韓国桜の97%が日本品種だった!
韓国・江原道の東海岸を代表する桜の名所、江陵(カンヌン)の鏡浦湖(キョンポホ)。毎年多くの観光客で賑わうこの場所で、衝撃的な調査結果が発表された。
社団法人「王桜プロジェクト2050」が鏡浦湖周辺の桜1,912本を全数調査した結果、なんと全体の97%にあたる1857本が日本原産の品種(ソメイヨシノおよびシダレザクラ)であることが判明した。一方で、韓国の済州島に自生する固有種である「王桜」は、一株も確認されなかった。
本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!
(AI画像)
桜咲く ウリの頭に 嘘が湧く!
韓国の春の風物詩が始まりました!桜の起源だ。桜は韓国起源と叫ぶ。昔は、桜は日帝残滓と言って伐採したが、桜の花見が世界中で有名になり称賛されたことで、ウリ(韓国語で「我々」の意味)もそれに乗っかろう、という考えが生まれ、そしていつのまにか起源までも主張するようになった。その嘘が嘘を呼び、彼らの頭にそれが定着してしまった。
科学はね 忖度無しだ ズバリ突く!
しかしながら、科学の世界は正直なもので、DNA解析の結果、桜(ソメイヨシノ)のルーツは日本のオオシマザクラとエドヒガンザクラの交配種であることが明らかになった。そして今回は韓国人自身がDNA検査を行い、自ら韓国桜は日本原産だった!と証明してしまったのだ。
起源説 散り際だけは 潔し!
桜と言えば散り際の美学。パッと咲いてパッと散る、その潔さが日本人の美意識と重なるわけだが、韓国の桜起源説も、科学的決着がついた以上は潔く散ってほしいもの。ところがどっこい、未だにネット上ではチラホラと「いや、やっぱり韓国が…」という声が。散り際だけは桜を見習っていただきたい。満開の時は華やかでも、しがみついた花ほど見苦しいものはございません。散ってこその桜、認めてこその学問でございます。
桜見て 「ウリジナル」とは 言えぬ春
桜は桜。どこで咲こうが、誰が起源を主張しようが、その美しさは変わらない!..と言いたいところだが、こういう時にこそ、ちょっぴりクスッと笑える皮肉を込めてみるのも、また一興かと。花見酒片手に、上記のような川柳を詠んでみたら、さらに春の夜が深まるかもしれませんねぇ。ハハハ!
(ちなみに「ウリジナル」とはオリジナルにかけた、ネットでの表現で、韓国起源の意)




















