レイキの効果:運転編その2
自分が体験したレイキの効果について、
12月8日の記事に書きました。
その続きとして、以前、
車の運転中に起きたことを書きます。
自分は運転する前や
運転中に思いたったときには、
「無事故無違反」
とレイキをかけます。
<1. 追い越し注意!>
ある日、レインボーブリッジを走っていたときのこと。
後ろから急接近してあおってくるトラックがいました。
「何だかなぁ、危ない運転だ。」
そうつぶやいて、道を譲るために車線変更。
そして、ちょうど自分を抜かすために
トラックが並んだ瞬間、
「バフッ、バランッ、バランッ、バランッ!」
異常な音がして、トラックは急に速度を落としました。
前輪がパンクしてしまったのです。
きっと、
「これ以上、スピード出すともっと危ない」
というシグナルだったのでしょう。
<2. 見通しが良いのに・・・>
その道路は、他の道路よりも空いていて、
とても見通しの良い片側2車線の直線が続きます。
自分も、普通にスイスイ走っていました。
赤信号で止まると、後ろのほうで音が・・・。
「ゴンッッ!」
ワゴン車同士が、ぶつかっていました。
同じ車線には、自分とその2台のワゴン車以外、
そのときに走行していませんでした。
「こんなに見通しが良いのに、何でぶつかるかなぁ。」
不思議に思いました。
でも、少しタイミングがずれていたら、
自分が巻き込まれていたかも知れません。
守っていただき、ありがとうございます!
All the best with a four-leaf clover.