東条英機殿 分け御霊からの直言-240301
東条英機殿 分け御霊からの直言-240301
胸に手を当てて、考えてみろ。
「人の命を左右するような決断の重大さ」を想像してみろ。
思わず、神仏の前にひざまづき、
こうべを垂れて、
自分に対する決断の重大さに、押しつぶされるだろう。
だから、「何とか生きて恥を晒す」なんてことは、
決して許される訳がないのである。
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分け御霊のそれぞれが、
それぞれの分野でそれぞれが発信して行く様を、
とくと見届けたい。
たった一人に生まれ変わっていては、行動が制限されてしまう。
その一人がダメになって邪魔が入ったらそれで終わりだ。
だから、分け御霊という方法を使った。
分け御霊を使って、今度こそ、
「日本の世の中を、
国の皆んなが幸せに明るく暮らせる世の中にしたいのだ」。
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私は地獄になど行ってない。
地獄は、生きている間にさんざん見て実際に体験してきた。
自らの身体も、人によって裁かれた。
だからと言って後悔はしていない。
潔い死に方をしたおかげで、こうして霊体になっても、
今もなお日本を思いやる心を持つことができた。
より多くの人々の魂に働きかけ、
この日本を紙一厘、神一厘の仕組みで、
よりよくひっくり返して変換して行くことができるようになった。
死に方で有名にはなったけど、
有名では無い生き方、ごく普通の人生も、
それはそれで決して悪くはない。
ごく普通の名もない一般人だからこそ、
今の世の中では、より自由に活動ができるものだ。
自分の選択が間違っていなくて本当によかった。
ありがとう。
期待している。