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川柳時評

体の免疫力が上がる川柳ブログ! 一日一回訪問し笑えば、あなたも健康的でステキな嫌韓・嫌中派になれますよ!韓国や中国めった斬り!!

韓国桜の97%が日本品種だった!

 韓国・江原道の東海岸を代表する桜の名所江陵(カンヌン)の鏡浦湖(キョンポホ)。毎年多くの観光客で賑わうこの場所で、衝撃的な調査結果が発表された
 社団法人「王桜プロジェクト2050」が鏡浦湖周辺の桜1,912本を全数調査した結果、なんと全体の97%にあたる1857本が日本原産の品種(ソメイヨシノおよびシダレザクラ)であることが判明した。一方で、韓国の済州島に自生する固有種である「王桜」は、一株も確認されなかった

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

(AI画像)

桜咲く ウリの頭に 嘘が湧く!

 韓国の春の風物詩が始まりました!桜の起源だ。桜は韓国起源と叫ぶ。昔は、桜は日帝残滓と言って伐採したが、桜の花見が世界中で有名になり称賛されたことで、ウリ(韓国語で「我々」の意味)もそれに乗っかろう、という考えが生まれ、そしていつのまにか起源までも主張するようになった。その嘘が嘘を呼び、彼らの頭にそれが定着してしまった

科学はね 忖度無しだ ズバリ突く!

 しかしながら、科学の世界は正直なもので、DNA解析の結果、桜(ソメイヨシノ)のルーツは日本のオオシマザクラとエドヒガンザクラの交配種であることが明らかになった。そして今回は韓国人自身がDNA検査を行い、自ら韓国桜は日本原産だった!と証明してしまったのだ。

起源説 散り際だけは 潔し!

 桜と言えば散り際の美学。パッと咲いてパッと散る、その潔さが日本人の美意識と重なるわけだが、韓国の桜起源説も、科学的決着がついた以上は潔く散ってほしいもの。ところがどっこい、未だにネット上ではチラホラと「いや、やっぱり韓国が…」という声が。散り際だけは桜を見習っていただきたい。満開の時は華やかでも、しがみついた花ほど見苦しいものはございません。散ってこその桜、認めてこその学問でございます。

桜見て 「ウリジナル」とは 言えぬ春

 桜は桜。どこで咲こうが、誰が起源を主張しようが、その美しさは変わらない!..と言いたいところだが、こういう時にこそ、ちょっぴりクスッと笑える皮肉を込めてみるのも、また一興かと。花見酒片手に、上記のような川柳を詠んでみたら、さらに春の夜が深まるかもしれませんねぇ。ハハハ!

 (ちなみに「ウリジナル」とはオリジナルにかけた、ネットでの表現で、韓国起源の意)

 

 

イスラム移民の恐ろしさを激白するイギリス人や日本人!

 まずはこのYOUTUBEのショート動画を見ましょう!下のバナーをクリックすれば、動画が見られます。イスラム移民の恐ろしさが分かる。日本は今岐路に立っている。目を見開き現実を見つめよう。後悔しないよう、我々は目覚めるべき!宗教オンチの日本人よ、世界の宗教とはどんなものか、知ってみよう。

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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宗教が 世界に憎悪 撒き散らす

布教しろ!世界支配だ イスラムの

宗教は 武力いらずの 侵略だ!

宗教は 偏見・差別 布教する!


 上記の動画でも語っているように、イスラム教は侵略の道具となっている。移民は移民先の国の法律には縛られず、コーランの教えに従う。イスラムの価値観を現地に押し付け、イスラム化しようとしている。自分たちだけの思想を押し付ける。これじゃ憎悪を撒き散らすだけ。火種を持ち込み、炎上させ、その後で現地を乗っ取っていく。これは完全に侵略でなく何というのだ?


