レイキ・マラソン
オーラの達人たちと一緒に、レイキ・マラソンを行った。
レイキ・マラソンは、複数の人が交代でお互いに
レイキ・トリートメントを行うことである。
今日は自分を含めて4人だったので、1人につき3人がトリートメントを行う。
自分はレイキ・マラソンは初体験だったけど、
例えようのないくらいの気持ち良さ・・・。
すっかり、リフレッシュ&チャージ。
これからは、男性ビジネスパーソンもレイキで可能性をクリエイトする時代、
かもね。
All the best with a four-leaf clover.
活火山
「富士山は活火山」
確か、小学校くらいには、習っていたような気がする。
思いっきり日本の地殻変動が起きている今では、
富士山の火山活動が本格化しても不思議はない。
現に、その可能性を感じ取って、少しでも影響が少ないようにと、
影で祈りをささげたりレイキをかけたりと活動している人たちがいる。
この時点で、富士山が噴火したら、精神的ショックは計り知れない。
「だけど、火山灰や溶岩流など、
目に見える物理的な自然災害だから、
放射能のような目に見えない化学的な脅威よりも
まだましなのかも・・・。」
失礼かもしれないが、そんなことを考えてしまう。
それでもまた明日はやってくる。
明日は、レイキのグループコミュニケーションと、
モダン四柱推命のリーディングセッションが待っている。
どんなことになるか、すごく楽しみ。
All the best with a four-leaf clover.
24,000年後
プルトニウムの放射能の半減期は24,000年。
きちんとした根拠によって計算されて求められた年数なのだろう。
でも、一口に24,000年と言っても、
誰が24,000年後に「本当に放射能が半減した」と確認できるのだろう?
魂は永遠だ、と言う。
「永遠」と「24,000年後」と、どちらが長いのだろう?
多分「永遠」の方が長いと思われるが、今の自分の知識で見れば、
「終わりの見えなさ加減」で言えば、どちらも同じようなもの。
「24,000年後に半減する」と計算した現在の人間たちは、
24,000年後には同じ肉体を持って存在していない。
終わりが見えない脅威と共存しなければならない日本人。
福島原発事故の対応の裏に潜む日米の関係。
コントロールする側のアメリカにとって「予想外」のシナリオを、
普通に暮らす一般市民の日本人が起こすことができるだろうか?
All the best with a four-leaf clover.