The stone roses。オアシスに影響を与えたバンドの一つ。
「憧れられたい。」ってなんてストレートな歌。
そして歌に入るまでがやたら長い。
このライヴでのこのオーディエンスが一体となった盛り上がり、
サビの大合唱を見ても分かる通り、
ライヴで映える曲が多い。
もう解散したけど、イアン・ブラウンのソロ・ライヴでも
ローゼス時代の名曲はやる。
全盛期にはジョン・スクワイアの「これからはオーディエンスの時代だ」との名言があった。
グルーヴ重視でいかにノれるかに重点を置いていたバンドだけど、
メロディー・センスもあるし、それがイアンの力の抜けた歌い方と
合っていて、人気だった。
このライヴでのタンバリンを持っての飄々とした動き、
不思議にカッコいい。
オアシスのリアムもタンバリンを持ってるのは、
この人の影響だろう。
私がライヴを観た時は、ピンクのジャージ上下にサイバーなサングラスで
やはり独特の佇まいだった。
あと、APEの猿柄が似合う人物の一人だと思う。
「憧れられたい。」ってなんてストレートな歌。
そして歌に入るまでがやたら長い。
このライヴでのこのオーディエンスが一体となった盛り上がり、
サビの大合唱を見ても分かる通り、
ライヴで映える曲が多い。
もう解散したけど、イアン・ブラウンのソロ・ライヴでも
ローゼス時代の名曲はやる。
全盛期にはジョン・スクワイアの「これからはオーディエンスの時代だ」との名言があった。
グルーヴ重視でいかにノれるかに重点を置いていたバンドだけど、
メロディー・センスもあるし、それがイアンの力の抜けた歌い方と
合っていて、人気だった。
このライヴでのタンバリンを持っての飄々とした動き、
不思議にカッコいい。
オアシスのリアムもタンバリンを持ってるのは、
この人の影響だろう。
私がライヴを観た時は、ピンクのジャージ上下にサイバーなサングラスで
やはり独特の佇まいだった。
あと、APEの猿柄が似合う人物の一人だと思う。
オアシスって特殊なバンドだ。
バンド結成時はリアムを除いて全員が20代半ば。
ボーンヘッドがノエルのコネ目当てでリアムを加入させたっていう
エピソードがあるみたいだが、まんまとボーンヘッドの思惑通りに事が運んだわけだ。
ボーンヘッドもギグジーもオアシスでは脇役的な存在だが、
何気にボーンヘッド神。
決して、二人とも演奏が上手いわけではないし、
ノエルのソングライティングとリアムの歌が唯一無二で
無敵なバンドの一員になったわけだから、おいしい。
私が初めて、オアシスのライヴを観た時は、
ボーンヘッドとギグジー脱退直後だったので、
二人を観たかった気もする。
何でノエルはオアシス加入までに、
まともにバンド活動をしていなかったのか謎。
温存してたのかな。溜めすぎでは。
子供の頃から、曲を書き溜めていたらしいけど。
ただラッキーなバンドというわけではなくて、
別にある時、急に名曲を書き始めたわけでも
なくて、ソングライティングの年数をはじめ
十分なバックグラウンドがあるのだろう。
ポール・ "ボーンヘッド" ・アーサーズ、ポール・ "ギグジー" ・マッギーガン、クリス・ハットン(ヴォーカル)が前身バンド「ザ・レイン」を結成。ザ・レインの初演は、地元マンチェスターのバーネイジにあるカードゲームクラブで、ドラムマシンを使って行われた。後に、ドラマーとしてトニー・マッキャロルが加わる。
1991年
音楽関係の仕事をしていたノエル・ギャラガーのコネを狙って、ボーンヘッドがクリスをクビにし代わりにリアム・ギャラガーを加入させ、リアムはバンド名をオアシスと改名(ギャラガー兄弟の寝室に貼ってあったオールダムのインディー・ロックバンド、インスパイラル・カーペッツのツアーポスターに由来している。ポスターには開催地の1つとしてスウィンドンのオアシス・レジャー・センターが記載されていた)。
8月、オアシスはマンチェスターのボードウォーククラブで初めてのギグを行う。リアムの実兄であり、インスパイラル・カーペッツのローディーであったノエルがライヴを観に来る。ノエルはオアシスのサウンドを特にいいものだとは思わなかったが、書き溜めていた曲を活用するいい機会かもしれないと考えた。ノエルはメンバー一同に対して「お前たちはどうしようもないクズバンドだ。だがリアムのパフォーマンスには少しだけ光るものがある。俺の曲を演じてビッグになるか、このままマンチェのクズバンドで終わるか、どっちだ?」と言い放ち、すべてのリーダーシップを自分に委ねることを条件にバンドに加入。
以上、wikipediaから引用。
バンド結成時はリアムを除いて全員が20代半ば。
ボーンヘッドがノエルのコネ目当てでリアムを加入させたっていう
エピソードがあるみたいだが、まんまとボーンヘッドの思惑通りに事が運んだわけだ。
ボーンヘッドもギグジーもオアシスでは脇役的な存在だが、
何気にボーンヘッド神。
決して、二人とも演奏が上手いわけではないし、
ノエルのソングライティングとリアムの歌が唯一無二で
無敵なバンドの一員になったわけだから、おいしい。
私が初めて、オアシスのライヴを観た時は、
ボーンヘッドとギグジー脱退直後だったので、
二人を観たかった気もする。
何でノエルはオアシス加入までに、
まともにバンド活動をしていなかったのか謎。
温存してたのかな。溜めすぎでは。
子供の頃から、曲を書き溜めていたらしいけど。
ただラッキーなバンドというわけではなくて、
別にある時、急に名曲を書き始めたわけでも
なくて、ソングライティングの年数をはじめ
十分なバックグラウンドがあるのだろう。
ポール・ "ボーンヘッド" ・アーサーズ、ポール・ "ギグジー" ・マッギーガン、クリス・ハットン(ヴォーカル)が前身バンド「ザ・レイン」を結成。ザ・レインの初演は、地元マンチェスターのバーネイジにあるカードゲームクラブで、ドラムマシンを使って行われた。後に、ドラマーとしてトニー・マッキャロルが加わる。
1991年
音楽関係の仕事をしていたノエル・ギャラガーのコネを狙って、ボーンヘッドがクリスをクビにし代わりにリアム・ギャラガーを加入させ、リアムはバンド名をオアシスと改名(ギャラガー兄弟の寝室に貼ってあったオールダムのインディー・ロックバンド、インスパイラル・カーペッツのツアーポスターに由来している。ポスターには開催地の1つとしてスウィンドンのオアシス・レジャー・センターが記載されていた)。
8月、オアシスはマンチェスターのボードウォーククラブで初めてのギグを行う。リアムの実兄であり、インスパイラル・カーペッツのローディーであったノエルがライヴを観に来る。ノエルはオアシスのサウンドを特にいいものだとは思わなかったが、書き溜めていた曲を活用するいい機会かもしれないと考えた。ノエルはメンバー一同に対して「お前たちはどうしようもないクズバンドだ。だがリアムのパフォーマンスには少しだけ光るものがある。俺の曲を演じてビッグになるか、このままマンチェのクズバンドで終わるか、どっちだ?」と言い放ち、すべてのリーダーシップを自分に委ねることを条件にバンドに加入。
以上、wikipediaから引用。

