6/19におこなったインスタライブ「不登校ラジオ」のアーカイブです。OTONA SALONE編集長の井一美穂さんと、お互い不登校児の親どうしとして悩んできたことや感じてきたことについてお話しています。
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連載を更新しました。長女が不登校になった当初、何ヶ所も病院をはしごした頃のことを書いています。
後篇はこちら。
6/19(金)19:00~
不登校の子をもつ親当事者として、オトナサローネ編集長の井一美穂さんと語りあうインスタライブをします。
歳をとると自意識が減って、恥ずかしいって感覚がなくなってくるよ、と長女に話したら、「じゃあお葬式の日っていちばん自意識ないときなんかな。あんなにお花に飾られて、みんなが集まって泣いてるって、恥ずかしかったらできひんよな」
「育て方が間違っていたのか…?」不登校の娘にシングルファーザーの私が抱いた猛烈な無力感。卒業式の日に知った意外すぎる本音とは
オトナサローネさまでの連載、第2回は中2の長女が不登校になった当初に考えたことや試したことについてふりかえりました。
後編はこちら。
ランキング上位6位までのうちに4記事が!
ARCOを観てきた。思春期前の子どもの感じる、エアポケットに落ちたような孤独。ちょっとしたいたずらが障害残るような傷となることもあるということ。そうした痛みを気候変動問題とやわらかく接続する遠い未来のファンタジー。アルコやイリスのくるくると変わる表情がいとおしく、辛い映画だった。
パリに咲くエトワール、時間が経つのを忘れるくらい没頭して観た。おもしろかった。ガイド役(観客の分身となるキャラ)のフジコが、夢を追って行動できるが挫折を味わいつつ、親友の夢の実現を支えることのできる子どもという設定なので、かなりひとを選ぶ作品だとも思った。













