NMC モーターサイクルカスタム モータースポーツ CNC加工

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campagnolo  Corsa Record Delta Brake GEN2

レストア

現存40年程前のお疲れのカンパCレコ、鑑賞用にレストア!

アルマイトも再加工、消えていた印字をカンパ盾マークで彫刻、

リフレッシュされて生き生き蘇りました。

気が向けば使うことも可能🉑、まあ見て楽しみます😊

 

 

 

 

ホンダVFR750R(RC30).  RVF750R(RC45)

耐久レースSPLセルモーター

なぜモーター?と思われますが理由あります。

1990年頃はタイヤ交換、給油、ライダー交代、

8耐のPit作業をいかに効率良く速くする事がレースの見せ所でした。

そこでスタンドなどはエアージャキ、ルールで使える時代でした。

横からシャフト刺して持ち上げるのが常識、車体にジャキ用パイプがセットされてました。

そこでスペースの無いエンジン前方部にギリギリにパイプ配置、干渉部が出る所は作り直す事になった次第ですね。

バブリーな時代コスト無視、そこで出来たのがセルモーター端子部変更!

流石ファクトリー製だ〜、ちなみにHサプライヤー時代の製作者.は私。

1990年台はいい時代でしたねぇ〜

 

左純正、右スペシャル品

 

 

 

 

 

 

 

これ純正

サンツアーマイクロライト ボスフリー用工具

6爪用は精度命ですね。

バカチョンなボスフリーだけど

良い工具ないとメンテナンス出来ませんからね。

コレなら緩めるの良い感じ、工具は楽しむ為に必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンツアー マイクロライト アルミボスフリー用工具

今まで2爪を代用工具で間に合わせでした、

6爪の正規工具は希少で現存少ないのでは?

コレクションとしては正規工具欲しいけど、

実用工具としては無ければ探すより作ればいいか。

 

前田工業 サンツアー 

日本製品のアルミではカンパに負けてない高品質!

 

6爪ボスフリー工具、専用品モデル、

モデル出来たのでクロモリ焼き入った素材で切削。

焼き入れはいつもお世話になってる近所の八田工業、

同じ敷地内に八田製作所ありNJS部品で有名。

 

サンツアーウイナーなどなど、汎用で使用。

 

 

E-Bike マグネットセンサー

E-Bike2車種、ホイール3種類でマグネットナット試作を使用3年間10000キロノントラブルで走行。

テストは完了です。

日本で高級E-Bikeを楽しんでる方はまだまだ少ないですね、さらにホイール交換 走安で楽しむ方もいないかな。

楽しむネタ作って自己満します。

 

ディスク締め通常ナット

 

ディスク締めナット フルクラムホイール用

 

カンパニョーロ

50周年グループセット

1983年に発売されてから43年経過。
43年間で新品4セット保存!
コレクションバイク3台に

カンパニョーロ50周年セット装備

気がついたら7セットになった、病気治らんね!

私はCNC金属加工、図面屋、プログラマ、
など高度な加工やってるが、カンパのアナログな部品今でもカッコ良し👍
ケース開けて眺めると頭の中リフレッシュ、
見るだけで楽しいのがいいね!







コルナゴ C35  1989-1995

Colnago C35は、1989年にColnagoの35周年を記念して発表された、Colnago初の量産型モノコックカーボンファイバーロードバイクです。FerrariのF1エンジニアリングとのコラボレーションにより開発された歴史的なモデルです。 

 

主な特徴

  • Ferrariとのコラボレーション: Colnago C35は、当時F1マシンにカーボン技術を導入していたFerrari Engineeringと共同で開発されました。
  • フルモノコックカーボンフレーム: 当時としては最先端の技術であった、1ピース構造のモノコックカーボンフレームを採用しています。星型の特徴的なチューブ形状がフレームの剛性と安定性を高めています。
  • 希少性とコレクターズアイテム: 生産台数が非常に少なく、限定版の「Oro(オーロ)」バージョンには24金メッキのパーツや金色のレタリングが施されており、非常に価値の高いコレクターズアイテムとなっています。
  • コンポーネント: 当時の最先端コンポーネントであったCampagnolo C-RecordまたはShimano Dura-Aceの35周年記念モデルがアッセンブルされていました。
  • デザイン: 金箔のモノグラムやレタリング、特徴的な5スポークのカーボンホイール(一部モデル)など、当時のイタリアンデザインの極致とも言える華やかな外観が特徴です。 

市場と評価

Colnago C35は、サイクリングの歴史における技術革新の象徴として評価されています。現代のカーボンフレームの基礎となる多くの原則を取り入れており、単なる自転車ではなく、デザインとエンジニアリングの芸術品と見なされています。

 

以上AI 解説

 

 

 

初版コンプリート車 オロ仕様

 

 

 

 

 

 

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1990年以降 ミックスモデル 

初版以外、基本はフレームのみの販売、好きな部品で構成されてます。

2台どちらも見飽きない芸術品。

 

 

 

 

 

 

OLMO competition special  1970s

1930年代にロードレース活躍したolmoさんブランドはまだ健在、

自転車だけではなく多目的で広く有名な企業に。

 

 

 

1970年代のチューニングされた傑作品のロードバイクです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

De Rosa cinquanta 50th anniversary

デローザ50周年記念モデル

2003年デローザ初のカーボン車

de rosa king x-lightモデルベースですね。

カッコいいね!