 いやはや、ロンドンの街中がとんでもないことになっている。そこはもう「紳士の国」の面影など微塵もなく、どこか別の国の光景に塗り替えられてしまっている。
 「多文化共生」なんて、いかにも耳障りの良い言葉を掲げて門戸を開いた結果がこれ。本来なら「郷に入りては郷に従え」が鉄則のはずが、ムスリムにその気はさらさらないようで。むしろ、自分たちのルールや宗教的慣習を公道にまで持ち込み、現地の秩序を力で上書きしようという図太さには恐れ入りる。

 警察も、かつての威厳はどこへやら。圧倒的な「数」の暴力と、何かあれば「差別だ」と騒ぎ立てる特権的な振る舞いに、完全に腰が引けてしまっている。これでは、どちらが主導権を握っているのか分かったものではない。

 他者の文化を尊重するのは結構だが、それも「互恵的」であって初めて成り立つ話。一方的に土足で上がり込まれ、家主が隅に追いやられるような現状を「多様性」と呼ぶのなら、そんなものは単なる「侵略」の別名に過ぎないのではないか。

 リベラルな理想論が現実の波に飲み込まれ、欧州の灯火が消えていく。この惨状は、決して海の向こうの他人事ではない。

「多文化」 の美名の陰で 街消える
街角で 治安と文化 軋む音

郷に入り 郷に合わせず 法を説き

寛容を 叫ぶ側から 不寛容

配慮せよ されど配慮は こちらだけ

難民と 言えば何でも 通るだと?

目を覚ませ 欧州失敗 轍踏むな

治安悪化 口にしたらば ヘイトだと?


 「多文化」という言葉は、とかく耳障りが良く、響きも美しい。あたかも、異なる文化が交じり合うことで、より豊かで多様な社会が生まれるかのように喧伝されがち。しかし、現実の「街角」に目を向ければ、その理想とはかけ離れた光景が広がっている。

 異なる価値観、異なる生活習慣、そして時には異なる法意識が、同じ空間で共存しようとする時、そこに生じるのは調和ばかりではないだろう。「治安」という社会の基盤が揺らぎかねない事態や、これまで育まれてきた「文化」が一方的に変質を迫られるような圧力。これらは、美しい言葉の陰に隠されがちな、看過できない「軋む音」として、私たちの耳には届いているはず。

 欧州各国で顕在化している問題を見れば、この川柳の皮肉が単なる杞憂ではないことが痛いほど理解できるはず。理想と現実のギャップを直視し、偽りの「多様性」に惑わされることなく、真に持続可能な社会を築くためには、耳に心地よい言葉だけでなく、その背後にある「軋む音」にも真摯に向き合うべきだろう。

 

 スウェーデン、ドイツ、フランス。移民受け入れ後に犯罪率が上昇したという統計データは厳然と存在する。にもかかわらず、それを指摘するだけで「レイシスト」「極右」のレッテルを貼られる。事実の指摘と差別は別物データに基づいた冷静な議論すら許さない空気こそが、問題を深刻化させた最大の元凶「臭いものに蓋」をし続けた結果、蓋が吹っ飛んで取り返しのつかないことになっているのが、今のヨーロッパの姿じゃないだろうか。

 日本も安易な移民政策で道を誤ってはいけない。ヨーロッパがちゃんと悪い見本を見せてくれたのだから、その轍を踏まずに、それを避けて歩まなければならないと思う。

 

中国原発、施工ミス頻発 11年以降200件超

 【北京共同】中国の原発建設で施工ミスが頻発していたことが5日分かった。中国規制当局の報告書を共同通信が調べたところ、ずさんな工事や設備の欠陥などが2011~24年に少なくとも200件あった。世界初の次世代原発でも配管の設計に問題が見つかり、当局は技術面での「能力不足」を指摘。業界に安全対策強化を指示していた。(共同通信)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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隣国は オカラ工事で ガクブルだ!

