ミラノ・コルティナ五輪が終わって、その感動の余韻を残した中で、次に注目が注がれていくWBCの野球…。
どうなんだ!?どうなんだ…!?って、気になって仕方ない。
前回があまりにも劇的に世界の頂点に立ったので、そんなにうまくいくことが続くのは奇跡に近い…、とは思っているけど、何とか頑張って欲しい。
奇跡的な活躍をずっと続けている大谷翔平選手がいるから、きっとまた…、なんて期待しているけど…。
とにかくまあ、季節が変わって行く実感があるし、嬉しいようなワクワク感を感じる。
また、野球の季節が来る…!
ミラノ・コルティナ五輪が終わって、その感動の余韻を残した中で、次に注目が注がれていくWBCの野球…。
どうなんだ!?どうなんだ…!?って、気になって仕方ない。
前回があまりにも劇的に世界の頂点に立ったので、そんなにうまくいくことが続くのは奇跡に近い…、とは思っているけど、何とか頑張って欲しい。
奇跡的な活躍をずっと続けている大谷翔平選手がいるから、きっとまた…、なんて期待しているけど…。
とにかくまあ、季節が変わって行く実感があるし、嬉しいようなワクワク感を感じる。
また、野球の季節が来る…!
世の中3連休で、あちこち混み合っているようだ。
自分は特に連休は関係ないのだが、昨日ウチの長男次男の双子が突然帰って来た。
中学時代の同窓会だそうだが、そんなこと自分はまったく聞いてなくてビックリした。
「言ってなかった?」だって…。
今日はかなり暖かかった。
そろそろ花粉が気になり始める時期だ。
毎年行っていた耳鼻科がなくなっているので、今年はどうしようか…。
症状がひどくなったら、新たな耳鼻科へ行くつもりだが、どうせひどくなる予感があるなら、早めに行っておこうか…。
春が近くまで来て、暖かくなる嬉しさはあるけど、花粉が増えてくると憂鬱にもなる。
連日、日本選手の活躍が伝えられているミラノ・コルティナオリンピックもあとちょっとで終わってしまう…。
始まったものは何でも、終わりに向かってどんどん進んで行くので、終わりが近付いていることを感じると寂しくなるものだ。
メダルを獲得した選手の一方で、悔しい気持ちの選手たちもたくさんいるだろう。
ネットで叩かれてしまう選手もいるだろうし…。
何もかも、みんな過ぎ去って行くので、嬉しい時も苦しい時も後になって振り返ってみれば、一瞬の出来事に感じるものだと思う。
オリンピックのメダリストの話を聞いていると、努力をしない限り結果には繋がらないし、努力をしても結果が出ないことが多いし、それでも努力しないと…、って思う。
とは言え、人間なので完璧な人はいないし、弱い部分はみんな持っているものだと思う。
ダメな時があったとしても、先へ先へと進んで行くエネルギーを失わないことが大事なのだと思いながら、ダメな時が多い自分を奮い立たせている…。
暖かかった…。
それなのに、明日は雪が降るかも、だって…。
暖かかったり、寒かったり、それを繰り返しながら季節は変わって行く。
年齢を重ねて行くと、そういうことも実感として感じてきているものだ。
それと、不思議なのだが、歳をとると涙もろくなる…っていうことも、実感していたりする。
今の時期、オリンピックに毎日感動している。
こんなに涙もろかった?…って、自分で自分に驚いたりする。
選手が、自分の子供世代になってきていて、何だか見ていて気持ちの入り方が昔と違ってきているせいなのかなぁ…?
それと、自分はもうあの世代には戻れない…、という現実が心のどこかを刺しているのかもしれない。
まあ、とにかく日々、いろいろなことを感じながらも、自分はまだまだ…!
という気持ちは持っていたいものだ。
やはり、体の衰えを感じることはいろいろな場面である。
今日仕事が休みで、「歩く!」をやりに行ったのだが、ここで行った神社の階段で疲れ果ててしまった。
以前は、こうした階段はまったく気にならなかったし、疲れも感じなかったのに、最近は息が切れることがある。
しかも、今日行った神社の石階段が角度が急で手すりがなかった。
古い石段は角度が不安定だったりして、上りずらい。
途中で足を止めて後ろを振り返ったら、落ちてしまいそうな感覚になり、恐くなった。
残りの段を、後ろを振り返らずに這うようにして一気に登ったら、上で酸欠のような感じになって座り込んでしまった。
ゼイゼイ、ハアハア…と、しばらく動けなかった。
続いて行った神社でも、急な石階段があり、ここも途中まで登って恐くなってしまった。
途中で止まると、また落ちてしまう感覚になりそうなので何とか登り切ったのだが、こうした長い石段がある場所は、これからはちょっと避けようか…、という気持ちになった。