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「育て方が間違っていたのか…?」不登校の娘にシングルファーザーの私が抱いた猛烈な無力感。卒業式の日に知った意外すぎる本音とは
オトナサローネさまでの連載、第2回は中2の長女が不登校になった当初に考えたことや試したことについてふりかえりました。
後編はこちら。
ランキング上位6位までのうちに4記事が!
ARCOを観てきた。思春期前の子どもの感じる、エアポケットに落ちたような孤独。ちょっとしたいたずらが障害残るような傷となることもあるということ。そうした痛みを気候変動問題とやわらかく接続する遠い未来のファンタジー。アルコやイリスのくるくると変わる表情がいとおしく、辛い映画だった。
パリに咲くエトワール、時間が経つのを忘れるくらい没頭して観た。おもしろかった。ガイド役(観客の分身となるキャラ)のフジコが、夢を追って行動できるが挫折を味わいつつ、親友の夢の実現を支えることのできる子どもという設定なので、かなりひとを選ぶ作品だとも思った。
大雪のなか仕事帰りにバスに乗ってたら、河原町通りのバス停じゃないところで急に停車した。運転手が「お手洗い失礼します」とアナウンスしてからドアから飛びだしてミスドに走っていった。しばらくして帰ってくると笑顔で「失礼しました」とまた発車させた。ミスドの店員さんびっくりしたやろな。
「ウンジュンとサンヨン」(NETFLIX)最終話まで観た。10代から40代にわたる、ふたりの女性の憧れと妬みと嫉妬と憎悪の入り混じった友情を描いた作品。キム・ゴウンとパク・ジヒョンの演技がものすごくて毎回泣かされた。尊厳死のモチーフがこのうえなく慎重に描かれる。最終話はしんどすぎて何度も中断しながら観た😭