風向きは 隣国に禍を 運ぶやも

 万が一の事故が起きた際、その被害が国境を越えて近隣諸国に及ぶ可能性への警鐘

偏西風 吹けば毒ガス 日本へと

ここが日本人として一番寒くなるところ。中国沿岸部にずらりと並ぶ原発群。万が一のことがあれば、偏西風は政治的配慮も外交辞令も一切無視して、放射性物質を日本列島に運んでくる。気象に国境はないのだ。

安全を 漢字で書けても 意味知らず

施工ミス 二百を超えりゃ 事故噴出!

二百超え 数えるうちは まだましで

施工ミス200件超という数字は、あくまで「発覚した」件数に過ぎない。報告されなかったもの、見過ごされたもの、あるいは意図的に隠蔽されたものが存在しない保証はどこにもない。シナの情報公開体制を考えれば、むしろ氷山の一角と見るのが妥当。数えられるうちはまだ管理の範囲内だが、数えることすらやめた時、あるいは数えさせてもらえなくなった時、本当の危機が始まる。200という数字に驚くだけでなく、その背後に広がる闇の深さにこそ目を凝らすべき。

検査より 先に増えるは 言い訳さ

ズサンでも 問題なしと 党サイン

安いだけ 命軽んず シナの闇 

コストやスピード優先で、最も大切な安全、ひいては人命が軽視されている実態を批判

ひた隠し 信用なしの 原発だ 

都合の悪い情報を隠蔽しようとする姿勢が、かえって国際的な信用を失い、脆い基盤の上に築かれたものだと指摘。

未来さえ 危うくするは 己が罪 

現在の杜撰な管理が、将来世代にまで深刻な影響を及ぼすことへの強い批判と責任追及。

値はダウン メルトダウンも 含まれる!

海外輸出を行うシナ原発。価格が安く手頃だが、設計ミス連発じゃ、将来メルトダウンの可能性も。

処理水に 怒っていたけど ブーメラン!

これが今回の白眉。日本の処理水放出にあれだけ烈火のごとく怒り、日本産水産物を禁輸までした中国が、自国の原発では施工ミス200件超。あの怒りは何だったのか?科学的根拠に基づく安全管理への情熱? 冗談でしょう。他人の台所に文句をつけながら、自分の家では原子炉にガムテープを貼っているようなものだ。ダブルスタンダードという言葉すら生ぬるい。完全にブーメラン!

 

ということで最後に恒例となったダジャレで一句!

もうよしな シナの原発 恐ろしな

 

前川喜平氏「高市早苗に訊きたい。中国が日本に領土的野心を見せたこと、あるか?」

 

前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民)
@brahmslover
ホントにマジに、高市早苗に訊きたい中国が日本に領土的野心を見せたこと、一度でもあるか? 何のためのシェルターなんだよ。そんなものに税金使うな!

午後6:30 2026年4月2日(Xへの投稿)

 

本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

 

事実見ろ 尖閣周囲 う~ろうろ!

前川助平はどこに目がついているのか? 

尖閣周辺にシナの海警が毎日来ているではないか。

シナは尖閣を自国の領土と言っているぞ。

(AI画像)

風俗家 脳梅毒で 気がふれた?

前川助平は風俗通いが高じて梅毒に感染し、

脳がやられたのではないか?

説得力 お前が言えば 破綻する!

前川助平の言葉に誰が納得するの?

パヨクのおバカさ加減が露呈するだけ。

出会い系 実地調査と 税使い

 遊びも仕事、屁理屈を捏ねれば聖人君子

どの口が 道徳語る 夜の顔 

教育の鑑は、夜の街で「調査」に励むそうで

左向き 歪むレンズで 見る世界

 真っ当な批判も、彼を通ればすべて「弾圧」に化ける

教育を 語る資格は 何処にある

 前川助平に教育や外交を語る資格があるのか?

天下り斡旋や税金で遊行した者に語る資格はなし!

