NMC モーターサイクルカスタム モータースポーツ CNC加工

NMC モーターサイクルカスタム モータースポーツ CNC加工

モーターサイクル 自転車 モータースポーツ CNC加工 内燃機関
エンジンチューニング 工業デザイン

サグラダファミリア 完成

 

 

スペイン🇪🇸の自転車部品ゼウス&トリプレックス眺めて祝福🥹

 

スペインはモータースポーツ&自転車レース盛んな国

国策で推進してるねから凄いよ。

200年程昔のスペインは世界の覇権国、その頃から作り作り続けて教会完成!

凄いね!

 

カンパニョーロ工具 BBカニ目 レンチ 取り替えピン

古い工具なので購入不可。 

焼きも入った良いピン出来上がりぃ〜もう安心、

ですが他社工具沢山出てるので不十はないけどね。

けど趣味でカンパパーツに使うのはカンパ工具のほうが気持ちいいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

50年以上放置されていたホイール

メンテナンスする時固着したボスフリー外すの大変。

通常の作業では先ず分解できないね? 

浸透潤滑剤で螺子部しっかり油浸透!

私は最先端機械に助けてもらい、難なく分解。

ビンテージバイクは知恵の勝負楽しめるね。

 

CNC複合加工機械

 

旋盤の真押しで固定。

がたつき無いのでスンナリ螺子緩むね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1973年に生まれたジュラエースコンポーネント今年で53年、 

 

 

シマノ ジュラエースと呼ばれた時代を経てデュラエースと呼ばれようになった。

 

ロングゲージ クレーンGS

 

初代ジュラエースリヤメカの名はクレーンGEN1.GEN2種類あるようで、その後本体の顔がDURA ACEになりました。

写真はクレーン

GEN2

 

GEN1

 

1970年頃はイタリア カンパが世界の自転車部品のシェア70%だった様、今は•••••••

カンパに追いつけ追い抜けシマノ必死でしたねぇ〜

デュラエースDI2までの進化途中、ある時期からカンパが追いかける逆転が!

趣味で見てるだけですがカンパ、シマノの覇権争い楽しかった‼️

デュラエース53年経ちました、これからも新ネタ出して

楽しませてね。

 

 

 

 

ホンダVFR750R(RC30).  RVF750R(RC45)

耐久レースSPLセルモーター

なぜモーター?と思われますが理由あります。

1990年頃はタイヤ交換、給油、ライダー交代、

8耐のPit作業をいかに効率良く速くする事がレースの見せ所でした。

そこでスタンドなどはエアージャキ、ルールで使える時代でした。

横からシャフト刺して持ち上げるのが常識、車体にジャキ用パイプがセットされてました。

そこでスペースの無いエンジン前方部にギリギリにパイプ配置、干渉部が出る所は作り直す事になった次第ですね。

バブリーな時代コスト無視、そこで出来たのがセルモーター端子部変更!

流石ファクトリー製だ〜、ちなみにHサプライヤー時代の製作者.は私。

1990年台はいい時代でしたねぇ〜

 

左純正、右スペシャル品

 

 

 

 

 

 

 

これ純正

サンツアーマイクロライト ボスフリー用工具

6爪用は精度命ですね。

バカチョンなボスフリーだけど

良い工具ないとメンテナンス出来ませんからね。

コレなら緩めるの良い感じ、工具は楽しむ為に必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンツアー マイクロライト アルミボスフリー用工具

今まで2爪を代用工具で間に合わせでした、

6爪の正規工具は希少で現存少ないのでは?

コレクションとしては正規工具欲しいけど、

実用工具としては無ければ探すより作ればいいか。

 

前田工業 サンツアー 

日本製品のアルミではカンパに負けてない高品質!

 

6爪ボスフリー工具、専用品モデル、

モデル出来たのでクロモリ焼き入った素材で切削。

焼き入れはいつもお世話になってる近所の八田工業、

同じ敷地内に八田製作所ありNJS部品で有名。

 

サンツアーウイナーなどなど、汎用で使用。

 

 

E-Bike マグネットセンサー

E-Bike2車種、ホイール3種類でマグネットナット試作を使用3年間10000キロノントラブルで走行。

テストは完了です。

日本で高級E-Bikeを楽しんでる方はまだまだ少ないですね、さらにホイール交換 走安で楽しむ方もいないかな。

楽しむネタ作って自己満します。

 

ディスク締め通常ナット

 

ディスク締めナット フルクラムホイール用

 

カンパニョーロ

50周年グループセット

1983年に発売されてから43年経過。
43年間で新品4セット保存!
コレクションバイク3台に

カンパニョーロ50周年セット装備

気がついたら7セットになった、病気治らんね!

私はCNC金属加工、図面屋、プログラマ、
など高度な加工やってるが、カンパのアナログな部品今でもカッコ良し👍
ケース開けて眺めると頭の中リフレッシュ、
見るだけで楽しいのがいいね!







コルナゴ C35  1989-1995

Colnago C35は、1989年にColnagoの35周年を記念して発表された、Colnago初の量産型モノコックカーボンファイバーロードバイクです。FerrariのF1エンジニアリングとのコラボレーションにより開発された歴史的なモデルです。 

 

主な特徴

  • Ferrariとのコラボレーション: Colnago C35は、当時F1マシンにカーボン技術を導入していたFerrari Engineeringと共同で開発されました。
  • フルモノコックカーボンフレーム: 当時としては最先端の技術であった、1ピース構造のモノコックカーボンフレームを採用しています。星型の特徴的なチューブ形状がフレームの剛性と安定性を高めています。
  • 希少性とコレクターズアイテム: 生産台数が非常に少なく、限定版の「Oro(オーロ)」バージョンには24金メッキのパーツや金色のレタリングが施されており、非常に価値の高いコレクターズアイテムとなっています。
  • コンポーネント: 当時の最先端コンポーネントであったCampagnolo C-RecordまたはShimano Dura-Aceの35周年記念モデルがアッセンブルされていました。
  • デザイン: 金箔のモノグラムやレタリング、特徴的な5スポークのカーボンホイール(一部モデル)など、当時のイタリアンデザインの極致とも言える華やかな外観が特徴です。 

市場と評価

Colnago C35は、サイクリングの歴史における技術革新の象徴として評価されています。現代のカーボンフレームの基礎となる多くの原則を取り入れており、単なる自転車ではなく、デザインとエンジニアリングの芸術品と見なされています。

 

以上AI 解説

 

 

 

初版コンプリート車 オロ仕様

 

 

 

 

 

 

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1990年以降 ミックスモデル 

初版以外、基本はフレームのみの販売、好きな部品で構成されてます。

2台どちらも見飽きない芸術品。