長女の描いた絵本「次女のおならのたび」について、何度も描き直してたのはなんでなん?とインタビューしたところ、「この話の主人公はあくまでおならであって次女ではないから、次女の出番を減らしたほうが面白くなると思った」と。
創作の難しさと喜びを7歳にして知った娘をいっぱい褒めた。「完成したとき、自分すごいと思ったし、友達とお母さんに見せにいくとき、どういう感想返ってくるかなと思ったらすごい楽しかった」と。パパもいつも同じこと考えながらお仕事してる。
長女の描いた絵本「次女のおならのたび」について、何度も描き直してたのはなんでなん?とインタビューしたところ、「この話の主人公はあくまでおならであって次女ではないから、次女の出番を減らしたほうが面白くなると思った」と。
創作の難しさと喜びを7歳にして知った娘をいっぱい褒めた。「完成したとき、自分すごいと思ったし、友達とお母さんに見せにいくとき、どういう感想返ってくるかなと思ったらすごい楽しかった」と。パパもいつも同じこと考えながらお仕事してる。