 

 「貧困調査」という名の免罪符を掲げ、自らの不祥事や天下りの過去は綺麗さっぱり棚に上げる。特権階級の椅子に座りながら「反権力」を気取るその論理のブレは、もはや喜劇の域に達しているよね。

 真実よりも「理想」という名の独善を優先し、批判の矛先を自分に向けることだけは断固として拒否する。その厚顔無恥な振る舞いこそが、彼らがいわゆる「リベラル」を標榜する際の、唯一の共通項なのかもね。

 

 

SNSで「戦争反対」を表明するだけでなぜ叩かれる?重箱の隅をつつくような

自称“保守”の幼稚な正体

 

 アメリカによるイランへの攻撃以来、多くの著名人がSNSで「戦争反対」を訴えています。しかしながら、これが議論を二分する事態に発展しています。“脳内お花畑”だとか“何も分かっていない”と、戦争に反対する人たちが現実を理解していないと批判する意見が相次いでいるのです。

  これは主に「保守」的な考えを持つ人たちによるものです。ここでカギ括弧をつけたのは、主にネット上で自らをそう位置づける人々の空気感を指しています。そして、「保守」こそが大人である、という論理から、リベラル的な考えを批判していいと早合点している人たちのことでもあります。

 今回の件で「戦争反対」に反対する人たちの声には、こうした「保守」の問題点が凝縮されているように感じるのです。(SPA!石黒隆之)

 

 本日は上記記事を斬り刻む粗製乱造の川柳三昧です!

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「反戦」と 叫ぶ口から 出る罵倒!
「対話が大事」と言いながら、異論には即ブロック。

平和を語るパヨクが一番攻撃的という逆説。

叩かれた?自分の論理 省みず
記事の筆者は「なぜ叩かれるのか」と問うが、叩かれる中身を検証せず

「叩く側が幼稚」で片付ける。それこそ重箱の隅では?

九条で 止まるミサイル 見たことなし
憲法の条文を唱えれば国が守れるという信仰。お経で台風が逸れた話と同じ構造。

「論点が」 ずれているのは お前さん!
「戦争反対に反対するのか!」という藁人形論法(ストローマン論法)。

誰も戦争に賛成してない。手段の議論をしているだけ。

 

 上記記事の根本的な問題は、「戦争反対」という命題そのものが批判されているのではなくその主張の非対称性・具体性の欠如・論理的脆弱性が批判されているという構造を、筆者が意図的に(あるいは無自覚に)すり替えている点にある
 「反戦を唱えるだけで叩かれる」のではない「反戦を唱えることで思考停止し、具体的な安全保障の議論を封じようとする態度」が批判されているのだ。そのことが分かっていないのが、筆者であるSPA!の石黒隆之という男。おバカなパヨクの典型!

 

「反撃」ミサイル 理解置き去りの配備を憂う(京都新聞)

 日本が戦後貫いてきた「専守防衛」を変容させる重大な動きである。  

 外国の軍事拠点を直接攻撃できる長射程ミサイルを、政府が今月末から熊本と静岡に配備する。全国展開の手始めという。  

 中国やロシアを念頭に置いたけん制であり、「反撃能力」と称しているが、誰がいつ、どんな基準で発射を判断するのか定かではない。自衛隊と米軍の一体運用が進む中、米側の意向が発射を左右し、米の戦争に巻き込まれる恐れも否めない。  

 なのに、政府は地元住民などに十分説明せず、地域の反発や不安を招いている。

 (中略)

 他国にまで届く武器を向けるより、憲法9条を盾に互いが傷つけ合わない道を歩むべきだ。(京都新聞 社説)

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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話し合い できれば平和 実現だぁ!?

9条を 掲げて平和 成し遂げる!?

9条を 世界に広め みな平和!

相手見ろ! お花畑か アホパヨク

中露朝 話ができる 相手なの?

侵略に お手々繋いで ホールドアップ!?

