NMC モーターサイクルカスタム モータースポーツ CNC加工

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モーターサイクル 自転車 モータースポーツ CNC加工 内燃機関
エンジンチューニング 工業デザイン

OLMO competition special  1970s

1930年代にロードレース活躍したolmoさんブランドはまだ健在、

自転車だけではなく多目的で広く有名な企業に。

 

 

 

1970年代のチューニングされた傑作品のロードバイクです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

De Rosa cinquanta 50th anniversary

デローザ50周年記念モデル

2003年デローザ初のカーボン車

de rosa king x-lightモデルベースですね。

カッコいいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

52年の日焼け取り。

ゲージ樹脂部 紫外線で黄色くなり、一週間紫外線のに晒して白くなる。

太陽は偉大である、漂白剤は面白いね。

もう少しで綺麗な白に復活!

これぞレストアやね。

 

上のボトルゲージ樹脂部 黄ばみ取り前

 

 

1週間紫外線の力で漂白。

 

 

 

DE Rosa Ugo1957  Replica 

 

1997年に1957年DE Rosa創業時の頃を復刻された

希少なフレームです。

 

 

世界に100台生産、日本に何台あるのかな?

カラーリング及びステッカーが当時の復刻、乗るより眺めて楽しめるね。

私はカンパ50周年中心にミックスで組んで楽しんでます。

 

お気に入りの部品で組み立て。

 

 

 



ブレーキはCレコ コバルト 3tttサドル

 

エベレストフリーボス6s&カンパ50周年リヤメカ

 

 

 

 

 

ハンドル&ステムは3ttt カンパ50周年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

COLNAGO SUPER 1973 グリーン

コルナゴコレクション 半世紀の時間越えてまだ健在!

オリジナルで各パーツコンディション最高😀

楽しむには完璧です。

 

 

 

 

 

 

 

1970年前半のステッカー、オリジナルは珍しかな。

 

 

 

 

セラ コナルゴサドル超珍品ですね。

 

旧カンパが随所に、見応えあり

 

 

 

ブレーキレバー彫刻最高 

 

ペダルはスーパーやね

 

ステムに定番彫刻

 

これはエベレスト6s

 

シフトレバー彫刻👍

 

見かけなくなったタイプのNISI リム

 

ビンテージの代表バイクでしょ!

COLNAGO Super 1970年代

新たに手に入れたコレクション。

フレームは1973年頃かな1980年頃レストアされてステッカーは1980年物。

ほぼ走行されず、盆栽で楽しでたようで現在に。

綺麗に生き残りましたね貴重なスーパーです。

私も盆栽として楽しみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久々のバイクねた。

1993年 Team Green ブルゾン  

1993年当時オートバイレースプロメカニックでチーフメカでもあり忙しい日々でした。

当時年間レース数17〜20戦程すごい時代でした世界戦、全日本、テストなどなど走る為にメンテナンスが間に合わないことも!

あれから32年から経ちました、今は衰退して全日本7戦寂しいかぎりです。

 

このブルゾンは数名だけ配布されたもので見ると当時の記憶が蘇る。

大事に保存しましょ。

 

 

 

 

 

 

Campagnolo Nuovo Record Rear Derailleur

Campagnolo Nuovo レコード リア ディレイラー 1965〜69 

1965〜1969 現在の3種コレクション まだ仕様違いあるようですが手に入れるのは困難かな、気長に探します。

各部特徴ありますね。

 

私のコレクションで一番古い1965〜1967 この年代の物

パテント刻印が鉄レコの配置と同じ。

 

 

 

スプリングホルダー円筒部、

スプリング固定溝表に無く180度パンタ側に溝有ります。

1965〜1968までスプリング円筒部同じ構造。

 

 

パンタ部ロゴバックの点配置不規則な手彫刻。

コレクションの点配置3種全て不規則で同じデザイン違います。

この時代はCNCではなく手彫刻機のようでしょうから型変われば

適当に変わります。

私も彫刻得意なのでよくわかります、

味があって良い!

 

1968年 1969年

パテント彫刻は2年の期間。

 

 

 

 

 

 

 

不規則な点彫刻。

 

 

 

 

 

1969年からスプリング円筒部の溝が表に配置。

 

 

古いアナログ加工の痕跡が残った味のある部品です。

現在では金型手彫刻加工は世界的に壊滅、今では懐かしい痕跡見ることできてオールドパーツ良いです。

特に名品を作ったカンパ様のおかげです、

コレクターの皆さんが大事にパーツ残してくれてたので今でも楽しめて感謝です。