能になる」と訴えた。(日本経済新聞)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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借金が!と 騒ぐが資産 見て見ぬふり

資産には 触れずに語る 破綻論

負債見せ 危機感煽る OECD


 OECDのコーマン事務総長の主張はいつもシンプル。「日本の借金(債務残高)はGDPの2倍以上だ!日本の財政は破綻する大変だ!」と、まるで明日にも日本沈没するかのような勢いで詰め寄ってくる。しかし、彼らが意図的なのか天然なのか、決して触れようとしないのが日本の貸借対照表(バランスシート)の「左側のページ」、つまり資産の部だ。
 日本政府は膨大な負債を抱えているが、同時に世界最大級の資産(米国債、外貨準備、政府保有株、さらには伝家の宝刀・通貨発行権など)を保有、つまり「資産も巨額」という世界でも特異な構造を持つ。ネットで見れば、負債と資産は「ちょっとダイエットすれば標準体重」というレベルの差石破前総理が語っていたギリシャ型の財政破綻シナリオとは根本的に異なる。あれは完全にウソなのである。それなのに、コーマン事務総長は、資産には目もくれず「とにかく増税!18%!と叫ぶ。日本の財政を診るなら、せめてバランスシートの両側を見てからにしてほしい。

 

増税で 景気冷やして 誰が得?

 1997年の消費税5%引き上げ2014年の8%引き上げ。いずれも個人消費を叩き落とし、景気回復の芽を摘んだ実績がある。「年1%ずつ上げれば大丈夫」とOECDは言うが、毎年値上げされると分かっている国で消費マインドが明るくなるわけがない。まるで「毎日少しずつ殴れば慣れますよ」という理論である。GDP比3%の財政改善と引き換えに、GDP自体が縮めば元も子もない

 

財務省 裏で操る OECD

日経は 財務の手先 回し者!

 元首相参与で財務省OBの高橋洋一氏が財務省に不都合なことをバラしている。、OECDには財務省の官僚が出向しており、日本政府に対する提言も財務省の指示とのこと。つまり、OECDを財務官僚が操って言わせているのである。そして日経新聞も財務官僚のレジュメを渡され、それをコピペして新聞に載せているのだと語っている。完全に財務省の言いなりが、OECDであり日経新聞なのだ!財務省、一刻も早く解体すべし。日本にとって財務省はガンだ!!

 

 

カリフォルニア州の市長、中国工作員の疑い 

運営サイトで親中プロパガンダ容疑認め辞職

 【シリコンバレー時事】米司法省は11日、西部カリフォルニア州アルケイディア市アイリーン・ワン市長(58)が、中国政府の指示で工作員として活動した疑いで訴追されたと発表した。(時事通信)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

アイリーン・ワン市長(民主党)

至言だね 綺麗なバラには トゲあり!

米市民 見た目で選び 墓穴掘る

地元紙が まさかの北京 広報誌 

肩書きは 市長それとも 通信員?

 諺通りのことが起きた。「綺麗なバラにはトゲがある」。アルケイディア市民は見た目だけで判断し、シナのスパイを市長にしてしまった。とはいえ、まだツボミだったから良かったと思う。これが州選出の民主党議員だったら、国政にシナのトゲの毒を撒き散らすことだったろう。

 そして地元のニュースサイトだと思って開いたら、内容がまるでシナの政府広報誌だったとは…アルケイディア市長が、いつの間にかシナの情報大使や通信員にジョブチェンジしていたという驚愕の事実!  

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看板は 民主の顔して 中身

操り糸 見えぬつもりが 丸見え!

ワン(王)市長 操る者は シナの王(ワン)

日本にも ワンさかいるぞ シナ首長!

 これが海外のこととして、安心できると思ったら大間違い。日本にもわんさかいると思いますよ。シナのスパイ首長と思しき者を列挙してみると、大物から並べて見てみよう。元大阪府知事・大阪市長の橋下徹沖縄県知事玉城デニー北海道知事鈴木直道長野県知事阿部守一宮城県知事村井嘉浩などだが、当方の住む宮城県もシナの餌食にされていたとは…嘆かわしい。他に怪しい首長がいれば、皆様コメントよろしく!日本はホントやばい!親中・媚中長は絶対に!

 

ということで最後に恒例となったダジャレで一句!