 

  日本にはまだまだアホなパヨクが生き残っているのだね。憲法9条で日本の安全や平和が守れると思っているの?どこまでお花畑なのか…ホント信じられない。日本が平和なのは、強力な軍事力を持った米軍が後ろにいるからだ。日本を侵略すれば、その世界最高の軍事力に反撃されボコボコにされ死者多数、大損害を被るのを知っているから、中露朝(シナ、ロシア、北朝鮮)は侵略できない。平和憲法があるからじゃない!怖くて恐ろしい米軍が日本の背後にいるから手出しできない。

 ウクライナは核兵器を手放したからロシアに侵略された。そこを理解してないアホパヨク。京都新聞はスパイなの?もっと現実をしっかり見なさい!

 

ということで最後に恒例となったダジャレで一句で締めよう!

9条で 窮状防ぐ? おバカなの?

 

 

 

中国メディア これ以上 自ら 観光立国の未来を葬るべきではない

 「日本が国際観光の長期的発展を本当に望むのであれば、他国(特にアジアの近隣諸国)から信頼を得る努力が求められる。これ以上、自ら観光立国戦略の将来を葬るべきではない」中国網)

 

 本日はこれについての粗製乱造の川柳三昧です!

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下品客 シナの代わりに 上品客

モラルなし 下品な客は お断り!
観光地 盗みが減りて 嬉し顔

ゴミと糞 落とすよりも カネ落とせ!

シナ消えて 上質日本 天国に!

シナ減って 欧米増えた 様変わり!

シカさんも これで安心 礼復活!

 

 シナの言っていることがさっぱり分からない。「他国の信頼を得る努力が求められる」だって!?日本は信頼が得られているから、観光客がいっぱい訪れている。シナの訪日規制により、日本には世界各国から大勢の観光客が溢れかえっている。それもシナのような下品な振る舞いやマナーではなくマナーを守る上品な客が増えてきている。以前までは、ホテルや旅館の備品や家電が盗まれていたが、シナ客が減ったことで、そんな被害も大幅に減った。また路上で脱糞するどこぞの国の人も減り、街が綺麗になった。キミたちはゴミや糞を落とすより、カネ落とせ!シナ人による白タク、民泊は大迷惑!シナを潤すだけ!

 奈良のシカさんも殴られ蹴られという暴力被害に悩まされていたが、そんな事件も減って以前までの礼儀正しいオジギするシカさんに戻った

 

観光地 明るい未来 日本晴れ 

シナなしで 最多最高 記録した!
日本中 シナに感謝だ ありがとう!


 シナ観光客の大幅な減少により、日本の観光地にも明るい兆しと日差しで溢れているそれもこれも習近平様のお陰さまシナの日本渡航自粛で観光地は日本晴れ!そして2025年の日本訪問客数は過去最多約4,268万人)で、その消費額も過去最高(約9兆4,559億円)を叩き出したシナ観光客が減ったことで、日本に大きな利益をもたらしたのだ、シナさんよ、ホントありがとう!

 

ということで最後に恒例となったダジャレで一句!

感謝する シナ客減らし 嬉シ~ナ

 

 

 

抗議船乗るとは聞いていない」「学校に不信感」 同志社国際高で保護者説明会

  沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が死亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、運営する学校法人の関連施設で初めての保護者説明会を開いた。事故当時の状況や対応について説明したとみられる。

  事故を巡っては、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」の安全管理体制のあり方に加え、学校側の責任も焦点となっている。転覆した2隻は普段、米軍普天間飛行場の辺野古移設工事に反対する抗議船として運航されていたが、学校側はそうした情報を保護者に伝えていなかった。また学校側は、2隻が海上運送法に基づく事業登録をしていなかったことを把握しておらず出航の判断を船長に一任引率の教員2人はいずれも乗船していなかった

 

 本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!

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ズサンだな これじゃ保護者が ブチ切れる!

こりゃヤバい? 先生二人 逃げを打つ

どっち大事? 安全よりも 平和とは…

訴訟もの 校長これで 吊るされる!

