スカイツリー開業で流れが変わる
昨日、2012年5月22日、東京スカイツリーが開業。
スカイツリーから歩いて5分位の場所に住む私にとって、
やっぱり気になる話題だ。
駅周辺は、たくさんの人、人、人・・・。
人の流れが、確実に変わった。
「東京の結界がスカイツリーによって壊された」
こんなことを、以前ブログに書いた。
http://ameblo.jp/senpuh/entry-10967196068.html
http://ameblo.jp/senpuh/entry-10968337419.html
すぐ近くに住む私にとって、
「結界が壊されたあとは、一体どうなるの?」
ということを確認したくなる。
多くの人たちが、スカイツリーの展望台に上がる。
そして、高いところから、
自分の住む方向を確認したり、
目印になる建物を見たり、
または、富士山を見ようとするだろう。
これはつまり、
「人々の意識が、
スカイツリーから四方八方に広がっていくこと」
なのだ。
人々の意識が注ぎ込まれて、初めて、
「結界破壊が完成する」
のかも知れない。
「結界=エネルギーによる縛り」からの開放。
「もう、過去の遺産にすがって、
必要以上に自分を守るのは止めましょう。
だって、もう十分、
自分たちの意識次第でスムーズに生きられるのだから。」
こんなメッセージのような気がしてなりません。
All the best with a four-leaf clover.