[酒]《秋田》ちょっとおいてから飲んだナマ酒、うわあ!! | 陽だまりの線路

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鉄分(鉄道)は水分(お酒)等について、気ままに記録していきます。初期のものは、旅行に役立つ情報も含まれていそうです。

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 早朝に家を出ないといけなくなった今年度。しかも自動車通勤だから、前の晩にしっかり飲むのはマズい・・。そんなわけで、大好きな日本酒の飲める機会が激減してしまい、心身ともに落ち込んでいるせんろさん・・。

 ついつい、やはり飲みたくて、春に購入していたナマ酒を、今になって開けた。
 秋田県・能代の喜久水、「喜一郎の酒」。若旦那様の名前を冠したお酒だ。

 ・・ヤバい・・これは・・ウマ~い!!・・しかも原酒、飲み応えはバツグンだ。
 やはり、日本酒は、命の水!だ。

 ・・全く止まらなくなり、すっかり脳みそがアルコール漬けになった週末であった。 
 それくらい、とてもイイお酒であった。ナマでなくとも魅力タップリのこの銘柄。

 なお、この蔵、今年も金賞!とのこと、うれしい限りである。

このお酒に関するお問い合わせは・・
http://www.shirakami.or.jp/~asano/