サグラダファミリア 完成
スペイン🇪🇸の自転車部品ゼウス&トリプレックス眺めて祝福🥹
スペインはモータースポーツ&自転車レース盛んな国
国策で推進してるねから凄いよ。
200年程昔のスペインは世界の覇権国、その頃から作り作り続けて教会完成!
凄いね!
1973年に生まれたジュラエースコンポーネント今年で53年、
シマノ ジュラエースと呼ばれた時代を経てデュラエースと呼ばれようになった。
ロングゲージ クレーンGS
初代ジュラエースリヤメカの名はクレーンGEN1.GEN2種類あるようで、その後本体の顔がDURA ACEになりました。
写真はクレーン
GEN2
GEN1
1970年頃はイタリア カンパが世界の自転車部品のシェア70%だった様、今は•••••••
カンパに追いつけ追い抜けシマノ必死でしたねぇ〜
デュラエースDI2までの進化途中、ある時期からカンパが追いかける逆転が!
趣味で見てるだけですがカンパ、シマノの覇権争い楽しかった‼️
デュラエース53年経ちました、これからも新ネタ出して
楽しませてね。
ホンダVFR750R(RC30). RVF750R(RC45)
耐久レースSPLセルモーター
なぜモーター?と思われますが理由あります。
1990年頃はタイヤ交換、給油、ライダー交代、
8耐のPit作業をいかに効率良く速くする事がレースの見せ所でした。
そこでスタンドなどはエアージャキ、ルールで使える時代でした。
横からシャフト刺して持ち上げるのが常識、車体にジャキ用パイプがセットされてました。
そこでスペースの無いエンジン前方部にギリギリにパイプ配置、干渉部が出る所は作り直す事になった次第ですね。
バブリーな時代コスト無視、そこで出来たのがセルモーター端子部変更!
流石ファクトリー製だ〜、ちなみにHサプライヤー時代の製作者.は私。
1990年台はいい時代でしたねぇ〜
左純正、右スペシャル品
これ純正
Colnago C35は、1989年にColnagoの35周年を記念して発表された、Colnago初の量産型モノコックカーボンファイバーロードバイクです。FerrariのF1エンジニアリングとのコラボレーションにより開発された歴史的なモデルです。
主な特徴
市場と評価
Colnago C35は、サイクリングの歴史における技術革新の象徴として評価されています。現代のカーボンフレームの基礎となる多くの原則を取り入れており、単なる自転車ではなく、デザインとエンジニアリングの芸術品と見なされています。
以上AI 解説
初版コンプリート車 オロ仕様
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1990年以降 ミックスモデル
初版以外、基本はフレームのみの販売、好きな部品で構成されてます。
2台どちらも見飽きない芸術品。