市長様 裏の上司は シナしな

上の記事の関連動画が以下

 

 


 

 

朝鮮学校への、全ての外国人への、差別を撤回しろ!/首相、文科相宛ての要請書

 「朝鮮高校を『高校無償化新制度』から除外した民族差別の撤回を求める抗議行動」(4月23日、参議院議員会館前)の後に行われた院内集会では、高市早苗総理大臣、松本洋平文部科学大臣宛ての要請書が読み上げられ、文科省の担当者に手渡された(朝鮮日報)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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教室は 日本の外の 異世界か

政治色 教室にまで 染みている 

 

 一歩足を踏み入れれば、そこはまるで異世界。日本の学習指導要領はどこへやら、海の向こうの「偉大なる首領様」が常に教室の中央にあり、そのご尊顔を崇めるのが朝鮮学校日本の税金で運営したいなら、せめてカリキュラムの内容を日本向けにローカライズしてほしいものだ。

 無償化制度には本来“条件”があるのに、「とにかく対象に入れろ」という主張が先行している。いわば、レストランで「全部無料にしろ」と言っているようなもので、店側は「いやメニュー見て」となるわけだが。

無償化を ねだるその手で 帳簿隠す

「お金をちょうだい!」と元気に手を挙げているのに、肝心の「何に使ったか」を記した家計簿(会計報告)は見せないスタイル。まるで「パチンコ代は別腹」と言い張る困ったお父さんのような不透明さだ。まずはレシートを全部出して、やましい買い食いをしていないか証明するところから始めよう。

 

帰化もせず 敵視ばかりで 金タカる!
差別はね 人をビビらす キーワード
教育か?運動なのか?境界線

 

 在日は帰化もしないで日本に住む続け、恩恵ばかりを得ようとしているようだ。しかも日本を敵視し、日本人に対しては、差別者と罵倒する。とはいえ、憎い日本に対し今回のようにお金だけはせびる

 最後の「教育か?運動なのか?境界線」は比較的ストレートだが、だからこそ核心を突くと思う。「学校って何する場所だっけ?」という素朴な疑問を、静かに表現。

 結論としては、在日特権はやはり廃止にし、一般の外国人として扱うことが基本だと思う。

 

 

急増のイスラム教徒 土葬は日本文化を壊す? わからなさに向き合う

 異なる文化や宗教を持つ外国人に対し、自分たちの文化が侵されるのではないか、と不安を抱く人たちがいる。なかでも、イスラム教徒への風当たりは強くみえるイスラム教徒の暮らしや文化に欠かせない施設を作ろうとすると、各地で反発が起こる。不安を乗り越えるヒントを探った。(朝日新聞)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

 この記事は一見、「不安に寄り添う良識派」の顔をしているが、その実、語りのフレームはかなり固定されている。つまり「不安=理解不足」「対話=解決」という、あまりに整いすぎた物語。

黒塗りで 不安は白と 言い張る紙

黒塗りの 資料で説くな 多様性
 情報公開の黒塗りが不信を生んだ、という重要な指摘がありながら、最終的には「対話が必要」という白い結論に収束する。黒塗りの現実に対して、記事はやけに白を強調。

 記事では「わからなさ」が不安を生むと嘆いているが、行政が出した文書は真っ黒。情報を隠蔽しておきながら「さあ、理解し合いましょう」というのは、目隠しをされたまま「心の目で相手を見ろ」と言われるような超次元的な要求だ。

対話せよ と言う声ほど 独白調
 対話の重要性を説く記事ほど、実際には一方向の価値観を提示している、というメディアあるある。読者に語りかけているようで、実は結論は最初から決まっている。

デマ消して 物語だけ 残す記事
 デマの問題を指摘しつつも、記事自体が「対話すれば分かり合える」という一種の理想物語に寄っている。現実の摩擦や制度的困難がやや薄められている点が危険。

わからなさ 記事が育てて 記事で解く
 黒塗り問題や情報不足に触れつつ、その構造的問題よりも「対話」で回収。結果として、「わからなさ」を再生産している可能性を示唆。