活動家 背筋が凍る 針むしろ

 同志社国際高校の大荒れの保護者説明会。辺野古の海同様、大時化(しけ)だった模様。そりゃそうだ。ズサンな安全管理体制が次第に明らかになったからだ。抗議船に乗船させること、その船は許可を取っていなかったこと、時化なのに出航を船長に一任していたこと、引率の先生二人が船に乗っていなかったこと。これじゃ引率の意味がないじゃないか。

 

 そして新たな証言も出てきた。保護者がこう言ったという。 「船長がコースを変えたという認識でいる。あと、生徒たちが船を操縦させてもらっている。引率の先生がいれば止められたのでは」

 

 これはホントめちゃくちゃだな。保護者たちがブチ切れるのは当たり前。いずれこれは訴訟にまで発展するだろう。校長の責任はホント重い活動家たちもこれからは、針の筵だろうね。ま、当然の報いだ。

 

 それにしてもこれだけ偏った平和教育はない。そしてマスゴミの責任も重い民放労連、新聞労連がこれら活動家を支援していたので、追求の手が甘いのだ。訴訟は避けられないが、その際に活動家やその後ろにいる左翼やマスゴミの姿を暴いてほしいものだ。

 

最後に恒例となったダジャレで一句、じゃなくて二句!で締めよう。

同志社よ どう死者と向き 合えないの?

同志社は 左翼同士が 結びつく!

 

 

「人道大国」の仮面を脱いだスウェーデン、社会に溶け込んだ移民若者を排除

 スウェーデンの移民・難民政策が、歴史的な大転換点を迎えている

 かつて「人道大国」を標榜し、移民受け入れに寛容な国として国際社会から称賛されてきたスウェーデンがいま、自らが掲げた「統合(インテグレーション)」の理想を自ら破壊するという矛盾に直面している。

  スウェーデンに何年も居住し、教育を受け、就労・納税し、労働力として不可欠な存在となった若者たちが、移民政策を厳格化する「法改正」をきっかけに国外追放の対象となっているのだ。「成人」となった若者を、「居住資格なし」として突然家族から引き離して強制的に送還する措置に対して、多くの批判と激しい議論を呼んでいる。(JBpress)

 

本日はこれについての粗製乱造の川柳三昧です!

(AI画像)

左翼党 移民優遇 治安悪化!

行き過ぎた 人権・福祉 ワル招く

優良の 人権国家 形なし!

もうムリだ 犯罪多発 叩き出せ!

ムスリムは コーランのみが 法律だ!

移民系 治安悪化の 原因だ!

スェーデン 命がけだぞ 外出が!

危険だぞ 治外法権 都市だらけ

 

 かつて人権大国、高福祉国家として世界で名を馳せたスウェーデン。今や見る影もない。左翼の誤った移民政策で、中東やアフリカから大量の移民が押し寄せ、結果、世界で名だたる犯罪多発国となってしまった。移民の多くがイスラム系で、彼らはスウェーデンの法律に従うことはなくコーランの教えに従っているだけ。

 レイプ犯罪も高く少女は大人と一緒にしか外出できない。またギャング団には少年が多数を占め、銃犯罪を引き起こしている15歳以下は殺人を犯しても、大人と同じ刑罰が科せないからだ。ギャング団はそうした抜け穴を狙い15歳以下の少年たちをリクルートしている。こうした犯罪の背景には、並行社会の存在がある。並行社会は移民たちのコミュニティーであり、そこには警察が入り込めなくなっている。事実上の治外法権の街が出来上がっている。こうして犯罪が急激に増えてきた。

出ていけと 金与えても 居続ける!

福祉漬け 働かずとも 生きられる!

 

 こうした犯罪を防ぐために、スウェーデン政府は現在、移民系に数百万円を与えスウェーデンから国外退去をお願いしている。しかし、移民系は出ていかない。高福祉で生活に不安がないからだ。それならばと、今回の法改正である。移民系の若者が成人に達したら強制的に国外追放させる措置だ。これにはビックリ!「そこまでやるか」というのが当方の感想。

 とはいえ、そこまでスウェーデンは切羽詰まっているのだ。これ以上移民系の犯罪を放置すれば、国が崩壊すると考えたのだ。

これを見よ! 暴れ放題 暴動だ!

