「破壊」から「開花」へ
昨日、「昔の出来事がFlashbackされてくる」と書いた。
その理由は、次のことかもしれない。
「もう、今までの古い自分はおしまい。
だから、その古い人生の最期にあたって
回想しているようなもの。
ちょうど、肉体を脱ぎ捨てるときに、
今までの人生の回顧録を見るように。」
マヤ暦のコールマン・インデックスでは、
9月5日から「開花」のサイクルに入った。
「破壊」から「開花」へ。
それを表現するのにピッタリな言葉は、スキマスイッチが歌っていた。
「全力少年」by スキマスイッチ
http://www.utamap.com/viewkasi.php?surl=B09221
「積み上げたものぶっ壊して
身に着けたもの取っ払って
・・・セカイを開くのは僕だ」
今までの古い考え方や習慣は、もうこれから役に立たない。
ガチガチに固まった殻から脱皮して、
自分の思い通りの世界に生きよう。
All the best with a four-leaf clover.