現場より 理念が先に 会話する
 実際の制度設計(土葬の土地、衛生、地域合意など)よりも、「多文化共生」や「対話」といった理念が先行している印象。
不安すら 「風当たり」だと 切り捨てる
 地元住民の切実な懸念を「イスラム教徒への風当たりが強い」という情緒的な言葉で包み隠す、朝日新聞お家芸の「レッテル貼り」が光る。地下水や環境への影響を心配する声を、単なる「心の狭い人の偏見」として処理する手際の良さは、もはや職人芸。住民からすれば、風当たりが強いのは新聞の論調の方かも。
対話せよ 言う人いつも 当事者外
  記事に登場する「対話が必要だ」と語る行政書士の方。素晴らしい正論だが、実際にモスクの隣に住んだり、土葬墓地の管理責任を負ったりする立場でない人の言葉は、どこか「安全地帯からの応援」に聞こえてしまう。外野から「仲良くして!」と叫ぶのは簡単だが、ピッチの上ではタックルの応酬が起きている。
土葬より 先に真実 埋められる
 宗教上の理由で土葬を求める人々と、それを拒む地元住民。この深刻な対立の背景にある具体的なリスクやコスト、法的な矛盾といった「不都合な事実」は、記事の綺麗な感動ストーリーの中に深く埋められてしまったよう。土に還る前に、まずは議論の透明性を掘り起こしてほしいもの。
「わからない」 言ってる記者が わからねぇ

「不安」言い 「対話」で締める 記事の技

 「文化が侵される!」と不安を最大限に盛り上げておいて、「しかし、希望の光は対話の中に…」と 締めくくり。読者は「結局どうすれば?」と、解決編を劇場で待つしかないような、そんなもやもや感が残る。不安の種は蒔くけれど、育てる土壌の提供は控えめという、ある意味洗練された手法とかも。

 

 記事の結論は「向き合い、対話できる環境こそが必要」。あまりに教科書通りの美談で、読んでいるこちらが「わからなさ」に陥る。具体的な解決策を提示する代わりに「もっと話し合えば解決するはずだ」という精神論で締めるスタイルは、宿題を忘れた子供が「次は頑張る」と根拠のない自信を見せる姿に重なるぞ。

 

 

 

 

日本で反戦デモ拡大 高市首相が防衛力強化を掲げる中

 東京の街角で、降りしきる雨の中、人が次々と集まってきていた。それぞれが手に濡れたプラカードや旗を持っている。そのうちの1枚には、大きく太い漢字で言葉が二つだけ書かれていた。「戦争反対」と。日本ではいま、この声がどんどん高まっている。ここ数十年で最大規模の反戦デモが各地で繰り広げられている(BBC)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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9条を 守る感情 論に酔う

反戦と 言えば平和が セットで来る?

平和とは 軍事が裏で 守るもの!

花畑 夢に酔ってないで 現実を!

 憲法9条が「道義的責務」であると強調され、被爆者の方々の切実な声が取り上げられてる。これは非常に重要な視点だが、そればかりがクローズアップされると、冷静な安全保障論議がどこかへ吹き飛んでしまいがちだ。平和への願いは誰もが持っているが、感情論だけで国の未来を決めるわけにはいかない現実的な戦略も必要だ。

高市氏 悪役ですか? 海外で

 記事では高市首相が「戦後の日本の平和主義的な姿勢から大きくかじを切っている」と表現されると、まるで日本が突然、ダークサイドに堕ちたかのような印象を受ける。しかし、厳しい国際情勢の中で国の安全保障を考えるのは、どの国のリーダーにとっても当然の責務

分断と 書きつつ割れる BBC

 「分断された国」と結論づけつつ、記事の大部分が反戦・護憲派の意見や感情にフォーカスしている。片方からは見えにくいもう片方の視点、つまり防衛力強化を支持する声には、あまりスポットライトが当たっていない。これでは、「分断」というよりは「BBCの注目点が分断されている」と言った方が正確かもしれない。まるで左右に分かれた道を提示しながら、片方の道にだけ誘導灯を煌々と照らしているような、そんな印象を受ける。

若者も いたぞと書いて 数言わず

 「20代や30代も多数いた」と力強く書いてあるのに、具体的な数字が一切ない。「多数」って何人?「参加者は週ごとに増えているとされ」の「とされ」も微妙。誰がそう言っているのか、主語が蒸発している。霧のような文章術はさすがBBC。

改憲は 選挙が答え 民意なり!