スウェーデン 日本の未来 映し出す!

 日本もこのまま移民政策を続けたら、スウェーデンの轍を踏むことになってしまう。多文化共生の美名のもとに進められる移民政策。移民がある一定数を越えると、必ずこのような事件が起きてしまうのだ。そして対立は拡大し、国は内部崩壊を起こす。移民政策を止めるのは今しかない。時が過ぎれば、ますます危機が深まる。日本よ、早く覚醒しなければならない!

 

 

 

 

辺野古沖 女子高生の悲劇を川柳で斬る!

 2026年3月、沖縄県名護市辺野古沖でカヌーや抗議船が転覆し、同乗していた女子高生が亡くなるという悲劇が起きた。この安全を軽視した政治活動の是非を、川柳とともに振り返る

 これはアメーバブログに対するリベンジです。というのも、良い川柳ができ、渾身のページだと自負したが、ページをアメーバにアップした途端に削除された。ということで、今回はAIの知恵を借りて、新たなページを作って川柳三昧でリベンジしてみました。

 さて、これは消されるかな?

(AI画像)
動員を 優先させた 波の上

平和主義 唱える影で 命捨て

春の時化(しけ) 若い蕾も 散らすパヨ

 本来、未成年を守るべき大人たちが、荒天や危険な海域というリスクを承知で女子高生を「抗議の場」に連れ出した抗議団体の判断はどうか?政治的目的のために安全確認を後回しにした「動員優先」の姿勢が、取り返しのつかない事態を招いた。

 普段「命どぅ宝(命こそ宝)」や人権を声高に叫ぶパヨク勢力が、身内の不手際で若い命が失われた際、どのように報じたか、あるいは沈黙したか。自らの非を認めず、責任を他所へ転嫁しようとするダブルスタンダードに辟易した。

(AI画像)

安全を 説く口先で 海へ押し

未来ある 子の背を叩く 赤い旗

命無視 看板倒れの 過失致死

死者さえも 政治利用だ 活動家!

 3月の荒れた海象条件を知りながら、女子高生を抗議船に同乗させた判断ミス。口では「平和を守れ」と言いながら、実際には若者を最も危険な最前線へ送り出した無責任さ。パヨクの政治的思想(イデオロギー)を推進するために、純粋な若者を危険な最前線に立たせる構図。これは単なる事故ではなく、活動の構造的な問題が生んだ人災

 今回の沈没事故に対しては、責任を曖昧にし、沈黙を守ろうとする卑怯な姿勢。自らの政治的信念(イデオロギー)を誇示するために、未来ある子供を盾にした構図を浮き彫り。活動家たちの独善的な正義感が、一人の少女の命を奪う結果となった現実を、今回は冷徹に描き出している。

 

『自発的』 便利な言葉で 逃げを打ち

旗を振り 子が沈んだら 知らぬ顔

抗議船 波間に沈み 思想死す!

 事故直後、それまで「若者の力が必要だ」と煽っていた団体が、「彼女は勝手に参加した」「指示はしていない」と保身に走っている。動員の実態を隠蔽し、トカゲのしっぽ切りのように犠牲者を切り捨てる冷酷な組織を批判しようじゃありませんか!

 

 この事件の本質は以下の3点に集約。

未成年の政治利用: 危険な海上抗議活動に、判断力の未熟な高校生を参加させた倫理的欠如。

安全管理の不在: 救命胴衣の着用状況や、天候判断など、主催者側の注意義務違反。

言論の偏り: 警察や海保の過失であれば激しく叩く層が、身内の過失による死に対しては口を閉ざす不誠実さ。

 

左翼勢力の卑怯さ、醜さが露わになった今回の事件。我々日本国民はこの悲劇を決して忘れてはいけないし、教訓としていきましょう!