 どうもBBCの日本人記者は分かっていないようだ。高市政権は改憲を党是と掲げそれが選挙で承認されたのである。それなのに街では反戦デモの声が高まっている。だから改憲は急ぐべきではない、と叫ぶ。それは一部の市民だ。民意を見誤ってはいけない。選挙で多数の議席を取ったのだから、党是に従うのは当たり前。これは民主主義の基本中の基本だ。

 

ということで最後に恒例となったダジャレで一句!

巻き ウソ撒き散らし 良い子ぶる!

 

 

池袋で「スーツケース大量投棄」のナゾ 犯人は誰なのか?

 東京都豊島区、下町情緒あふれる住宅街が揺れている。池袋駅が徒歩圏内という立地の良さから民泊物件が急増し、宿泊する訪日外国人も増えたエリアだが、それとともに問題が発生する。彼らが出すゴミ、中でもスーツケースが至る所に捨てられるようになったのだ。(デイリー新潮)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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誰捨てた?皆が確信 言っチャイナ!

 これは彼の国に決まっていると誰もが言うだろう。日本人皆が頷く納得の答えだろうね。ハハハ!

異国の地 非常識置く 置き土産
民泊の 前で転がる 無言箱

捨て得と 思う心が 観光地

テロかもね 開けたら菌が 飛び出すよ!
おもてなし されたお返し 粗大ゴミ
反日で マナーも置いてく 置き土産

鞄捨て ついでに街も 使い捨て


 日本が世界に誇る「おもてなし」の精神。空港での丁寧な案内、街の清潔さ、店員の笑顔。そのすべてを満喫した上での置き土産がスーツケースとは…。非常識極まる。恩を仇で返すにもほどがある
 日本の美しい街並み、豊かな文化、そして行き届いたサービスに感動しながら、なぜか自分の国のマナーだけはスーツケースの中に詰めて、そのまま置いていくという、斬新な「置き土産」。しかし、残念ながら、日本人が求めているのは、使い古しのスーツケースではなく、互いを尊重する心という「お土産」だ。勘違いするな、と言いたい。ただの無責任さ。日本の住民は、その非常識な旅の残骸を片付ける羽目になっているのだ!

 やはり反日国の民族とは絶対にムリ!この非常識な置き土産のスーツケースがそう語っているようだ。


ということで最後に恒例となったダジャレで一句!

ひじ鉄 シナに食らわシナ と言ってやる!

 

 

ニュージーランド・オークランド市の『平和の少女像』設置案、最終的に否決

  ニュージーランド・オークランド市が『バリスポイント』に『平和の少女像』を設置しないことを最終決定した。
  オークランド市バリスポイントを担当するデボンポート-タカプナローカルボード(地域議会)は4月28日「バリスポイント保護区域(Barry's Point Reserve)にあるコリアンガーデンの敷地に少女像を設置しようという提案を検討したが、これを承認しないことにした」と明らかにした。

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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平和像?これが韓流 火種像!

平和像 平和を乱す 皮肉だね

姉妹都市 像でひび割れ ご破算だ!

揉め事を 輸出してまで 友好論

平和像 置けば平和に なる理屈?

寄贈品 置き場で揉めて また火種

 像の設置を巡って各方面から「葛藤を誘発する」「関係が悪化する」といった心配の声が上がっている。本来“文化交流の場”であるはずの庭に、「平和の少女像」という国際的に摩擦を生むテーマをわざわざ持ち込んだ韓国系。友好を掲げながら、火種も一緒に持参してくるというブラックユーモア

 これに対して日本側の「姉妹都市解消も辞さない」という猛抗議を招き、地元の交流関係まで破壊しかねない事態に。韓国系の友好関係を壊そうとするその姿勢は、もはや公共の公園造りではなく、単なる政治運動でしかないし、日本に対するヘイト行為でもある。平和の少女像一つで、市と市、人と人との間に築かれた友情の橋が揺らぎかねない。平和を願う心は美しいが、その表現方法が、逆に平和な空気をざわつかせてしまっている。善意(とされる)寄贈品なのに、置く場所で争いが起きるという逆説。火消しどころか火種になっている状態だ。だが、地方議会は平和の少女像の設置を拒否した。

 日本政府はもっと積極的に、慰安婦の歴史を説明し日韓の条約で完全に解決したものであることをニュージランド政府や地方議会に説明すべきだ。ちゃんと説明しないから、同じようなことが世界中で起きているのである。平和の少女像なるものが全くの虚像であることを今こそ強く世界に主張しよう!!